「素直な心で生きて幸せになる」ありのままの生き方ナビゲーター★伊藤直幸のブログ

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★人は誰もが『ありのままの私』になって幸せに生きることができます。★『ありのままの私』になるために必要なことは、自分の心(気持ち)と向き合うことです。★私は“ただここにいるだけで素晴らしい存在であること”に気づいてもらえれば嬉しいです。

毎日を楽しく、あるがままに、素直に、幸せに、楽しく、自遊に生きよう♪

私は、『人を幸せに変えること』を仕事にしています

・ありのままの私になって、
・素直な心で生きて、
・たくさんの「幸せ」を感じられる生き方を、ゼロからサポートをしています。


幸せな女性

ありのままの生き方ナビゲーター 伊藤直幸です。

数あるブログの中からご訪問下さいまして、ありがとうございます。

ブログでは、「自分の気持ち」に向き合うことを通じて得た、
・自分を大切にするほど、
・自分本来の、ありのまま姿を取り戻し、
・素直な気持ちで「幸せ」に生きていくことができるようになった「考え方」や「心がけ」
・問題や悩みを解決するための「視点」や「対処法」
を発信しています。

あなたが、「世界一の幸せもの」になりますように♪

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テーマ:

伊藤直幸です。

 

ご訪問、ありがとうございます。

 

 

●前回のお話はコチラ >> #5「子どもだからできること」

 

朝、ブログを書こうとウインドウズのパソコンを立ち上げたらインターネットに繋がらなくて、マックのノートパソコンとアイフォンを繋いで書いていました(テザリングです)。

 

書き終えて、インターネットのモデムの電源を入れ直したら繋がるようになったので、写真を後から貼り込んでいる次第。

 

普段は、当たり前のように繋がっているのに、インターネットが使えなくなるだけで不便になるって、どれだけ「インターネットが便利なツールか」と思ってしまいますね。

 

 

4年生の夏、僕は2度目の引っ越しをしました。

 

奈良の斑鳩町から、隣の大和郡山市小林町です。

 

 

2月5日に大和郡山市を訪ねて、思い出の場所を歩いて来ました。

 

今から、37年前になるんですね!

 

 

通っていた片桐小学校は当時のまま。

 

懐かしい~~

 

 

当時住んでいた町は、家が新しくなっているところが所々ありながらも、ほとんどが変わらずにありました。

 

 

 

車が置いてあるところにスーパーがあって、たまに買い物に行ってた。

 

 

僕が住んでいた家は駐車場に変わっていて、残念な気持ちになりました。

 

自分が所有しているものではないので変ることは仕方がないのですが、自分が住んでいた場所というのは、無くなっていると思い出もなくなるようで寂しいものです。

 

 

転校初日のこと。

 

むっちゃ、緊張してたなぁ。

 

そりゃ、初めてクラスのみんなの前に出て自己紹介するんだから。

 

注目の的だからねぇ(笑)

 

ドキドキしながら自己紹介をした。

 

 

当時の先生は、どちらかといえば怖かったかな。

 

ルールを破ったときは、みんなの前でビンタされたし、竹刀を持った先生が担任だったときは、廊下を雑巾掛けで5往復とか罰があった。

 

今の時代だったら体罰もので問題になるんだけど、その時は、悪いことをすると罰があるというのは許されていたんですね。

 

 

中学年から高学年の時だけど、勉強はしない子だった。

 

夏休みの宿題は、もうすぐ2学期が始まる2、3日前から焦ってやり出すタイプ。

 

まぁ、一応は全部提出はしましたけれど。

 

 

町には、小学生の子供たちが集まる子供会が6班あった記憶があるけど、遠足や運動会、ソフトボール大会、ラジオ体操といったイベントがあった。

 

 

 

仮装で、天才バカボンをしたことがあった。

 

大勢の人前に出るのって緊張するけど、楽しかった。

 

 

思い出といえば、お母さんの財布から1000円を抜き取っては、お菓子や銀玉鉄砲を買ったことがあって、そのうちに僕が抜き取ったことがバレて、お父さんに叱られて大泣きした。

 

寂しかったのかな。

 

 

ちなみに僕は、兄弟がいないひとりっ子。

 

子どものときは兄弟があってどうとかは思わなかったけど、結婚をして、妻が3人兄妹を身近に接することで、兄妹もいいものだと思った。

 

妻曰くは、いい事ばかりでもないそうだけど、お互いに両方の面(いいと思う面と、良くないと思っている面)があるものです。

 

 

通学は、行きは集団登校で、帰りは家が近い友達同士で帰った。

 

 

この道を通って、家から小学校まで歩いて15分ぐらいかな。

 

 

帰り道、ここで川を飛び越えることをやっていた。

 

「慎ちゃん」って呼んでいた彼は、どうしているかなぁ。

 

 

掃除の時間にふざけていて、右足を捻挫して治るまで庇うようにして歩いてたら、骨が曲がって付いてしまって、右足は今だにガニ股になる。

 

歩けるから、どうっていうこともないんだけど、これも思い出。

 

 

5年生のとき、ある体験をしました

 

 

●この続きはコチラ >> 2/16(朝の9時)に公開しますので、楽しみしていて下さい。

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