子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

元風 俗嬢から不良妊婦を経て現在毒ママ♡
子宮筋腫や子宮けい癌を経て子宮の大切さに気付いて
意識を向けてみたら“子宮は宇宙”でした。
子宮を大切にすることで愛され豊かになったプロセスを書いています。
東京目黒でサロン「あとりえ林檎」も主宰しています。

ベル映画化決定ベル
脳性麻痺の身体障害者×パーソナリティ障害の風☆俗嬢
過去の恋愛実話が基に映画になりました!!

2017年9月29日より
TOHOシネマズ新宿他にて全国ロードショー


【作品概要】
出演:リリー・フランキー 清野菜名 
小池栄子 岡山天音 余 貴美子

監督・脚本:松本准平(『最後の命』)
企画・原案:熊篠慶彦(著書「たった5センチのハードル」)

制作・配給:東北新社 ©
2017「パーフェクト・レボリューション」製作委員会

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テーマ:
なんだか急にメソメソして。
誰か助けて。と弱々しい子宮の声。
悲しいし虚しいし。


こうゆう時って、
無駄に原因探しをしたくなって、
手当たり次第に自分の行いを
振り返るのだけれど、
意味ないんだよね。


ただ悲しいだけ。
ただ虚しいだけ。
ただメソメソしたいだけ。


そうゆう時に自分(子宮)に
してあげられることって
安心して悲しませてあげるだけ。


誰にも相談しない、
悲しみと一緒に居てあげるだけ。


感情は月の満ち欠けと
同じなんだよね。
大自然なことなんだよね。


子宮メソッドおさらいウインクハート


女の子はもっと月に頼って
月を知るべきだと思ってる。


知る行為そのものが、
太陽という男性性。



☆ ☆ ☆





という記事を4日前の16日に書いてた。


その4日間の間に、
フィアンセのリュウ博士と共に
Happyちゃんのプロジェクトが遂行する
長崎県壱岐島に行ってきた。


さっきアップされた
Happyちゃんの記事に
リンクするような内容があった。


↓ ↓ ↓





龍の背中にまたがり

波に乗り

風に身を委ねる


社会や世界の波に乗るんじゃない。


自分の心の波に乗ることだ。

あとは自然に風が吹くから

リラックスして力を抜けば良い。


そうすれば創造に必要な

人・お金・環境は


全て目の前に現れる。


自分の心の波に乗り

吹く風に身を委ねるだけ。


あとは私たちが「龍」と呼ぶ


"宇宙のエネルギーそのもの"が


ちゃんとそこに連れてってくれる。


いつだって全ては

完璧に上手く進んでるんだから



本当は、私たちに心配することなんて

何一つないのだ。



↑ ↑ ↑

泣けたえーんえーんえーん


わたしね、
木星が蠍座に入ったーっていう今月から、
なんにもうまくいってないように感じてる。


機嫌も体調も悪くって
壱岐からの帰りもこの通り↓↓






で、壱岐から東京に
帰ってきたのが昨日なんだけど、


今日また福岡入りしてる。


予約してた飛行機には乗り遅れ、
本日の福岡行きのキャンセル待ちがないか
聞いてみたら、終日満席の上に、
キャンセル待ち多数。


さらには「払い戻ししますね」なんて
カウンターのお姉さんに優しく言われ、


「いやえーん払い戻しされたくて
 並んでたんじゃないよ」って撃沈。


だって、
勝手に乗れなかったのは私の方だし、
プレミア席のご飯つきだったから、
準備代とかあるじゃん??


そさらにさらに、
福岡行きでそんなにキャンセル待ちが
出てるのならわたしが前もって
キャンセルしてたら、


乗るべき人が乗れてたじゃんえーん
なんて非効率なんだろ




っていうかなんで、
壱岐島と福岡空港は船で一時間なのに、
昨日そのまま滞在しなかったんだろう、


って考えれば考えるほど
いろんな無駄が浮上する。


飛行機には乗れなかったので、
新幹線で五時間かけて博多について、




夕日に歓迎されて、
モツ鍋たらふく食べたら、
具合い悪くなったえーんえーんえーん











こうやって書いたりすると、
まるで運がない人のようです。


が、


人ひとりの中に、
でっかい龍が存在してて、


体調や機嫌に
波乗りするように
言われてる気がするんです。


謂わば陣痛。


陣痛は痛みの波に乗り、
いきんだり、逃したりを繰り返す。


それは誰の指示でもない、
自分の体がしてくれること。


あんなに痛いのに、
それをバチや罰だとは思わない。


人体の、女体の営みなんだよね。
そして人間の太古からの営み。


だから忘れないで欲しい。


体調のいい悪いも、
機嫌のいい悪いも、


考えることをやめさえすれば、
体内に大津波が起きてるだけのこと。


それそのものが財産で、
錬金術もつかえる。


復習してねおねがい






羽田から福岡までの空路は、
飛行機の窓から外を見たら、
まるでおっきな龍の鱗を
歩いてきたかのような雲模様だった。


雲で覆われて日本の天気が悪いのは、
空に大きくて肉厚な龍がいるからだよウインク


福岡から壱岐までの船から見た海は、
たーっくさんの白い蛇が兵隊のように
ぎっしりと海面に立っていた。


まるで壱岐島の何かから指示待ちを
しているかのようでした。


平山旅館に到着して、
客室に案内されたら神社と
露天風呂つきのお部屋だった✨


鳥居にぶらさがって
「ご開帳~」と言って股ひろげて遊んだら、
風がビュービュー吹いたけど、


なんと❗温泉の湯が止まったびっくり
めったにないことなのだそう...
(止めてしまったけど、次の日は出てました)


夜には、
女将さんとリュウ博士と三人で
夜の月読神社に訪れたら
気持ちいい爆風で木々が喜んでいた。



壱岐のモンサンミッシェル、
コジマ神社は、灯台的役割が残っていて、
交易が盛んになるのを待ち望んでいた。


壱岐のリュウダ神社に行ったら、
これでもかってくらいに
風が強くなった。暴風。

サーフィンができるような、
長く大きい波がたちまちにできていた。

アジア圏の大きな龍が
集まってるような香りがした。


男岳の神社に行って、
世の中の男性☆器が元気になることを
願ってきた帰り道、男性の傷を抱えた
不気味な道があって


ちょっと入ってみたら、
ナビ飛んでタイヤも喰われて、
ちょー怖かったびっくりびっくりびっくり


女岳と交信したら免除されたのか、
なかなか辿りつけず諦めて


最後に住吉神社に行って、
じんわり和みの雰囲気で〆。


先達してくださった
平山旅館の“あいちゃん”、
ありがとーございました‼


夜は皆さんと合流して、
また月読神社に行った後に宴キラキラ


初めて会うのに、
「お久しぶりです」で乾杯。


Happyちゃんの巨大な渦に
気持ちよく巻き込まれよう照れ










そして、
12月20日にHappyちゃんが建設中の
壱岐センター(ウェディング施設)で
結婚式しますハートハートハート



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