自死遺族が始まった日のことを振り返り
学んだことを含めてアウトプットしている
自死遺族が始まったシリーズです。
前回はこちら↓
何があっても
最後はタッチしといてよかった
という話でした。
これが最後だから
なんて
思ってはいないのです。
でも、嫁いで
実家を離れた身だからこそ
死に目に会えるとは
思っていなくて
だからこそ
何があってもこれで最後
最後だと思って
接するように生きています。
でも、
それ主に
親に対してだったんだけど。。。
でも、
だからこそ
普段から
心がけていたことを
やっておいてよかった
ということを、ものすごい思ったのです。
ここで暴言吐いていたら
あの時私が暴言吐いたから
死んだのかもしれないって
きっとずっと後悔することになっただろうから。
その元を
自分で作らなかった
そのことに
感謝する日が来るなんて
あの時は思っていなかったのです。
そう、罪悪感は
その時に何か心が動いたのに
それをスルーしたり
したりしなかったり
そういう
あの時にちゃんと合図をくれたのに
流してしまった
自分への後悔だったりするのですよね。
続きます↓

