あんにょんはせよ。
ジュエリー美容外科のスタッフちえとアヤノです😌


2019年はジュエリーが
「豊胸」キャンペーンを続けておりつつ

[ ▶ 豊胸キャンペーン見に行く◀ ]
色々な手術に関する質問があって
以前、院長から教えてもらった内容を含め
皆さんからいただく質問のFAQを準備しました。



ドンー!







1.プローテーゼは安全ですか?
そしてどんなブランドがあり、一番いいプロテーゼは何ですか?

胸のプロテーゼを含め、
人体に挿入される全てのプロテーゼは国家政府の安全性の承認がないと使用できません。
プロテーゼバック(Bag)の中に入っている「コゲル」と呼ばれる
コヒシブゲル(Cohesive Gel)はアメリカのFDAの承認を得た製品で
韓国の食薬庁もその安全性を承認し、幅広く使われている安全な成分です。    
自分の胸郭と乳房の状態を正確に測定し、「自分に合う」プロテーゼが最も
いいプロテーゼと言えます。
このためには、美容外科専門医との充分なカウンセリングがまず行なわれるべきです。




ジュエリー美容外科は
アメリカのFDA、ヨーロッパのCE、
韓国の食薬庁の承認を全て得た
アメリカ産「メンター」:MENTOR(Johnson& Johnson)
「アラガン」:ALLERGAN(Natrelle)
MOTIVA、BELLAGEL

承認を得ている低価格のメーカーもありますが、患者の安全と満足を0.1%でも
確保しようとする思いから、割と高価格である2種類の製品だけを扱っています。
メンターとアラガンの間に、差はほとんどありませんがラウンド形はメンターが、
しずく形(アナトミカル)はアラガンの方がもう少し好まれる傾向があります。
 



2. 手術後の痛みはどれくらいですか?

痛みとは主観的な度合いなので、術後の程度と期間は個人差が当然あります。
手術が終わり麻酔から覚めて回復する1-2時間程度は胸部に鈍い痛みがあります。しかし、その後痛みは急激に減少してきます。
そしてある程度回復された後、当日退院が可能になります。
脇切開をした場合、痛みがもっとあるとか重いものを持っちゃいけないとか言われていますが、それは全て根拠のない話です。手術の翌日から頭を洗ったり、家事や運転など全ての日常生活が可能です。



*ジュエリー美容外科は手術後の痛みを最小限にするために
「5段階無痛防御システム」を基本的に行なっています。

1段階は手術前の「肋骨間麻酔」です。
肋骨間麻酔を事前にすることにより胸部の感覚が鈍くなり手術直後の痛みを最小限にすることが可能です。
2段階は「内視鏡を利用した剥離」です。
内視鏡を通して胸の筋肉の下の部分を直接見ながら手術をするので筋肉と血管の損傷を防ぐことが可能です。
3段階は手術後「無痛注射」です。
ジュエリーの2人の麻酔専門医の院長先生が痛みを確実に減少させる無痛注射剤を点滴で打ってくれます。
4段階は「オーダーメイド補正ブラの着用」です。
手術当日に胸部のサイズを測定し翌日から着用するジュエリーの補正ブラは、
腫れと痛みを最小限にしてくれると共に形を綺麗に整える役割をします。
5段階はジュエリーだけの豊胸手術後の「無痛処方箋(飲み薬)」です。
豊胸手術後の管理に豊富な経験とノーハウ蓄積で完成されたジュエリーだけの飲み薬で、退院後にあり得る痛みなどを事前に予防することができます。




3.抜糸はいつですか? そして、傷跡が心配です。
 
一番傷跡が残らないのは脇切開です。よって患者さん達も一番好む手術法であり、最小切開で手術をするので傷跡についての心配はほとんどないと言えます。傷跡は時間が経つほど徐々に薄くなりほとんど見えなくなります。手術後切開部位に赤っぽく見える線がありますが、この赤みは1ヶ月ほどするとなくなります。以降残った線も薄くなり、個人差はありますが3-6ヶ月後にはほとんど見えなくなります。



(脇切開の傷の変化)

*ジュエリー美容外科は切開部位に抜糸がありません。
傷跡を最小限にするために、もともと脇にある一番深いシワのところに最小
(3.5cm)切開をし、溶ける糸で内側だけしっかり縫合し「ステリ」(Sterile strip)という医療用テープを貼ります。
だから当然抜糸がありません。




4.補正ブラは、どれくらいの期間着用しますか?

