1杯の缶コーヒー 今日も中、仕事だった 長靴を履き、雨具を着て、とても寒く、に打たれながら通行止めをしていた 航空自衛隊付近だった時々が飛んでいた 寒いと呟いていたらいきなりの前に で、ある男性が『お疲れ様寒いじゃろうこれを飲んで今日も、高かったよ』等、話し掛けてくれた とても嬉しかった 缶は、直ぐに飲みきったけど体が温まった(嬉し泣き) 自衛隊先輩だった ちびたんにとって1杯の缶は、思い出深いになった