自死遺族が始まった日のことを振り返り
 
学んだことも含めてアウトプットしている
 
 
 
「自死遺族が始まった」シリーズです

 

 

 

 

 

前回はこちら↓

 

火葬やだなーって

 

お話でした。

 

 

 

 

 

書きたいこと思い出しましたよ。

 

 

 

それは、

 

出来た出来事や

 

被った負荷はどうであれ

 

 

 

 

「彼がした選択を尊重する」

 

 

 

ということ。

 

 

 

 

 

彼が死を選んだなら

 

うん、分かったよ。と

 

 

 

 

でもきっと

 

自分のことだけになって

 

 

 

 

残された家族が

 

どんな反応するかとか

 

 

 

そこまでは考えなかったんだろうなぁ。

 

 

 

 

 

それでも

 

自分で決めたことを

やりとげたということは

 

 

 

強い意志があってのこと。

(病気の反応という説もかなり有力ですが)

 

 

 

 

そこまでの意志を持ってまで

した選択と行動だからこそ

 

 

 

私は尊重しようと思ったんだ。

 

*悲しいとかそういう感情とは別の話で。

 

 

 

 

続きます↓