おかげさまで
わりと元気に生きています😊
多分このブログを始めた頃が
何せ
ふんわり死にたいだったから
1番ヤバかったし
夫にもまだ言えなかったから
あ、自分だけじゃダメだ抱えきれない
このままじゃ多分ダメだ
誰かー!
誰かー!
だったからこそ
色々ググってみたわけです。
それで気づいたんですが
年間2万件と言われる
自死遺族についてのサポートは
行政で行われていることも
民間団体で行われていることも
個人でされているかたもいます。
気持ちの落ち込みが激しければ
心療内科や精神科
家族ケア外来などもあります。
個人的には
自死対応に慣れている方を慮って
対応してくださる方がいるところのサービスが
いいなぁと思いました。
お住まいの県とかだと
自死遺族 ○○(地名)
とかだと
出てきやすいです。
大きな市は
市でも対応していたりしますが、
うちの市は
小さいからありませんでした🤣残念‼️
でもあの頃
自死遺族急性期では、
今話せなきゃやだ
対面やだ(だから電話がいい)
行かなきゃ行けないのやだ
予約制やだ
(というより苦しくてそこまで待てない)
自死遺族の会とかマジ無理
(ピアサポートなのは分かるけど、人の話なんて聞ける余裕ないし、言いたくない)
という状態でした。
まだまだ自分の今で
目いっぱいだったなぁと
振り返ると思います。
結果的には
ありがたいことに
友人達からのメッセージのやり取りや
アメブロ書くことで
支えてもらえたわけです。
とはいえやっぱり
話聞いて欲しくても
センシティブな内容になりますから
この手の話しの最初の一歩は
きちんとトレーニングを受けた
知らない方との電話
だと良いなぁと。
知らないから逆に遠慮なく
腹の中を話せるというのは
よくある話しですから
知り合いだと逆に
なんて思われるのか…となりやすくて
言えないし気を使って時にむしろ疲れます。
電話繋がらなかった時の話しはこちら笑↓
