とあるNPO法人にUP されている動画ファイルと音声ファイル。


これを精神科医が見たらどう思うだろう。

全て、症状としか見えないと思う。


しかし彼らは確たる証拠もなく、それをテクノロジー犯罪と言う。


youtubeにこんな映像 がある。

自分の影を怖がる子供の映像だ。


彼等はこの子供と同じだと思う。


自分の影に怯えているだけ。

光があれば必ず影が出来る。

暗黒でしか影は消せない。


暗黒の世界に少しでも光が入ればたちまち影は出来る。

光の世界の人が救いの手を差し伸べようとすれば、必ず影が出来る。

そして暗黒の世界の人はその影に怯える。

影を怖がっていれば、何時までも光の世界に入る事は出来ない。


暗黒の世界では、何も見えない。

自分の手足すら見えない。

自分が歩いているか止まっているのかもわからない。

それは孤独な世界。

その中でも仲間を見つけて孤独を癒す事が出来る。

それが声。


そして、声を頼りに仲間を集める。

しかし相手の素顔は見えない。

相手がそこにいるのかも分からない幻の仲間。


仲間を得ても、結局そこは暗黒の中でしかない。


彼等が暗黒から抜け出すには影を怖がらない事だ。

影(病気)は自分が作り出している物だと認識する事だ。


それには自分の恐怖心と戦わなくてはならない。

恐怖心と戦う事は辛い事だろう。

しかし、恐怖心(比較・生存)は自分の心が作り出している事に気付けば、恐怖心は消える。

影も自分の一部として愛してやれば影も好きになる。


影を嫌い、影を恐れる事は、自分自身を嫌い、自分自身を恐れている事に他ならない。

それは、自分を愛していないと言う事でもある。


「影踏み」と言う遊びがある。

あの手の人達には、変な集会をするより、この遊びをした方が良いと思う。


相手に影を踏まれないように、自分の影に気を使う。

その感覚が、自分と影の一体感を養うには良い。


心の病は、病を治そうともがいても、なかなか治る物でもない。

治る為に必要な類似経験を積み、治る為に必要な脳の部位や部位と部位との神経結合を活性化させる事だ。





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