牙狼 魔戒の花 ミドルver. 捻り手順 | jinのパチスロックはいかがでしょう?

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MAX機種が無くなってパチンコは引退…なんてなるはずもなく、北斗無双に頼りがちな稼働が続いております。この調子だと今年はスロ稼働が増えそうな予感です。

皆が辛い辛いと口にする新基準機ですが、僕も思うことは同じ。でもそんな状況下でも技術介入度高い機種を中心に、ちょいちょい触れる機会が増えてきました。

今回紹介するのはガロ魔戒の花のミドルver.の止め打ち手順です。今、自分が行うことが出来る最良手順を書きます。 ちなみに難易度は高めです。


まずは開放パターンから。
筐体右上のランプ群に注目。緑色に光っている3連ランプの停止パターンによって打ち分けます。パターンは5種類。

パターン① 左点灯
S.S.S.S (ショート4開放)

パターン② 中点灯
S.S.S.I.M (ショート3開放、インターバル後ミドル1開放)

パターン③④ 中右点灯&右点灯
S.S.S(ショート3開放)

パターン⑤ 左右点灯
ハズレ

基本的に全ての開放に捻り打ちで2発ずつぶち込むのですが、開放が早いのでセグを見てから素早い反応が必要です。

次に打ち出しのタイミング。
①のパターンだと、3開放目が開いた瞬間に打ち出し開始。

②のパターンだと、3開放目が閉じたら打ち出し開始。

③④のパターンだと、2開放目が開いた瞬間に打ち出し開始。

そこからストップボタン使わずに2個ずつ捻り打ち。2回目の捻り直後くらいにセグを確認して、次の開放パターンを確認します。パターン①なら2発捻りを4セット。パターン③④なら3セット。パターン②のみ特殊で、3回捻り後、一瞬間を置いて1回捻り。これで一連の流れは完了。

基本的にハズレは少ないので、意識すべきはパターン②のタイミング。ここでズレる事が多いので、しっかり1開放目に玉が合うように微調整しましょう。

慣れてくればMAX魔戒ほどではないですが、そこそこ増えます。ちなみに右ゲージの変更があったので、単発打ちは厳しいです(スルーがプラスではない限り)

アタッカーもゲージの変更により辛めになった印象。ただ、右下の一般入賞口に入りやすくなったので、そこでイーブンになるのかな…?とりあえず削られていないならオーバー入賞はそこそこ狙えます。

ざっくりとこんな感じです。あんまり需要は無さそうですが、何となく書き綴ってみました。ちなみにアナザーガロの方が技術介入は簡単だしモリモリ増えますw そっちの手順はまた気が向いたら書きます(笑)

それじゃまた次回~♪

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