おはようございます。
お加減いかがでいらっしゃいますが?
断捨離していて
乳癌に罹患したとき自身で作ったケモノートがでてきました。
今思えば……乳腺外科医からは、画像診断の結果も渡してもらえず
悪性腫瘍をみつけてくださった呼吸器Dr.にプリントアウトして貰うなど、大変な治療でした。
病理検査報告書
乳腺外科医は
この病理検査報告書の説明を雑然とした手書きで説明
こんな説明しかできない医師は初めてで…驚きました。
この病理検査報告書を自身で読み、説明のなかったki‐67の値がわかった次第です。
話し合いなく
バタバタ
初回から外来ケモ室でハーセプチン+ptx療法だった‼️😓
膠原病の治療もあるので
wptx療法を事前に心配なさった病院の薬剤部から
在宅管理薬剤の先生のもとへ連絡もあったそうです。
けれど、乳腺外科医は対応してくれず
けれど、その後大学病院で検査・治療でき
あんな乳腺外科医との出逢いも必要なことだった(泣)
乳癌のサブタイプは
HER2型
ホルモン受容体陰性
HER2陽性
グレード3
HER2 +3
Ki‐67 60%
Ki‐67 60%
悪性度が高い癌で、乳腺外科医が当初考えていたホルモン療法ではなかった。
病理検査結果をみてパニくって
慎重に対処することができなかった。
そう考えれば
このような
乳腺外科医が
いたことは
意識の中から
消えました!!
さぁ〜!!今日からは
ニードル・フェルトとの準備♬
このような気候なので
皆様もお身体ご自愛ください。
新たな目標へ
一歩前進
with one's soul
(心を込めて)





