2018J2リーグ第32節 岡山戦プレビューもどき | 酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き

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テーマ:
前節は久し振りにスカッとする勝利でした!
しかもクリーンシート(無失点)。
今日も勝手にプレビューします!





2018J2リーグ第32節
ジェフユナイテッド千葉 VS ファジアーノ岡山
シティライトスタジアム 9/9 18:00kickoff





前節 16位
勝点 38
得点 55
失点 59
得失点差 -4
完封試合 6





今季得点

船山 貴之⑬
ラリベイ⑩
指宿 洋史⑥
清武 功暉③
エベルト③
茶島 雄介③
高木 利弥②
増嶋 竜也②
為田 大貴②
町田 也真人②
矢田 旭②
山本 真希①
熊谷 アンドリュー①
近藤 直也①
小島 秀仁①
ホルヘ・サリーナス①
オウンゴール①
下平 匠①



今季警告(累積警告)/退場

増嶋 竜也 警告②/退場①
溝渕 雄志 警告②/退場①
鳥海 晃司 警告⑤(累積①)
熊谷 アンドリュー 警告③
ラリベイ 警告③
小島 秀仁 警告③
船山 貴之 警告②
ホルヘ・サリーナス 警告②
清武 功暉 警告②
ロドリゲス 警告②
乾 貴哉 警告②
町田 也真人 警告②
矢田 旭 警告②
近藤 直也 警告②
茶島 雄介 警告①
岡野 洵 警告①
エベルト 警告①
指宿 洋史 警告①
佐藤 勇人 警告①
為田 大貴 警告①
ゲリア 警告①





前節山口戦は、本当に久し振りのスカッとした勝利でした。


アウェーで4ゴール奪って無失点。
中身を見れば、まだまだ改善の余地はありますが。
チームにとっては、前に進む“切っ掛け”になった試合ではないかと。
勝手に妄想しています!



今節もアウェー、岡山との対戦です。
4試合勝ち無しだった山口戦前のジェフですが。
ここからは、出来る限り多くの勝ち点を積み重ねなければいけません。
アウェーだからといっても、その状況は変わりません。


毎試合、勝利の為に最善を尽くし全力で戦う。
先の事は考えずに、まずは目の前の試合の勝利を考える。
それを続けていければ、もっともっと上が見えてくるかもしれません。



私には。
選手とチームの背中を押す事と。
ジェフとfootballを楽しむ事しか出来ません。


これからも、自分が出来る事を勝手に続けていきます!





先日Twitter でポロっと呟きましたが。
毎週“プレビュー(もどき)”と“観戦記”を更新する事が。
時間的にも体力その他的にも難しくなってきたので。
ちょっと新たな形態を模索しています。


更新は週1回にして。
毎週木曜深夜に、前節の振り返りと今節のプレビュー(もどき)を合わせて更新するって形を。
ちょっと試してみます。


上手く続けていけそうならば。
この形をしばらく続けます。
ダメそうならば、またその時考えます。


ブログを辞めようとは考えていないので。
まあ、なんとか頑張ります!





1、第31節山口戦の振り返り



ジェフユナイテッド千葉 4 ー 0 レノファ山口
         (前半 1 ー 0)
         (後半 3 ー 0)


スタメン・選手交代

GK 大野 哲煥
DF 下平 匠
DF 近藤 直也
DF 鳥海 晃司
DF ゲリア(72分→茶島 雄介)
MF 熊谷 アンドリュー
MF 小島 秀仁
MF 矢田 旭
MF 船山 貴之(90+1分→ラリベイ)
MF 町田 也真人(67分→ホルヘ・サリーナス)
FW 指宿 洋史


ベンチメンバー

GK 佐藤 優也
DF エベルト
DF 増嶋 竜也
MF 為田 大貴
MF ホルヘ・サリーナス(67分←町田 也真人)
MF 茶島 雄介(72分←ゲリア)
FW ラリベイ(90+1分←船山 貴之)


得点

45+3分 船山 貴之⑬
56分 町田 也真人②
77分 指宿 洋史⑥
90+6分 矢田 旭②


警告/退場

6分 小島 秀仁 警告③
29分 ゲリア 警告①
37分 矢田 旭 警告②
62分 鳥海 晃司 警告⑤
90+3分 近藤 直也 警告②


スタメン・フォーメーション



スタッツ

シュート:16-7
GK:6-9
CK:7-7
直接FK:11-17
間接FK:7-4
オフサイド:7-4
PK:0-0




まずは今日もメンバーから。



エスナイデルさん大きく変えてきました。


前々節ヴェルディ戦からのスタメン変更は5枚。
GK大野・SBゲリア・ボランチ小島・SH矢田と也真人が先発。
大野はプロ3年目で初の公式戦出場。
ゲリア・小島・矢田は久し振りの先発。
也真人は怪我から復帰後初先発。


