自死遺族が始まった日のことを振り返り

学んだことも含めてアウトプットしている

 

 

「自死遺族が始まった」シリーズです

 

 

 

前回はこちら↓

 

 

ゴミ袋メイキングで頑張った作品たちを

せっせとトラックに詰め込んで

 

帰る前に母のもとへ!

 

 

 

 

病院の皆様

いつもありがとうございます!

 

 

 

1日経って

 

げっそりとしている母

 

 

肺の調子は少し収まって

体は楽になってきてるそうですが

 

 

 

気持ちはどーーーん。

 

 

 

 

 

ですよねぇ。。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

そうでなくても病院生活

 

ひとりで考え込む時間はたーっぷりありますが、

 

 

 

 

これ、考え込む時間がある分

逆に考えが偏りやすいというデメリットもあるので

 

 

 

 

 

こういう時に大事なのは

 

気持ちのガス抜きするための3つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1つはセクハラです!

 

 

いや、手を握るとか

背中さするとか

 

そういうやつです。

 

 

 

 

2つめは自白。。。

 

 

というか、

 

とにかくしゃべっていただくこと。

 

 

 

 

 

3つめ

ひねる言葉も出てこないので

 

ストレートに

泣いていただくこと

 

 

 

 

 

もともと生業的に

お会いする方9割涙されるので

 

その辺は大丈夫、なはずです。

 

 

 

 

 

とりあえず

 

こういう展開だからと

状況は伝えて

 

 

あとは、ぽつりぽつりと

話してくれるのを待ちます。

 

 

 

 

長くなったので

今日はもう1話更新予定です。

 

 

 

 

 

続きます↓