\「保育で1番大切なことを改めて学べました」/
若い先生からベテランの先生まで、
幅広い世代に聞いてほしい内容でした。
そんな嬉しいお声をたくさんいただきました。
1月に、岐阜県保育研究協議会さま主催の
【岐阜県保育士研究発表会】にて
当日は約380名の保育士の皆さまにご参加いただき、
たくさんのご感想をいただきました。
今回はその中から、
「声かけや日々の実践」に関するご感想を
ブログ(後編)にまとめています。
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「保育で1番大切なことを改めて学べました。不適切保育という言葉が出てきてから、保育のアップデートを進めてきた一方で、年配の保育士などのアップデートが追いついていない現実があると感じています。今日のお話は、幅広い世代の人たちに聞いてほしい内容だと思いました。」
そんなお声も頂きました。
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また、今回特に
「若い先生たちにこそ、聞いてほしい」
というお声を多くいただきました。
実際、今回の講演は、
Instagramをご覧いただいていた方が
「この先生の話を聞いてみたい」と声をあげてくださったことがきっかけで実現しました。
保育のアップデートについて、
現場での温度差を感じるというお声もありましたが
若い先生たちが、一人ひとりの子どもに寄り添う保育を
自信を持って積み重ねていくことで、
現場の関わり方が少しずつ変わっていく、
そんな可能性も感じています。
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園内研修・新人研修・世代間ギャップを含めた、職員同士の関わり方の共通理解を深める研修も、ぜひお気軽にご相談ください。
ブログはこちらからご覧いただけます。
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