いつもありがとうございます。
4月で終了しましたホットドッグに代わり、5月から新登場しました○○。
おかげさまで好評です・・・が、
「これで美味くない訳がない」
「実家のおかんが作ってくれてた」
的なことをのたまうお客様がいらっしゃいます。
素直に「美味しい」と言いましょう。
鶴瓶も言うてます。
本日も「インスタ見た」で100円でご奉仕させていただきます。
このblogをご覧のお客様が「インスタ見た」とおっしゃっているのを見て、
「インスタ見たけど更新されてないで」
と、おっしゃられたお客様がいらっしゃいましたけれど、インスタ見てもダメですからね。
そこのところよろしく、お願いします。
さて、先日の再入場ハンドスタンプは「大阪」でした。
では、今回は何だったでしょうか?
答えは文末に。
今日も順調にスタンプが集まりました。
僕はパビリンオンにはあまりこだわっていませんので、入れたら入る程度にしか考えていませんが、一日券や遠方から来られている方は、予約を取るのに必死になるもの当然です。
今日は案内所にこんな案内が貼りだされていました。
通期パス割引コードの引換所の下です。
というか、引換コードの案内が訂正だらけで見にくくて醜いですね。
こんなものすぐに訂正できるでしょうに。
その、醜い案内の下にある「当日登録端末設置場所」の案内です。
これ、なんのことかわかります?
パビリオン等の当日予約(当日登録)は、スマホでおこないますが、それとは別に会場内にある端末でも予約(登録)できるのです。
その端末(登録機)の場所を案内しているのです。
いかにも端末が置いていそうなメインの案内所にはなくて、この7カ所に散りばめられています。
こんな白地図の印を見て、誰が端末機の場所がわかるのでしょうか。
どこまでも客を舐めてますね。
やっぱり一発ぶん殴りにいかないといけません。
見にくい公式マップに重ねますとこうなります。
連日万博に通っている僕でも、端末を使ったことがないのでこの地図だけでは正確な場所までわからないです。
最近は公式を凌駕するほど、みんなが持っている非公式万博マップに重ねますとこうなります。
意外に一番スッキリしていて使いやすいと言われている、大阪府の児童向け万博マップに重ねますとこうなります。
僕もpdfに加工する技術があれば、もっと便利で分かりやすくて「お得な」地図を作るんですけどねえ。
実は公式マップにも予約端末の位置は表示されています。
このアイコン(記号)のどれだと思いますか?
これです。
このパソコンに時計がくっついたのが予約端末です。
これをこの地図から探す・・・、
探せるか~い。
(ペットボトルと透明のプラ水筒は洗えません)
やっぱりぶん殴るしかないですね。
再入場ハンドスタンプの答えです。
正解は・・・、
「万博」でした。
スタンプは「大阪」と「万博」だけなのか、「関西」もあるのか、気になりますね。
本日の担当は「初めてミャクミャクがバッチリ撮れた」僕です。
by「よ」















