今回は、電磁波攻撃で火傷をさせられたとか、炎症を起こされたと言う映像を見てみよう。

但し私は医者ではないので、間違っているかもしれない。


まずはこれ。

http://www.youtube.com/watch?v=NnfY9AMf_Ms

http://www.youtube.com/watch?v=NnfY9AMf_Ms&feature=related


コメントにはこう記されている。

「手はパソコンのキーボード使用時に刺すような痛みが連発。足はパソコンの下に位置していたが同時に進行した赤く腫れ上がり、痒くて痛い、治りにくい火傷。両手両足です」


このコメントから分かる事は、赤く腫れ上がる事と、痒みと痛みがある事。

映像から分かる事は、小さな水泡が帯状に出ている事。


これらから考えられる事は「帯状疱疹 」である。


実はこの「帯状疱疹」、集団ストーカーやガスライティング被害を訴える人には意外と多い。


それもそのはず、帯状疱疹の発症する原因には、精神的な疲労やストレスがある。


つまり「集団ストーカーやガスライティングをされている」と考えている事が、帯状疱疹の発症要因でもあるのだ。



以前にこのブログでも書いたが、「帯状疱疹」を「退場方針」と脳内誤変換した人もいる。


恐らくこれらも帯状疱疹だろう。


http://www.youtube.com/watch?v=bRjPzJc8n20

http://www.youtube.com/watch?v=zan9oGsC58c

http://www.youtube.com/watch?v=gDfKoLoMUXM

blogs.yahoo.co.jp/yepo20002000/41161384.html (httpは抜いてあります)

症例写真 を見れば症状には色々あることが分かる。



皮膚関係の被害?とされる物で一番多いのは帯状疱疹だが、次に多いのが蕁麻疹。

蕁麻疹は、自律神経症状でも起こり、これも精神的な疲労やストレスに起因している。



その他で多いのがイエダニと黄色ブドウ球菌による物が多い。

これなどは家ダニよる症状 が考えられる。

http://www.youtube.com/watch?v=nVRuqyj7I9c





一つ問題提起をしたいと思う。

この映像。

http://www.youtube.com/watch?v=0rTfNK9VDsU


これは、音波編にて使用した動画と同じ人の動画である。

動画の最初の方では「電磁波照射」と言い、耳にアルミ箔を当てても治まらないと「超音波」と言う。


音声解析をしても、超音波などは測定されない。

また、映像が正常に映っている事から、強力な電磁波も存在していない事が分かる。

音にしても電磁波にしても、影響が出るのは周波数ではなくて出力である。

電子レンジが良い例だ。

レンジ強、レンジ弱、生もの解凍、その違いは出力である。

電子レンジの中にビデオカメラを入れてレンジ強にして作動させれば火花が飛び散って壊れる。

TV塔の最上部のアンテナ付近でビデオ撮影すれば映像は乱れる。

映像が乱れていないと言う事は、人体に影響の出るような強い電磁波など存在していないと言う事なのだ。


つまり、攻撃などは存在していないのだ。


こうした母親に育てられる子供・・・


母親は、子供を守ろうとしている。

しかし、もうこれは愛情と言う名の虐待でしかない。


この子の痛みの原因は分からない。

だからこそ攻撃などと言っていないで病院で見てもらう事だろう。


そして、何も身体的異常が無ければ、この子の痛みの原因は、恐らこのく母親だろう。


「子供は母親の求める役割を演じようとする」


このままでは、この子はかなり高い確率で数年後には精神疾患を発病するだろう。

この母親の接し方は、精神疾患の因子を埋め込んでいるに他ならない。


私も実際に見てきた。

攻撃を受けるからと、電気も点けず雨戸も締め切った部屋に寝かされている生まれたばかりの乳児、太陽の光を浴びる事もない。

それは、子供を守ろうとする愛情ではあるが、虐待にしかなっていない。


集団ストーカーに狙われているからと、友達と電話したり遊ぶ事も、一人で外出する事も許さない母親。



集団ストーカーやガスライティングと言う物の裏側にはこうした実態もあるのだ。



さて、ここで電磁波攻撃による火傷と言う物に付いて理論的に検証してみよう。

その発想の根底にあるのは「電子レンジ」であり、電子レンジは食品を加熱するイメージから来ている。

その電子レンジに使われている電波がマイクロウェーブである事から、当初はマイクロウェーブ説がささやかれ、それが「電磁波」と広い意味で使われるようになって来た経緯がある。


その電磁波攻撃に使われていると言うマイクロウェーブだが、マイクロウェーブを使われていると言う人はいても、その周波数を限定している人は一人もいない。


マイクロウェーブとは300Mhz~3Thzまでの周波数を指し、その中にはミリ波やらサブミリ波も含まれる。

少し余談だが、以前「マイクロウェーブではなくミリ波が使われている」と言う記述を見た事があるが、それは頭痛が痛いと同じ意味でしかない。


そのマイクロウェーブだが、TVのUHFも携帯電話もマイクロウェーブであるのに発熱はしない。

つまり、マイクロウェーブだからと言って発熱する訳ではない。


電子レンジの原理は、水分子をマイクロウェーブで振動させ、水分子同士の摩擦熱で発熱させる。

しかし、どの周波数でも水分子を振動させられる訳でもない。


まずは電子レンジの原理を理解する事だ。

電子レンジは2.45Ghzの周波数が使われている。

何故、2.45Ghzなのか?

それはその周波数が水分子の固有振動数だから共振させる事が出来る。

また液体である水と固体である氷は、同じ水でも固有振動数が異なり、水の固有振動数では氷の水分子を振動させる事は出来ない。

氷の固有振動数では氷をの水分子を振動させる事は出来ても、液体の水になった時点で振動させられなくなる。

その為、0度程度までしか発熱させられない。


そして電子レンジにはプラスチック製(ボディー)の電子レンジは存在しない。

それは、電子レンジの中でマイクロウェーブを反射させて効率的に過熱する構造になっているからである。


つまり、家の室内のような所では反射は望めない。

また、水分子を振動させるという事は、そこでエネルギーが消費されるという事でもある。

つまり、マイクロウェーブは大気中の湿度と言う水分子にエネルギーが吸収されてしまい遠くまで飛ばず、家の外から照射しても外壁に阻まれて家の中まで届かず、電子レンジのような金属で囲まれた小さく閉鎖的な空間で無い限り、発熱させる事は無理である。


もし仮に近くで2.45Ghzのマイクロウェーブを照射され発熱が起きたとしても、発熱の原理は水分子の摩擦熱であり、体液を発熱させる事はできても、皮膚に火傷を負わす事は出来ない。








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