はい。isiuru さんの新作リングですが、リング単体での撮影が、まだ終わって無くて、撮影が出来次第、ショップの方に掲載致しますが、三色の天然石(シトリン、ペリッドット、ガーネット)を使ったカラフルなリングでして、カジュアルに使うには、もってこいだとも思いますが、シルバーに優しい天然石のカラーが映えるリングでも有りまして、日々の暮らしの中で、身に着ける事を楽しめるアイテムだと思えます。。

 

 

で、こちらは、現在製作中のキュービック ジルコニアをあしらった、エタニティ リングでして、カジュアルと言うよりも、どちらかと言えば、フォーマルに近いのかも?知れませんが、スーツや、お洒落着にも合いそうで、かなりの存在感とも言えますが、華奢なモノより、幅広で、しっかりしたリングが好きな方なら、きっと気に入って、貰えると思えます。。(^^♪

 

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えーーっと。更新が滞っている間にも毎日、何かを作っていた訳ですが、どうも気に入らないと言うか?近所の蕎麦屋に偵察に行ったりもした訳ですが、ダンジョンの原因は、コレ!と言っても、コレは、所謂、肉ソバでして、味は和風で、麺は、中華麺と言う高校の学食みたいな事と成っておりますが、肉ソバに関して言えば、良い肉を使えば、甘みもたっぷりで、自然と美味しく成る系なんすけど…、今回嵌った根本原因は・・・。。

 

 

こっちでして、いやね。昆布と炒り子と鰹節に鯖節みたいな事で、試しに業務用のも使って、みた訳ですが、煮出し過ぎたのか?微妙な酸味を感じたりも有りまして、昔は、なーんも考えずに目分量で、作ってましたけど…、今回は、それなりに計量もしてまして、駄菓子菓子、自分が思い描く理想の出汁には、後、三歩。みたいな。。

 

 

で、今の気持ちをジュエリーで、表すと、「なんじゃコレ?」みたいな事で、ボーっとしながら、適当に作って、いたら、こんなのが出来て、しまいました。的な事でして、結局の所、最終形のイメージが弱いから出汁もジュエリーも決め手が無い!みたいな事かも知れませんが、精進の旅は、続く。って、料理は、仕事じゃねーんだから程ほどに。ですかね?。あはは。。(^^♪

 

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まあ、何の変哲も無い、肉ジャガですが、今回は、以前に取った鶏ガラスープを使ってまして、味に少し奥行きが出たかな?と思います。で、肉は、和牛の肩ロースが安かったので、使いましたが、少し油分が足りないので、おまけで貰える牛脂を一個入れてまして、なのですが、個人的には、牛肉やジャガイモ、椎茸、玉葱などの具材も当然に美味しいのですが、糸コンが一番好きでして、牛やタレ?の旨味を十分に吸い込んだ糸コンって、その独特の食感とも相まって、何とも言えない美味しさやと俺は、思います。

 

 

で、若者(男子)に人気の牛肉の食べ方と言えば、牛丼でして、基本的には、似通った味の肉ジャガよりも、すこし、くど目の味付けで、赤ワインを入れる辺りが異なっては、おりますが、余り煮過ぎないのも特徴で、丼に盛った後に紅生姜と七味と溶き卵を掛けたら、外で食べるのよりは、少しマイルドにも感じますが、コレを食べていると、若い頃に、お腹を空かせて、足しげく通った町場の牛丼屋さんを思い出します。ね。。

 

 

んで、最後は、ステーキ丼で、今回は、イチボと言う部位を使ってまして、赤身に見えるけど、赤身よりは、コクが有りまして、味付け的には、牛丼と、ほぼ同じなんすけど…、その違いは、牛丼には、生姜のミジンが入っておりますが、こっちは、ニンニクのそれで、先ず最初に玉葱とニンニクを炒めた後に取り出し、肉を焼くって、十分に室温に戻してから、ですが、スーパーで売っている厚さなら、表1分、裏30秒位で、取り出してから余熱で中まで火を通しつつ、先ほど炒めた玉葱等と調味料を牛丼に比べると、くたっとする位に炒めて、ご飯の上に敷き詰めて、上にスライスしたステーキを、みたいな事ですが、本来ならクレソンやホースラディッシュと洒落込みたい所ですが、無かったので、ワサビを味のアクセントに、っす。。

 

 

