スピーディーさが ≪売り≫ の
こいずみ備蓄米 ですが



速さの裏で


重要なルール変更を
されていたそうな。

 

 

 


コメの大手卸関係者によると


「備蓄米を出荷する際には
カビ毒の発生を調べるため、
農水省が約1センチ四方の
網目の金属製メッシュに
全量を通して

検査する決まりがあります。



備蓄米は
いかに いい環境で保存しても
結露やカビが

発生する可能性があるから


カビの塊がないかを

メッシュの網で確認するが、

その検査が いつの間にか

“任意” に なっている」

 

 

メッシュチェックなしで
引き渡された場合、
カビ毒検査をするかどうかは
備蓄米を 販売する小売業者の
モラルに委ねられているのです。



大手卸は、小売業者から

精米の依頼が来ると、
全量検査を推奨していますが



中小規模の小売との契約もあり、


カビ毒検査を
どう考えているのかは

分かりません。

 

 

 

 

・・・消費者は「カビ毒」を
口にしてしまうかもしれない?

 

 

 

日本は湿度が高く、
穀物がカビやすいい環境に

あります。



カビ毒在は
見た目や匂いで判断できません。



発がん性・免疫障害、
ホルモン異常など、
健康に対する影響も重大です。


加熱や調理では

無害化できないため、
事前の検査で
安全を確認することが

重要なわけですね。




カビが

コメ内部まで浸潤している場合


精米しても

完全除去できないので
精米だけでは不十分だから
検査が欠かせないんですね。

 


 

 

 

上矢印

全部、米は腐っていた!


アキダイ社長の爆弾発言( ゚Д゚)

 

 


米は腐っていても
おかしくないでしょうね。



何しろ、
倉庫に保存してあった、
数年前の米なんですから。

 

 

 

 

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