こんにちは!😊
コーヒーとパンを愛する
2児ママのぴこです。🍞☕
運動は苦手。太りたくない。
でも食べることは大好き!😊
このブログでは、
「お役立ち情報」を
様々な角度から紹介します。
コスパ抜群のお楽しみスポット
おしゃれなお買い得グッズ
泊まってみたい贅沢ホテル
食べに行きたいカフェ&レストラン
暮らしのお役立ち情報
などを
シェアします😃
子連れ旅行の準備って、
本当に大変ですよね〜💦
特に小さい子がいると
あれもこれも必要で
気がついたら
スーツケースがパンパンに😅
私も子連れ旅行で
毎回荷物の多さに
頭を悩ませてた
でもね
いくつかのコツを
掴んでからは
荷物がスッキリ
まとまるようになったの✨
今日は
そんな私が実践してる
パッキング術を
シェアしちゃうね(^^)
荷物スッキリの
5つのポイント
・おむつは圧縮ポーチで驚くほどコンパクトに
・洗濯ネットで汚れ物対策もバッチリ
・子どもグッズは必要最低限+予備で安心
・荷造りは「見える化」と「分担」がカギ
・現地調達できるものは思い切って削る
おむつ圧縮ポーチが革命的すぎる!
まず一番の救世主が
おむつ専用の圧縮ポーチ💡
これ使ってみるまで
半信半疑だったんだけど
本当にびっくりするくらい
コンパクトになるの!
3日分のおむつを入れても
ファスナーを閉めるだけで
半分のサイズに✨
しかも取り出しやすくて
使用済みおむつも分けて
収納できちゃう😊
「えっ、本当に
こんなに小さくなるの?」って
最初は疑ってたけど
今では手放せない💕
洗濯ネットの意外な活用法
次に重宝してるのが
洗濯ネット!
これ
汚れ物入れとして
超優秀(^^)
子どもって
着替えを汚すのが
お仕事みたいなもの
じゃない?😅
そんな時
洗濯ネットに
入れておけば
帰宅後そのまま
洗濯機にポイッ!
ジップロックも
活用してるよ~
お菓子や小物の
仕分けに便利だし
防水だから
安心感もある✨
子どもグッズは「安心の予備」作戦
小さい子連れだと
予想外のハプニングが
つきものだよね💦
だから
着替えやタオルは
「これで足りるかな?」って
思う分より
もう1セット多めに
持っていくの😊
特に
夏の旅行や
水遊びがある時は
「これでもか!」って
くらい多めに準備📦
実際
足りなくて
困ったことって
一度もないから
この作戦は
正解だと思う✨
お気に入りの
おもちゃや絵本も
忘れずに!
移動中の
ぐずり対策には
欠かせないよね(^^)
荷造りは「見える化」でストレス激減
荷造りで
一番大切なのは
子どもごとに
分けてパッキング
すること💡
うちは娘用と息子用で
ポーチを分けて
それぞれ
色違いにしてるの✨
現地で
「あれ、どこに入れたっけ?」って
バタバタすることが
なくなったよ〜😊
あとね
荷造りする前に
必ずお部屋を片付けるの!
スーツケースを
広げるスペースがないと
それだけで
ストレスになっちゃうから💦
リストを作って
家族で分担すれば
忘れ物も防げるし
準備時間も短縮♪
現地調達を上手に活用
最後のポイントは
現地調達の活用法!
「これって現地で
買えるかな?」って
思うものは
思い切って
持っていかない😊
例えば
基礎化粧品やタオル
子どもの下着なんかは
現地調達でOK✨
旅行先での
お買い物も
楽しいしね〜(^^)
ただし
お気に入りの
スキンケアグッズや
子どもの
好きなお菓子は別💕
これらは
絶対に持参した方がいい!
ロール巻き収納で省スペース
衣類は畳まずに
ロール巻きにするのも
おすすめの技✨
子どもの服って
意外とかさばるんだけど
くるくる巻いて収納すると
シワも防げるし
スペースも節約♪
靴の中にも
靴下や小物を詰めちゃう😊
無駄なスペースを
有効活用できるよ〜
圧縮袋も併用して完璧に
厚手の服やタオルは
圧縮袋に入れて
空気を抜いちゃう✨
厚みが半分以下に
なるから
本当に助かるの!
複数枚用意しておくと
便利だよ〜(^^)
重いものは底、軽いものは上に
スーツケースの
詰め方にも
ちょっとした
コツがある💡
重いものは
ハンドル側の下部に
軽いものは
上部に入れるのが基本✨
これで荷崩れを防げるし
持ち運びも楽になるよ〜😊
衣類は
縦立て収納にすると
全体のバランスも
良くなるよ♪
着回しできる服選びがカギ
旅行の服選びは
着回し重視で!
シンプルで軽くて
シワになりにくい服を
選ぶのがポイント✨
現地で
洗濯しながら
着回せば
持ち物を
グッと減らせるよ〜(^^)
これらの工夫を
組み合わせることで
子連れ旅行の
荷物が劇的にスッキリ!
最初は
「本当に効果あるの?」って
半信半疑だったけど
やってみると
その差に
驚くと思う😊
特におむつの
圧縮ポーチは
一度使ったら
手放せなくなるよ〜💕
試してみてね!
きっと旅行準備が
楽になるはず✨
子連れ旅行って
準備が大変だけど
それも含めて
楽しい思い出になるよね(^^)