手術翌日から約4-5週間着用します。柔らかな素材で1:1オーダーメイドなので
着用をして日常生活をする時に不便なことは全くありません。



*ジュエリーは特別に製作した「オーダーメイド補正ブラ」だけを着用します。

手術当日に患者の胸部サイズを測定し、翌日から着用することになります。
ジュエリーの補正ブラは腫れと痛みを最小限にしてくれると共に、形を綺麗に整える
役割をします。補正ブラを4-5週間の間着用した後は、普通のワイヤーブラを着用
します。




5.豊胸手術後、いつごろになるとプロテーゼバックが完全に馴染みますか?

私たちの体は体内にプロテーゼが入ってくると、
プロテーゼを認識してなれるまで適応期間が必要です。
この期間を普通 「落ち着く期間、馴染む期間」 と言います。
年齢や元々の胸の大きさ、胸郭の条件によって個人差はありますが、普通6ヶ月から1年間くらいです。
そして、このような過程は体の中で自然と起こる現象であり
よい反応なので、全く気にすることなく日常生活をしても大丈夫です。




6.手術後の感触が心配です。手術してないように完全に
柔らかくなるまでどれくらいかかりますか?

手術後、もともとの自分の胸のような触り心地になるまではかなりの時間がかかります。
それは、プロテーゼが体に馴染む時間でもあります。
このような過程で感触がだんだん良くなってきます。大きく1,2,3段階に良くなります。



 1段階は、手術後約1-3週間です。
この期間には手術後のアザと腫れがあって多少
硬く感じる期間ですが、それらが徐々に消えながら自然に過ぎていく期間です。

2段階は、1段階以降、短いと1ヶ月で長いと3-4ヶ月くらいです。この期間はいわゆる
「ぎこちなく違和感がある」期間であり、下の部位からプロテーゼが触れるような
感じがしますが、これは自分の体がプロテーゼの周辺に柔らかい軟部組織を形成
していく自然な過程であります。手術前のご本人の胸のボリューム感があった程
2段階の期間が短くて、少ないと2段階の期間は長くなります。

3段階は、2段階が過ぎた後の完成の段階です。3段階になるとプロテーゼが自分の
組織のように感触が良くなり、歩く時に揺れる感じやブラを着用すると自然な谷間が
できたりします。




7. 手術10年後には、プロテーゼを取り替えないといけませんか。

 

その必要は全くありません。現在使っているプロテーゼは永久的なものです。
10年経ってもプロテーゼに問題がなく、自分が形や感触に満足されていたら全く
手術をする必要はありません。即ち、手術をして10年経ったからといって
プロテーゼを取り替える必要はないと言うことです。




8. 豊胸手術は必ず全身麻酔でしますか?



はい。胸の手術では、全身麻酔は必須です。
その理由を3つに整理いたします。

第1に、全身麻酔は手術中に血圧の調節がしやすいです。なので、手術中の出血を
最小限にすることができ、これは合併症を起こさないことにつながります。

第2に、筋弛緩剤の使用です。全身麻酔中は筋弛緩剤が使用されるのですが、これが
大胸筋を弛緩させます。豊胸手術は大胸筋の下を剥離してプロテーゼを入れる手術
なので、この筋肉が弛緩していると乳房の房が作り易くなり術後の形の予測もし易く
なります。(もし、全身麻酔でなく睡眠麻酔で豊胸手術をした場合、大胸筋が痛みで
収縮してしまい出血が多くなり、乳房の房の形がいびつになる場合があります。)

第3に、手術後の痛みの減少です。全身麻酔で手術をする場合、手術中は全く痛みが
なく術後の痛みの調節がし易いので、他の麻酔を使った時より著しく痛みが少ないです。
患者の安全と最上の結果を出すために全ての美容外科専門医は豊胸手術をする時、
麻酔科専門医との協診で全身麻酔を施します。




9.豊胸手術後、授乳は難しいですか?
 
豊胸手術と妊娠や授乳は、全く関係ないです。
胸のプロテーゼは乳腺がある筋肉
(大胸筋)の下に挿入されるので乳液ができる乳腺組織とは分離されて位置付けられます。
なので、手術後の授乳には何の問題もなく赤ちゃんにも影響を及ぼすことは全くありません。



10.豊胸手術に必要な滞在期間は?




1日目:韓国入国右矢印カウンセリング+手術前の検査
2日目:手術
3日目:消毒+担当医アフターフォロー
4日目:アフターケア
5日目:消毒
注意最短滞在しか出来ない場合、5日目消毒後→担当医チェック→帰国OK
6日目:アフターケア
7日目:消毒
8日目:アフターケア
9日目:消毒+担当医アフターフォロー+アフターケア右矢印帰国
日本


ラブレター抜糸まで病院の近くで滞在した方が一番安心ですが、
個人事情でどうしても戻らないと行けない場合
手術して3日目(入国して5日目)に帰国と言う事を
考えながら手術の計画を経ってください:)

よく分からなかったらちえに相談してくださいね♡



 


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