細胞記憶(下)

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最後に。
 

なぜ細胞は記憶するのか。

それは、
「水」だからである。


骨の22%は水、
筋肉の75%は水、
血液の83%は水、
脳の85%は水でできている。

「水」とは記録と伝達の両方の特徴を持つ。

ただし、
何も溶け込んでいない純水にはその特徴はない。

ここで言う「水」とは、
ミネラルが調和良く溶け込んでいる、
《生きた水》であることが条件なのだ。


ミネラルは、

神経伝達物質。

神経と神経が分断され、
その間には何もない空間しかなくても、
電気的に伝達する働きがある。

まるで脳のシナプスのように、
空間を電気が走る。


その証拠に、

鉱物の中には微弱な放射線、
そして電気を発生させるものが多い。

トルマリン、バナジウム、ゲルマニウム…

天然鉱石の全ては磁性、微弱放射性、電気性、波動性といった、
目に見えない何らかの電気的な周波数(振動)を発するのだ。

それは全て、

私たちに必要なものだからだ。


※例)ラットに天然の微弱放射線を一切遮断すると数日で死亡する。

地球と同じように、
ミネラルは科学的には無機質だが、
水に溶け込み生きとし生けるものを生かすためにある。

そういった意味で、
ミネラルを調和よく含んだ水は生きた水。


記憶し伝達する。

純粋と純水を近づけても、

その間には何も生じない。
 

どんなに素晴らしい健食と健食を近づけても何も生じない。

 

薬も然り

それらを水に浸けても何も生じない。


むしろ、

数ヶ月放置したら100%腐る。

そして、

その水は記録することも伝達することもない。

しかし、
ミネラルたっぷりの水は確実に記録し伝達する。

しかも腐るどころか、
その水を浄化する。

 

目には見えないが、

水を半永久的に活性しているからだ。

ミネラルとは鉱物、
つまり地球を表す。

そして電流さえ通す。

なぜ?


生きた水だからだ。


※衝撃!

希望の命水の生きた水実験
『ピカッと実験』