似たもの同士

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こんばんわ。
新潟初の魔法の質問認定パートナーで保健室の先生mamapです。


似てるのかもしれない。
こんなに気になって、こんなに関わりたいと思うのは

もしかしたら
救えなかった幼い頃の自分を彼女に見てるのかもしれない。



本当は、大好きで大好きで嫌われたくなくて
関わって欲しくて でも ほっといてほしくて。


「こんな私でもいいの?」

「こんなにいけないことしてるけどいいの?」

「こんなにひどいことしてるけど、それでも私のこと好きでいてくれるの?」


態度で仕草で言葉にはしないけど
私に伝えようとしてるのかな。


そんなふうに言われてるのかな。
試されてるのかな。


私も、同じだったから。



だから、


試してもいいよ。

心から信じてなくてもいいよ。

それでも、気にしてる大人がいるんだって

あなたのことを想う大人が1人でもいるんだよって



いつか伝わったらいいな。

伝わるかな。


ごめんねやっぱり、

どんなことを言われてもされても


あなたのことが気になって

あなたのことが大好きで


あなたと一緒に

成長していきたいのです。


明日も、保健室で待ってるね。



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こんばんわ。
新潟初の魔法の質問認定パートナーで保健室の先生mamapです。




あの子はね、


何も考えてない訳じゃないんだよ。

たくさん考えすぎて、まとまらないだけなんだよ。


強いんじゃないんだよ。

がんばってがんばって、強くなろうとしてるんだよ。



何もしたくないわけじゃないんだよ。

周りの大人の時間の流れに、ついて行けないだけなんだよ。



大人は急がせる。

「卒業するまでには・・・」

「進級するまでには・・・」


「2学期が始まるまでには・・・」。


考えてる途中に周りの大人にいろんなこと言われて、

頭がぐちゃぐちゃになっているところに

自分の意見は聞いてもらえず、

大人の意見が絶対に正しいといわんばかりに


強制的に「あれしなさい。これしなさい。」



そうだよね。

本当は自分がいちばん、


どうしたいか

どうしたらいいか


わかってるんだよね。



私は待っていてあげる。

ときには背中を押してあげる。

ずっと、愛を注いであげる。


私にできることはほんのちょっとかもしれないけど

あなたの


そのスピードで、一緒に進んでいくから。



明日も、あなたが笑顔でありますように。


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自分は自分

こんばんわ。
新潟初の魔法の質問認定パートナーで保健室の先生mamapです。


私は、あの子を救いたかった。
あの子を救える救世主になりたかった。

でも、

あの子が求めてた救世主は

私じゃなかったかも。


そもそも、

救って欲しいなんて思ってなかったかも。



それでも

私はあなたを救う救世主になりたい。


あなたの

お母さんになりたい。


「自分」以外に

はじめて「大切」と思えた人だから。



私に何ができますか?

今までお母さんに言えなかったこと、

何が言いたいですか?


私には、わがまま言っていいから。

私なら、わがまま聴いてあげるから。


お母さんに言いたくても言えなかったこと、

聴いてあげるから。


感謝の言葉なんかじゃなくていい。

押さえてた、恨みの言葉だっていい。


もう、本当のお母さんに言えないのなら

私が受け止めるから。



あなたが大切です。

あなたが大好きです。


今日も、あなたからのメールを待っています。


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