仁義なきBLOG

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実行委員会が綴る毎日。


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まずは投稿遅くなり申し訳ありません!

出雲APOLLO代表 アイノテVo.の藤原です!
仁義なき戦い2018 出雲編が1週間前の7/21(土)にありました!皆さんありがとうございました!!


7/21は、このツアーのセミファイナルということで
気合い十分で臨みました!!!

4月のプレイベントから始まり
バンド色の強い中
西日本勢唯一のアコースティックスタイル。
バンドに囲まれないとわからないことばかりで
毎回のライブが勉強勉強でした。
また、足りないものが多すぎて悔しいことばかりでした。



このツアーの集大成となるよう
地元の意地を見せれるようにと
迎えた出雲編は
来てくれたお客さん、トリの僕らまで
最高のステージを見せてくれたバンド達のおかげで
良い一日になったと思います!!!


セミファイナルということもあって
各地を回って改めて気づいたこともありました。
それは出雲ってめちゃめちゃ、素敵なとこだってことです!!!
「出雲APOLLO凄いいい箱だね。」って
周りのバンドマンたちが言ってくれるのが
自分のことのように嬉しかった。

ここがホームでよかった。
それを感じれたのも仁義に参加できたからだと思います!!!


そして、何より各地のバンドマンと
出会えたことが1番の思い出になりました。

普段はアコースティックと対バンすることが多いので
このツアーに参加してなければ出会えない人たちばかりでした。
皆んな本当にありがとう。
また、出雲でみんなの地元で必ず会いましょう!






この仁義なき戦い2018に関わった全ての方へ
ありがとうございました!!!

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ザ・セパタクロウズのGt&Vo、たーぼです!

 

2018年7月16日に仁義なき戦いを高松で迎えることができました。

来てくれたお客さん、参戦してくれた対バン、そして高松DIMEに本当に感謝しています。

 

 

 

この日を迎えるまで、仁義なき戦いに関すること、そうではないこと、たくさんのことで悩みました。

 

 

どうやったらたくさんのお客さんに来てもらえるだろうか、

 

Twitterで宣伝していきたいけど、どんなツイートならちゃんと見てもらえるだろうか、

 

もっとライブでグルーヴ感を出すにはどんな練習をしたらいいんだろうか、

 

他にもたくさん悩みました。

 

 

 

不安や焦り、苛立ち、いろんな感情をもって、この日を迎えたように思います。

 

今思えば、代表としてしっかりとした「やるぞ。」という気持ちは足りなかったかもしれないです。

 

 

 

曖昧な感じで7月16日を迎えました。

 

 

O.Aの高松の弾き語り、雨月リナ。

 

ここから始まったバトンが

 

徳島代表qreed

 

小倉代表Ⅶ DAYS REASON

 

岡山代表Altamont

 

尾道代表Ripton

 

広島代表FUNNYAGE

 

へと渡されていって、確実に、イベントがよりよく作り上げられていくのがわかりました。

 

 

 

そして僕らの出番を、良い雰囲気で迎えることができました。

 

ライブは最高でした。

 

 

対バンとともに楽しい一日に積み上げていくことってこういうことかと学んだ一日となりました。

 

同時に僕らに足りないものも露わになって、日々これからどうしていこうといった目標もできました。

 

悔しい気持ちももちろんありましたが、次へのモチベーションに繋がるものがあって、打ち上げでも対バンと語り合うことができました。

 

 

改めてお客さん、対バン、高松DIME、本当にありがとうございました。

 

 

最後に、出演してくれた全バンドが高松を好きになってくれたことが本当にうれしいです。

僕の住んでる街があんなに好かれるのは本当に誇らしい。

高松がホームでよかった。これからもどうぞよろしく。

 


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どうも🙋‍♀️


福井代表ROLENT ボーカルのげんとくです!

今回の仁義なき戦いについて少し話をしますのでこっから先見てね。
(興味があまり無い人は好きな子が書いてるブログだと思って見てねw←)










まず仁義なき戦いとは全国のライブハウスから代表バンドを出して、その全国のライブハウスに回るというイベントです!!





今回は東と西に分かれて僕たちROLENTは東で、長野 新潟 仙台 町田 名古屋 渋谷 安城 福井の系
8ヶ所Liveをしました!

それにプラスして 厚木 福井 名古屋も入れてROLENTは全部で11ヶ所Liveしました!