で、日本で牛肉がポピュラーに成ったのは、すきやきの原型とも言われる牛鍋屋さんが登場した明治初期の頃からだと思えますが、明治の後半とも成れば、一般人にも浸透して、主に欧州との交流からステーキやカレーも食される様に成りましたが、日本に於けるジュエリーの歴史も似た様な時空列で、日本に広まった訳で、それを代表する日本のジュエリーと言えば、昭和に入ってから開催されたパリの万国博覧会に満を持して、当時の御木本が持ち込んだ、「矢車」と銘銘されたジュエリーかも知れなくて、一つのジュエリーが様々なアイテムに変化する。所謂、トランスフォーマー系で、カンザシや帯留めもラインナップされた辺りにまだまだ着物が日常的に着られていた時代背景も感じますが、特筆すべきは、コレらが西洋の技術で作られた辺りでして、何でも明治の終わり頃からヨーロッパに職人を派遣して、現地の技術を学ばせたとかで、それって凄い事やと俺は、思いますが、残念なのは、第二次世界大戦にて、その日本のジュエリーが、リセットされた辺りでして、昨今では、企業化したブランドが利益を追求するあまり、革新的な事や新機軸を求める機運も停滞してまして、俺としては、「牛肉を未だかって無い料理で、食べてみました!」的に、そろそろ、日本のジュエリーに新たなる風が吹いても良いとも思って、おりまする~。。(^^♪

 

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先ず、スーパーとかで売っている袋に入った(ラーメンとかに使う縮れ系の)生の中華麺を湯がいて、冷水で〆て、ザルに取って、水気を良く切り、小さなフライパンに胡麻油を多い目に入れて、其処へ麺を投入して、両面を揚げ焼きにして、油分が多いから出来上がったらキッチンペーパーとかで、油を切って、皿にスタンバイ。。

 

 

で、豆腐は、まな板とかの上で、重しをして、水気を切ったのをレンチンで、加熱したモノを使えば、崩れにくくて、豚肉は、油の乗ったロースを小さなサイの目にカットしたのを使ってまして、ひき肉より断然、こっちの方が美味いと思うのですが…、後は、玉ねぎの荒ミジンと摩り下ろしのニンニク、生姜、最初に肉や具材を炒める時に狙いの量の半分の豆板醤も一緒に炒めて、スープを入れてから残りも投入、其処へ豆腐を入れて、一煮立ちさせたら粉の山椒と輪切りの唐辛子を加えて、馴染んだ所へ水溶き片栗粉を入れて、完成!あ、その後にラー油を入れて、辛味と照りを引き立たせると…。。

 

 

で、それを先ほど揚げ焼きにした中華麺の上に乗せると、麺は、広東風で、餡は、四川みたいなフュージョン麺の出来上がりですが、外側がカリっとして、中心が生と言う麺にも良く合いますし、今回は、上から九条ねぎをトッピングして、ミルで引く、香り山椒を振りかけて、食すれば、そんなに辛く感じないのに食べ進める内に毛穴から汗が噴出す系でして、昨今流行の激辛とは、まったく違った旨辛を味わえる訳で、ブラボー!!

 

 

でね。そんなフュージョン系のジュエリーと言えば、あこや真珠かも知れなくて、皆さんご存知の通り、あこや真珠は、日本の特産物で、それを彩るジュエリーは、欧米からの渡来品、その二つが融合して、モダンなジュエリーに成る。みたいな事で、異なった地域のモノが、一つに成る辺り、今回の麻婆豆腐+広東風硬い焼きそばに近いのかも?知れません。。(^^♪

 

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はい。牛スジのカレーですが…、スーパーで安く売っていたので、2パックをゲットして、先ずは、少し塩を入れた水に細かく刻んだ生姜と牛スジを入れて、コトコト煮立てて、アクや油を取り除き、其処へ、ローリエ、ニンニク、玉葱のミジン、人参、ジャガイモ、椎茸を投入しまして、俺の場合は、圧力釜で、20分加熱、30分放置で、最近の作り方として、例えば、1600cc の水にカレールー1箱なら、半分だけを包丁で刻んで投入、それが溶けた後に、コリアンダー、クミン、ガラムマサラ、白胡椒、カイエンヌペッパーを狙いの半分の量を投下、しばらく煮立てたら一晩放置、翌日の昼に一度過熱、夜に食べる時に残り半分の香辛料を追加して、もう一煮立ちさせて、頂くと結構美味しくて、最初に玉葱を炒めたりしなくても十分にイケる感じです。。

 

で、付け合せのキュウリは、皮を少し残して、塩をして、しばらく放置した後に棒とかで叩いて潰して小分けして、器の中で、ごま油と輪切りの唐辛子とあえて、ちょっと馴染ませたモノですが、市販のラッキョウや福神漬けも良いですが、コレも結構、カレーに合います。よ。。

 

 

で、色々と具材の入ったカレーをジュエリーとして、考えると、ダイヤやルビーにサファイアと言った複数の色石を使った。所謂、マルチカラータイプのジュエリーかも知れなくて、違った個性が一つの石枠(鍋)で融合され、一つのテイスト(味わい)に成る辺りは、よく似ていると思えるのですが、この手のジュエリーって、カレーと同じで、その場の雰囲気で材料を組み合わせても、結果的に良く見える(美味しく成る)つーのも結構、同じなのかも?知れません。。(^^♪

 

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