【20080118】急に会いたくなった…
今日会社を出たとき、いつもと同じように、空はもう暗くなった。
少しだけの雨が降っていて、急にオッパが会いたくなった。
オッパがいない時は、右手はいつも寂しくて、ずっと握ってくれる人はいなかったから。
喜んで昨日の話を受け入れたが、やはり心は弱かった。
私はもっと力が必要でしょう。
2人のために、もっと強くならなければならないでしょう。
今の辛さが知ったうえに、あとの生活はどんな困難があっても、
2人が笑って乗り越えられるでしょう。
オッパを信じて、静かに待つ。
そして、やっとその日が来たら、絶対二度とオッパの手を離さない。
【20080114】ありがとう!
愛するオッパ…ありがとう。
オッパからもらったものが多すぎる。
神様に出会い、オッパの愛をもらい、捧げることが知る。
オッパと出会わなければ、今のザウンはどうなるか想像もできない。
オッパは来週、ベトナムに発つ。
まだ新しい環境で、いろいろ大変なこともあるかもしれない。
ハナ二ムはいつも付いていくから、心配しない。
オッパは自分の体に気を付け、仕事頑張って。
そして、近いうちに、2人が一緒に生活できるように、一生懸命に祈りしよう。
愛している!
【20080113】私を置かないで下さい…
お願い!
私を1人をここで置かないで下さい。
私はこんな生活をしたくない…したくない…
日本から戻って来る決定が間違った。
私は悔しかった。
戻るべきじゃなかった。
私はバカだ。
自分が自分の幸せを台無しした。
一年前に戻れるならば、私は何の代価でも払って、オッパと一緒になれるならば何でもする。
涙が止まらない。
オッパは私の涙が大嫌いだと分かる。
けど、”待って!”って出口のないトンネルみたい。
私は1人でこの暗闇の出口のないトンネルで、あとどのぐらい歩かなければならない。
待ちたくない。
もうこんな離れ離れの生活をしたくない。
もし全てを捨てると、この希望のない地獄から出れるならば、私は命でも捨てる。
ただ、何で神様さえ私を1人をここを捨てるの?
何で?
何で?
誰か私を教えて?
私をここを捨てないで。
誰か…
何もいらない。
全てを捨ててもいい。
私はもうこんな生活イヤ…