こんにちは。

 

ラッピングコーディネーター

ケロ美です。

 

 

今日はちょっとゆる~いお話

(^O^)

先日お風呂にはいっていたときのこと

 

 

その日 ふわふわの白いタオルで顔を拭き拭き・・・

拭き拭き・・・

 

(´・_・`)?

 

あんまりふわふわしてないな

 

 

よくみたら

Σ(゚д゚lll)

使い古した雑巾タオル

これで散歩から帰ったそらのかわいいあんよやおちりを

拭き拭きしているタオルでございました。

 

マジックでわんわん書いてるだけじゃだめだ・・・

 

 

 

というわけで登場したのはハギレたち

これはケロ美母からもらったり

小さい時に着ていたお気に入りのワンピなど

 

とにかくいろいろな大きさの布をなんとなくもっております。

 

今回はちっちゃい布をタグにすることにしました。

 

ざっくり縫いでチクチクチクチク

たくさんできた♪

これならお風呂で間違えないぞ

 

ハギレはラッピングにちょこっとつけてもかわいいです。

 

なにかハギレの素敵なアイデアありましたら

教えてくださーい♡

 

 

 

「おまけのくちゃいお話」

 

お風呂場でタオルを間違えた話の始まりは

いまから30年ほど前にさかのぼる・・・

 

ある日

洗面所で顔を洗った若き日のケロ美

 

側に置いたはずのタオルが

なぜかいたずらにも

その日に限ってハラリと落ちてしまった。

 

ビショビショの顔で目をつぶったケロ美は

手探りで落ちたタオルを拾って顔を拭く。

 

?? (-.-) ??

 

おや?

 

なにかがいつもとちがう

 

く、くちゃい・・・

 

目を開いたケロ美の手に握られていたのは

洗濯待ちしている祖父のサルマタであった・・・猿

 

その瞬間

ケロ美の脳裏によぎったのは

数日前に言ったケロ美母のひと言であった。

 

『じーじは 最近パンツ何日も履いて

なかなか洗濯に出さないのよね~』

 

 

オーマイガー!

<(+o+)>

 

 

そんなケロ美にたたみかけるように言った

母の言葉

 

『ご愁傷様 笑』

 

 

※ご愁傷様とは・・・相手の悲しい気持ちを気の毒に思うこと

 

ママ

ほんとに気の毒と思ってましたか?

 

っていうか

じーじ!洗濯するものは洗濯カゴにいれといて~!!

ヽ(`Д´)ノ