GK優也・MF為田・FWラリベイがベンチに。
GKロドリゲス・SB乾と溝渕・ボランチ勇人がベンチ外に。
DFエベルト・MFサリーナスがベンチに復帰。



大野のプロ初先発含め。
試合前は、大きな話題になっていたみたいです。


私は、日々の練習からの競争と。
トレーニングゲームをやり始めた成果かなと感じました。


プロになって3年目だけれど、ここまで公式戦に出場した事のない大野や。
ベンチに入ったり外れたりといった選手がポジションを得て。
結果を見れば、それぞれが活躍してチームが勝利する。
私は、とてもよい事に感じます。


私が個人的に期待し応援している勇人や浩平がポジションを得られていない現状は。
ちょっとだけ寂しさもありますが。
チーム内で公正な競争してエスナイデルさんに選ばれたメンバーに対して。
私は文句も不満もありません。




為田をベンチに置いた山口戦は。
“4-4-1-1”ではなく“4-2-3-1”だったと思います。


SHもしくはWGが大外にポジションし。
外から崩す事をメインに狙ってきたエスナイデルジェフですが。
船山をSH(WG)ではなく“トップ下”に置き。
“1トップ”指宿がサイドに流れる事と合わせて。
両SHが大外に構えるのではなく、内側のポジションを取って。
船山と指宿との距離を近くする事。
これにより、“外→中”という展開だけではなく。
“中→外”や“中→中”というボールの動かし方を意識したのかなと。


サイドの大外のエリアにボールを動かし。
SBが前に猪突するだけではなく。
中に外にボールを動かし、相手ゴールに向かう。
わざわざ外にボールを動かさず、チャンスがあればタテに真っ直ぐ速く仕掛ける。
そういう意図があったのかなと、勝手に妄想しています。



前々節ヴェルディ戦で。
ラリベイと指宿が“タテ”の関係になる“4-4-1-1”で手応えがあったからか。
更にそれを変化させて。
両SHが、外に張るのではなく中にポジションして。
船山と指宿の近くでプレーする。
両SBに後方からボールを動かせる選手を配置し。
攻守に細かいプレーの出来る小島をボランチで熊谷と組ませる。
この配置によって。
チーム全員“よーいドン”で前に出ていかなくても。
攻守に“主導権”を握る試合が出来たと感じます。


ダブルボランチにして小島を熊谷と組ませ。
左SBの下平・右SBゲリアの配置。
私は、この組み合わせがハマったと思います。


前からプレッシャーを掛け、タテに速く仕掛ける事を目指す山口。
アンカー置いた“4-3-3”で、エスナイデルジェフとは似た思想を持ったチームと思います。
ジェフと違う点は。
“アンカー”三幸選手が攻守、特に“攻”の部分で中心になる事と。
ディフェンスラインを高くは設定しない事。


私はDAZN参戦でしたが。
実況の方と解説の方の、“三幸が”って言葉の多さが。
山口というチームを現していると思います。



山口もエスナイデルジェフ同様、“攻守の切り替え”を早くし。
特に“守→攻”の切り替え時に、タテに速く仕掛ける事をチームで狙っていると思いますが。
ジェフは、まず山口の前線からのプレッシャーを交わす事が出来た。


左右のSBに、後方からボールを動かし前にも出ていける下平とゲリアを配置した事。
熊谷の相方に小島を配置した事。
これによって、山口のプレッシャーを受けても。
SBとボランチ間でボールを動かす事によって。
相手のプレッシャーを交わし、前のSH矢田と也真人やトップ下船山へのパスコースを作る事が出来た。


プレッシャーを交わせない時に後ろにボールを下げても。
近藤・鳥海の両CBと、GK大野が落ち着いてボールを動かせた。
追い込まれてなんとか蹴り出す、ではなくて。
意図を持って長いボールを蹴る事も出来た。



夏の移籍期間にレンタル加入した下平の安定したプレー。
ようやくチームとJリーグにフィットしてきて、能力を発揮しだしたゲリア。
“中盤の王様”としてプレー出来なくても、気の利いたプレーを連発した小島。
プロとして試合に初出場・初先発だったにも関わらず、落ち着いてプレーした大野。
この4人が、特に素晴らしかったと思います。


“ハイプレス・ハイライン”なのに、相手に“ハイプレス”されると弱いジェフ。
散々言われてきた事ですが。
後方でボールを動かし相手のプレッシャーを交わせる事で。
前線へのパスコースを作る事が出来たし。
チーム全体で、慌てず落ち着いてプレー出来たと思います。




前に目を向けると。
船山を中央に配置し、サイドに矢田と也真人を配置した布陣が。
ばっちりハマったと思います。


ここ最近は、なかなか結果が出せない事からくる焦りか。
とにかく無鉄砲に最前線から“ハイプレス”って試合が多かった。


山口戦では。
周りを“気遣う”プレーが出来る矢田と也真人をSHに配置し。
攻守に“奮迅”する船山を真ん中に置いて。
プレッシャーを掛けるポイントというかラインを。
チームで明確に出来ていた印象です。


最前線からの“無理矢理ハイプレス”は。
相手によっては有効な手段ですが。
夏場の“暑さ”と相手の“対策”によって。
骨折り損のくたびれ儲けになってしまう危険性も大いにあります。


