ありがたいことに
特に今の人間関係で
自死遺族だということを
隠すような場はなく
むしろ
聞かれもしないのに
言ってるわけですが、
多分それは
今回をきっかけに
自分自身に
「自死への偏見」がなくなったこと
*この後で書く自死遺族シリーズ読んでね
なんなら
「自死への尊厳」があるから
良くないことを身内がした
という偏った認識を手放しているからです。
それと
安心して話せる
関係性の世界にいるからだと思います
この頃は
真逆でしたので
全てが地獄と思っていました😊
あとは、
人から何か言われたとしても
もはや
他人軸で生きていないので
人に何か言われたとしても
あまり、気にならないというのがあります。
ただ、
これから先
多分、言わないだろう
と思う
選択肢を取る場合は
相手が自分にとって
言うに値しない方である時です。
それでも
言えなくて苦しい、
話せる人がいなくてつらいとなる方は
その奥に
つらくなる本当の理由が
隠れている可能性もありますので、
個人セッション
お話会を
ご活用くださいね。
そちらについては
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