大空に羽ばたく | 想いのままに…
宮根さんの「継ぎ目」という歌を東京DCニコ生のおかげで、フルで聞くことができましたおねがい

空に継ぎ目がないように
人にも継ぎ目がないのかな…

歌詞、合ってるかな?うーん
ちょっと自信ありませんが、こんな感じだったかな爆笑ジーンと心に響きましたラブラブ

空を見上げると、どこまでも続いていて世界、宇宙は1つなんだなぁって思います。

新参者の私なんかがtoshlくんを語るのはおこがましいことだとは思いますが、私なりに感じたことがありました…

toshlくんがXとしてメジャーデビューしたのが30年前。23歳の時ですねおねがい
YOSHIKIさんと一緒にバンドを始めたのが中学生で、デビュー前からX人気は別物でデビューしてからも一気にスターの階段を登っていったのでしたよね。

YOSHIKIさんの作る楽曲を歌うことがtoshlくんの役割で、バンドを始めた頃やデビューした頃、きっと楽しくて楽しくて、夢が叶って本当に嬉しくて幸せだったんだろうな❤️と思います。

それが、いつの日からか

「Xのtoshlはこうでなければいなけない」
「この型から外れてはいけない」

と決められた枠の中で歌を歌ってきて…

もちろん、それはtoshlくん自身が選択してきたことであり、それが当たり前で、その時にはそれがいいんだと思っていたのだと思います。

YOSHIKIさんの音楽へのこだりの強さから、その「当たり前」のようにしてきたことが、toshlくんを追い詰めていき、そこに輪をかけて歌うこと以外のトラブルも重なってさらに精神的に苦しくなって…

「当たり前」にしてきたことが
「言われたようにやればいい」という、所有物のように扱われていったのかな…

そして忘れたい過去の12年間。

でも一度離れたことによって、改めてXjapanへの愛情や自分の居場所、そして歌うことの楽しさを再認識することができ、Xjapanのtoshlとしての最高のパフォーマンスをしてきたし、それを楽しんでいたし望んでいたのじゃないかなおねがいとも思います。

toshlくんは5年くらい前から考え方を、全く変えたと言っていました。
考え方を変え、過去に振り回されず、過去を忘れて、ある意味生まれ変わろうと、今までの自分とは違う考えで違うことをしていこうと決めたのでしょうね。

私には、Xjapanのtoshlとしてやるべきことは精一杯やりきったから、もう、その枠からは飛び出して、新しい自分、本来の自分のやりたいことを思いっきり試してみたいと思っているんだろうなぁと感じますおねがい

toshlくんの話を聞いていると、モノづくりが好きなんだなぁと思います。
自分で感じたことや表現したいことを形にしていく、音にしていく、それを一人ではなくて皆で作り上げていくということがやりたくて、それが今できている事がとっても嬉しいんだろうな…と思います爆笑

だから、Xjapanのtoshlの時には自分で作り上げることはできないけど、求められたことは最大限にするというスタンスで、どこか窮屈さを感じずにはいられません。

どんな時も100%でするtoshlくんなので、Xjapanのtoshlくんもカッコイイし大好きです❤️

でも、東京DCでのtoshlくんは、とにかく笑顔、笑顔、笑顔…爆笑
歌うこと、みんなで作り上げてきたことが嬉しくて楽しくて幸せで仕方がないラブラブという気持ちが伝わってきましたグラサン

ま、本当のところは本人にしかわからないことのですが…チュー

私が勝手に感じた思いを、つらつらと書かせてもらいました爆笑
大きな翼を伸び伸びと広げて、大空を自由に飛び続けてくださいねグラサンキラキラ
そんなtoshlくんをいつまでも追い続けますラブ
そしていつまでも、素敵な歌声聞かせてね〜ハート