ほぼ同じバンドでツアーを回るので、数を重ねるにつれて仲良くなったりそして、ライバル心が出たりと一般のバンドがするツアーとは少し違う感じはあります。




色んな土地へ行き、考え方の違う人達とツアーを回り色んな意見を聞く。
間違いなくツアーを回り僕達は変わりました。


それと同時にどれだけライブハウスの人達が苦労をしているのかも気づかされました。



僕は正直Live出来るのは当たり前だと思ってました。
でもそうじゃないんです。


こうやってイベントを組んでくれるライブハウスの人達

対バンしてくれるバンド


見てくれるお客さん


一緒にバンドをしてくれるメンバー


改めて大事さを感じました。

それでも僕達バンドマンに出来ることなんて限られてくるんです。

僕はもっともっと大きくなってライブハウスでライブをする。
これが恩返しの1つなのではないかと思います。



だからどれだけ時間がかかってもこのイベントを組んでくれてる全国のライブハウスは回ります。
必ず。



仁義なき戦いというツアー

イベント名は仁義なきと言いますが仁義しかないです。


義理と人情



この時代だからこそ大事なことなのではないかと感じています。



まだまだ強くなります。


このツアーに関わってくれた人達、本当にありがとうございました!















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仁義なき戦いのブログをご覧のみなさん、初めまして。

 

2018年仙台MACANA代表 

 

Ys Ray(イースレイ)の早坂です。

 

6/19の東日本編3本目、仙台編が終了してもう2週間。

 

俺達はこの日に合わせてミニアルバムのリリースもさせてもらいました。

 

仙台編に遊びにきてくれたみんな、3本一緒に回ってきた仁義仲間のバンド、これまで一緒に仙台で音を鳴らし続けてきた仲間、「お前らもそろそろツアー回ってこいよ」と俺らの尻を引っ叩いてくれたMACANAスタッフの皆さんには本当に感謝しています。

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

ライブのMCでも少し喋ったけど、前日の新潟編でGOLDEN PIGS店長の翔さんから、仁義のバックドロップ(ドラムセットの後ろにある横断幕みたいなやつ)を渡されて、「仙台まで運んでいって。よろしくね。」と言われた時、すげぇずしっときて。

 

「いまから移動中に事故ったりしたら、明日MACANAにはこのバックドロップは掲げらんねぇのか。ここまで繋いできたものを俺らで止める訳にはいかねぇ。」と運転中にずっと考えてました。

 

まだ3箇所しか回ってないけれど、この「仁義なき戦い」というイベントでツアーを回って、「代表」という看板を背負ってライブする経験はなかなかないと思うし、ここで俺達が下手なライブをやってしまえば、仙台で頑張ってる他のバンドやMACANAの顔に泥を塗ってしまう。

 

 

それだけは絶対にできないから、東日本編残り4本、死ぬ気でライブやって楽しんできます。

 

 

 

最後に・・・

 

 

 

このブログを見ている仙台のバンドマンへ。

 

これから先のことはわかんないけど、多分来年以降もこのイベントは続いていくと思います。

その時にもし「代表としてツアー回って見ないか?」と声がかかったら、是非このイベントに参加してみてください。

 

「スケジュールが・・・」とか

「移動手段が・・・」とか

「お金が・・・」とか

 

いろいろ問題は出てくると思いますが、人間「やる」と腹を括ってしまえば大抵なんとかなります。(実際今回の俺達がそうだったから。笑)

 

これだけMCで言い忘れちゃったからこの場を借りて言わせてもらいました。

 

 

長くなっちゃいましたが、7月9日の名古屋sunset BLUEからまた全力でがんばってきまーす!!

 

 

 


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こんばんは。

本日記事を書かせて頂きますのは、広島CAVE-BE代表の「FUNNYAGE」のボーカル・ギターのシュンタです。よろしくお願いします!

仁義なき戦い2018、昨日6月11日より広島CAVE-BEにてスタートしました。俺らの地元にライブしに来てくれたアイノテ、qreed、Smily Tinky、Tygerbeetle、HORIZIC、マジでありがとうございました!これからもいっぱい対バンするし仲良くなれてうれしかったです!月曜なのにも関わらず集まってくれた、バンドの先輩方、友達、お客さんも本当にありがとうございます!良い日になりました。

FUNNYAGEはあと仁義では福岡、熊本、十三、神戸、岡山、高松、出雲、尾道、と8本の公演があります。強くなって帰って来るんで皆さん楽しみにしとってください。ではまた。

FUNNYAGE シュンタ








 

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