2010年3月19日(金)
今日は保育園説明会の日だ。同時にクラス別の面談もある。事前に見学には行っているので園の雰囲気はなんとなく分かるが、同じクラスにどんな子&ママ達がいるのか、保育士・栄養士・看護士さんたちはどんな人たちなのか、キニナル事はいっぱいある。説明会は夕方16時~。それまで必要な書類に不備が無いか(今度こそ)シッカリチェックしつつ、出かける時間を待った。
15分前に家を出発。すると10分前に会場についてしまった…。すごいユックリ歩いたのだが、近いってスバラシイ。うちのベビは0歳児クラスなのだが、どうやら今年は0歳児クラスは割と月齢の高い子がそろったようで、そこらじゅうハイハイで動きまわる赤ちゃんがイッパイ! 会場の椅子はなんと子ども用。大人が三輪車に乗る不安定な感覚でドキドキしながらベビをダッコして座っていると、遠くから高速ハイハイで近づいてきた子が、椅子につかまりだちしてオモチャを差し出してきた。「どうもありがとう」ってワタシがもらおうとすると、その子は「いや、ちがう。こっちにあげるの」とベビの手に渡そうとする。すごい! ちっちゃい子の面倒を見ようとしてくれているのね。ちょっと感激。でも、うちのベビは、疑心暗鬼の目でキョロキョロ観察してナカナカ受け取らない。でもオモチャはキニナルから、こわごわオモチャにソフトタッチするのみ。結局、オモチャは床に落ちてしまい、ワタシが拾ってベビに渡してあげると猛烈に食い付いて遊び始めた。も~、ほんとにビビリだなぁ…。
そうこうしているうちに時間がきて説明会が始まった。
予想はしていたが、想像以上に園生活には手間暇がかかるようで、保護者も一緒になれていかなきゃいけないんだな…と実感。そして、思っていた以上に手作りするものが多く、ハンドメイドが好きだとソレも楽しいんだろうな…と他人事のように思ってみたり。ま、そのへんは、またばぁばに泣きつこうっと。ぶひ。
予想はしていたが、想像以上に園生活には手間暇がかかるようで、保護者も一緒になれていかなきゃいけないんだな…と実感。そして、思っていた以上に手作りするものが多く、ハンドメイドが好きだとソレも楽しいんだろうな…と他人事のように思ってみたり。ま、そのへんは、またばぁばに泣きつこうっと。ぶひ。
しかし、困ったことに「ミルクの練習」が必要になってしまった。
入園通知をもらった2月下旬は離乳食の食べも良かったので、入園時には園生活の間に出る2回の離乳食をガッツリ食べてれば母乳なし生活ができると思っていた。が、ここにきてイヤイヤ期に入ってしまったため、まったく食べないとなればミルクが必要になる。しかし、ベビは搾乳母乳を哺乳瓶で飲んだことはあるけど、ミルク自体は1度も飲んだことがない。搾乳母乳を毎日届けるにしても、何かあったときのためにミルクが飲めるようになっていたほうが安全との事。次回の4者面談までに練習結果の様子を聞かせてくれ、と言われちゃった。
入園通知をもらった2月下旬は離乳食の食べも良かったので、入園時には園生活の間に出る2回の離乳食をガッツリ食べてれば母乳なし生活ができると思っていた。が、ここにきてイヤイヤ期に入ってしまったため、まったく食べないとなればミルクが必要になる。しかし、ベビは搾乳母乳を哺乳瓶で飲んだことはあるけど、ミルク自体は1度も飲んだことがない。搾乳母乳を毎日届けるにしても、何かあったときのためにミルクが飲めるようになっていたほうが安全との事。次回の4者面談までに練習結果の様子を聞かせてくれ、と言われちゃった。
ちょっと考えれば当たり前のことなんだけど、ちっとも思いつかなかったよ…。
保育園に預けるママとしてはちょっと考えが浅はかだった。反省。というわけで、入園までにミルクレッスン、がんばらなきゃデス。まずは…ミルクの作り方から復習しなくては…。とほほ。
保育園に預けるママとしてはちょっと考えが浅はかだった。反省。というわけで、入園までにミルクレッスン、がんばらなきゃデス。まずは…ミルクの作り方から復習しなくては…。とほほ。

お粥、とりのササミの肉じゃが風、野菜スティック、イチゴ、ベビーダノン、麦茶
お粥、カボチャとリンゴのコロコロ煮、バナナ、麦茶