2011/08/04 オールスタッフミーティング
『めめめのくらげ』撮影クランクインを控えてのオールスタッフミーティングには、
100名を超えるキャスト、撮影スタッフ等が集結し、この作品制作への士気の確認をした。
この企画の発端は「ヘルドライバー」の監督、西村喜廣さんに誘われて実写作品を造って
ゆくことになった『めめめのくらげ』は10年前に、フルCGアニメーション作品の企画として
誕生し絵画作品、彫刻作品ででも、発表してきたタイトルだ。
絵画作品
「Jellyfish Eyes-MAX & Shimon in the Strange Forest」2004

彫刻作品
なので、本当はアニメーション企画で完成させようとしていた。
この実写企画は当初、「こどものものどこ」という回文のタイトルのオリジナル
企画で進めていたが、わずか半年でオリジナル企画の作品世界観を構築するには
無理があり、故に、えいや!と、10年、温めていた『めめめのくらげ』の設定
全てをタイトルと共にこの実写作品に使おうと決めた。そんな作品の船出の日。
それが8月4日だった

photo Koichiro Matsui
風水師のYU先生が、『めめめのくらげ』撮影安全祈願のための御祈祷のために台湾からやって来て下さった。

photo Akihide Mishima
御祈祷の時間を待つスタッフ。
photo Murakami
約100人もの方々に、お忙しいなかセレモニーに来て頂き、
感謝しております。

photo Akihide Mishima
御祈祷&シナリオ読み合わせ終了後、平和台のパバーンスタジオに移動して、
撮影の打ち合わせ。左はVFXの鹿角剛司さん(STUDIO BUCKHORN)。
右は特殊撮影の田口清隆さん。
パバーンでの打ち合わせの風景。
いちばん右端はアクションのカラサワイサオさん(ZERO'S)。

photo Akihide Mishima
左、撮影監督の長野泰隆さん、右、照明監督の児玉淳さん。
100名を超えるキャスト、撮影スタッフ等が集結し、この作品制作への士気の確認をした。
この企画の発端は「ヘルドライバー」の監督、西村喜廣さんに誘われて実写作品を造って
ゆくことになった『めめめのくらげ』は10年前に、フルCGアニメーション作品の企画として
誕生し絵画作品、彫刻作品ででも、発表してきたタイトルだ。
絵画作品
「Jellyfish Eyes-MAX & Shimon in the Strange Forest」2004

彫刻作品
「Jellyfish Eyes - TATSUYA」2004, 「Jellyfish Eyes - MAX & SHIMON」2004,「Jellyfish Eyes - SAKI」2004
なので、本当はアニメーション企画で完成させようとしていた。
この実写企画は当初、「こどものものどこ」という回文のタイトルのオリジナル
企画で進めていたが、わずか半年でオリジナル企画の作品世界観を構築するには
無理があり、故に、えいや!と、10年、温めていた『めめめのくらげ』の設定
全てをタイトルと共にこの実写作品に使おうと決めた。そんな作品の船出の日。
それが8月4日だった

photo Koichiro Matsui
風水師のYU先生が、『めめめのくらげ』撮影安全祈願のための御祈祷のために台湾からやって来て下さった。

photo Akihide Mishima
御祈祷の時間を待つスタッフ。
photo Murakami
約100人もの方々に、お忙しいなかセレモニーに来て頂き、
感謝しております。

photo Akihide Mishima
御祈祷&シナリオ読み合わせ終了後、平和台のパバーンスタジオに移動して、
撮影の打ち合わせ。左はVFXの鹿角剛司さん(STUDIO BUCKHORN)。
右は特殊撮影の田口清隆さん。
パバーンでの打ち合わせの風景。
いちばん右端はアクションのカラサワイサオさん(ZERO'S)。

photo Akihide Mishima
左、撮影監督の長野泰隆さん、右、照明監督の児玉淳さん。


