NHKの1部番組がNetflixでも見れるように
なるそうですが、国民から視聴料を搾取して
作成した番組が、NHKの視聴料払っていないで、
Netflixの視聴料を払っている方がNetflixを見れると言う不思議な、構造。
ちなみに、NHKオンマインドっていうのがありますが、あれ自体も、NHKに登録しているかどうかの、
個人番号を入力する場所があったような気がしますけど、Netflixで視聴するときは、その個人番号は必要ないと言うことで不公平を生じるのではないでしょうか。これについても総務省に意見、または指導をいただきたいものである。
国民が情報共有するためにNHKはあるんだと思うんですが、視聴料を払う払わない(見る見ない)あると思うけど、私も全然見ないけど、後で揉めるのが嫌だから払っています。Netflixでも見れるなら、NHKオンマインド解約したいなと思う人もいっぱいいるのではないでしょうか。
AIに、文章を聞いてみると。
NHKの一部番組がNetflixで配信されるとの報道を拝見しました。
そこで疑問に感じるのは、公費ではなく受信料によって制作された番組が、NHKと受信契約を結んでいない方でも、Netflixの会員であれば視聴できる仕組みについてです。
NHKプラスなどのサービスでは、受信契約者であることの確認手続きが必要ですが、Netflixでの視聴においてはそのような確認が不要となる場合、受信料を負担している契約者との間で公平性に疑問が生じるのではないでしょうか。
番組の海外展開や配信事業そのものを否定するものではありませんが、受信料で制作されたコンテンツの利用方法について、契約者の理解と納得が得られるよう、制度の考え方や収益の扱いについて分かりやすい説明をお願いしたいと思います。
また、受信契約者と非契約者との公平性について、総務省としても見解を示していただければ幸いです。