【レポ③】心が痛むことが素晴らしいことなのだと、誰よりも知ってる人たち。 | 子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

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子宮の声に従い続け、それを羅針盤に生きる実験をしてブログに書き綴っています。今まで“悪”とされてきたそのメス的な生き方には、家系や経済の繁栄の叡智がぎっしりと詰まっていました。ソー☆プ嬢出身の作家であり、婦人科専門の霊能者です。


テーマ:
昨日、子宮EXPOが開催されました~ぺこ
イベント詳細は ▶こちら

ちなみに子宮EXPO
レポ①は ▶こちら
レポ②は ▶こちら


参加者さまと再会できたり、いつもいつもバラバラに独立国家なスピーカ達と一緒に過ごした時間。想像以上にとっても熱かったのです。




もう、これ以上に集まることはないよ。
だって、はち切れたもん。

私は自分の話す姿を生で見たことないけれど、
お話会への参加者様がよく言ってる

「やっぱり生の声は違う」

ってやつを子宮EXPOで経験しました。
「こうゆうことだったんだ...」と全部の細胞に響きました。

オールスターみたいな感じで、
絶対安定感の中にいて、
膣が実際に潤っていたほどです。

みんながみんな自分を愛することを諦めなかった人たちだと思うのです。その結果たくさんの人から愛されている人たちだと思うのです。少しづつ少しづつ覚悟を使って、そろそろ覚悟も使い果たすくらいに一気に広がってる人たち。もう、大好き♡♡♡


そんなパワーを注入した最後の写真♡

このイベントをひとつにまとめあげた主催の世野尾麻沙子さん、スタッフの皆さん、お集りくださいました参加者の皆様、出演者さま激アツな一日をありがとうございました(*^▽^*)

まだ、会ったことのない、単独のお話を聞いたことのない方は実際に会いに行ってくださいって心から思いました。幸せすぎる人たちを見て、心が痛むかもしれないけれど、それも生きてるから感じられる素敵な感覚のひとつです。それでもって、幸せすぎる人だって、心を痛めて、生きながらに何度も死んだから今輝いています。だからこそ、心が痛むことが素晴らしいことなのだと、誰よりも知ってる人たちです♡


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