最強のふたり。 | 子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

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子宮の声に従い続け、それを羅針盤に生きる実験をしてブログに書き綴っています。今まで“悪”とされてきたそのメス的な生き方には、家系や経済の繁栄の叡智がぎっしりと詰まっていました。ソー☆プ嬢出身の作家であり、婦人科専門の霊能者です。


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またまたfacebookからの
嬉しいお知らせ♪♪


5年前の今日の記事↓↓


最強のふたりだって( *´艸`)
可愛いなわたし。26歳頃かな?
熊ピーは40歳こえてた。


当然この頃はまだ、
自分達が映画になるだなんて
思ってもいなかった。


だけど、
目立ってはいたと思うんだあ。
だって身体障害者と風☆俗嬢だよ。


本の題材になったこともあります。


あ、でねでね、
熊ピーが10年以上前に出版した本が、
この度、復活するそうですチュー
10月13日発売!


「身体に障害があってもセックスや恋愛を楽しみたい!! 」脳性麻痺を抱えながら身体障害者の「性」と「生」への支援活動を続け、リリ ー・フランキー主演映画『パーフェクト・レボリューション』の企画原案もつとめた熊篠慶彦の常識を覆すライフストーリー「たった5センチのハードル 1969-2017」が新章を加えて堂々の復刊。
 
映画『パーフェクト・レボリューション』TOHO シネマズ新宿ほか全国劇場にて絶賛公開中。
 




それからそれから、
モデル・俳優の栗原類さんより、
映画へのコメントが寄せられています。

↓ ↓ ↓


言葉は僕らが思っているよりも強い凶器だ。

社会の障壁はわからないことは多いけど、映画の中で描かれているドリーミーで前向きな世界観は余計な理屈無しに楽しんで良いんじゃないか?

だってそれが映画だから。

栗原類(モデル・俳優)




それからそれから、
タレントのフィフィさんからもラブ

↓ ↓ ↓


障害者は私達の感動のためとか、目標のために存在するわけじゃない。

いつか本当の愛に巡り合うための彼らの挑戦は決して特別じゃない。

同じことに悩み苦しみ、そして同じことに幸せを感じる。私達はきっとみんな不完全だから。

フィフィ(タレント)




もう少しお付き合いくださいませ。
番組のお知らせ爆笑


9/13(水)20時~Eテレ「ハートネットTV」にて9/29(金)全国劇場公開 映画『パーフェクト・レボリューション』の作品紹介がOA!お見逃しなく!





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映画「パーフェクトレボリューション」
公式ホームページ

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