山口の攻撃は、“アンカー”三幸選手からスタートする事が多いですし。
左右のSBが前に出てくるプレーも、一つの“スイッチ”になっていると感じましたが。
ジェフは、最前線から無闇やたらにプレッシャー掛けるのではなく。
ここ、というポイント・ラインをチームで共有出来ていたと思います。


2列目の3人が。
このパスコースを切る等、後ろの事を考えたプレーが出来ていたので。
チーム全体で、“何処でボールを奪うか”って事と。
ここで相手の何を“制限する”かって事を。
共有出来ていたと思います。


ジェフの追加点(2~4点目)は。
それぞれ、前を向いてボールを奪った所からの“切り替え”で。
相手ゴール前までボールを運べた事から生まれたゴールでした。
矢田の決めた4点目も、大野の切り替えの早さと正確なプレーからだったと思います。



山口は、三幸選手からのタテパスや。
両SBの前選手・鳥養選手が前に出てくる事が。
攻撃の“スイッチ”になっていると思いますが。
1トップ指宿は、真ん中ではなくジェフから見て右サイドに寄る事で。
左SB鳥養選手を牽制出来ていた。


元々は攻撃的なポジションでプレーしていた鳥養選手。
その特徴は、やはり攻撃面だと思います。
指宿がそのサイドを突き続ける事で。
前に出るプレーを制限し。
鳥養選手が前に出てきた時は、その後ろのスペースを狙い続けた。


指宿がサイドに流れる事で。
相手ディフェンダーを引っ張って。
ゴール前に2列目の3人が出ていくスペースを作ったり。
熊谷・小島のダブルボランチが“タテ”の関係になって。
1枚が高いポジションに侵入する事で、前の4人にスペースと時間を作ったり。


相手の“狙い”を制限し。
相手の“嫌がる”事を徹底し。
ジェフは、攻守に“主導権”を握る事が出来た。


これは、チームで“意図”を共有し。
事前のスカウティングを活かした結果だと思います。


山口戦の選手起用と“4-2-3-1”システムは。
とても機能していましたし。
とても安定していました。
也真人に代えてサリーナスとか。
ゲリアが痛んだら茶島とか。
ロスタイムに船山に代えてラリベイが出てくるとか。
J2では反則だよなって選手起用含めて。
とてもよい試合したと思います。




ここまで、よかった事を書き連ねてきましたが。
実際は、90分間完璧だった訳ではありません。


プレッシャーのポイントが定まらず。
山口のやりたいプレーを制限出来ていなかったり。
三幸選手に自由を与えて、タテパス出されたり。
ボールの出所制限出来なくて、左右にボール動かされ“ハイライン”の裏突かれたり。


オフサイドをなんとか取れた事と。
山口のプレーの精度が低かった事。
オナイウ阿道選手が、攻守にピリッとしなかった事。
様々な要因に助けられた事は事実と思います。


J2で現状上位にいるクラブは。
もっと厳しいプレーしてくる。
J1にいるクラブは、更に上のレベル。


ジェフは山口戦で出来た事出来なかった事を。
改めて一週間突き詰める必要があると思います。


勝ったから全部OK!ではなく。
更なる上を目指して。


まだまだ出来る事はたくさんあると思います!





2、第32節岡山戦プレビューもどき




ここからやっと岡山戦の話です。



山口戦では、現状の出来る事を高いレベルで実践出来た。
確かにゴールは奪えています。
現状得点数はJ2リーグトップ。
ただ、山口戦でクリーンシート(無失点)を達成出来たのは。
山口の出来と、戦術等の相性も大きな要因と思います。


今節の相手岡山は。
現在J2リーグで9位。
得点は32とジェフよりも少ないですが。
失点は28と、ジェフの半分以下。


ゴールはジェフよりも大幅に少なく、J2リーグで下から6番目ですが。
ここまで13勝8分と、11勝5分のジェフよりも勝ち点を“9”も多く獲得しています。


少ない得点で勝ち点を積んでいるという事は。
きっちり守った上で、少ないゴールで勝ち切っているって事と思います。



加えて、岡山は“3バック”。
お互いにポジションに“ミスマッチ”が生まれるチーム同士の対戦。


前回の“ホーム”フクアリでの対戦は5/3の第12節。
船山のゴールでジェフが“1-0”で勝利しました。


両チームに合わせて7枚のイエローカードと1枚のレッドカードが出る試合でした。


当時のジェフはアンカー置いた“4-3-3”。
現在はダブルボランチの“4-4-1-1”か“4-2-3-1”で戦うジェフ。
“3バック”で堅守の岡山相手にどう戦うか。
簡単にですが、今日も勝手に語ります!




岡山は前節、直近9試合負け無しだった栃木とアウェーで対戦。
試合開始2分のCKからのゴールを守り切って“1-0”で勝利しています。


基本システムは“3-4-3”ですが、ディフェンス時には“5-4-1”に変型するスタイル。
手堅く守って相手の裏を狙うチームだと思っています。


言ってみれば、J2でジェフが一番苦手にしてきたタイプのチームだと思います。
そんなクラブを相手に、ジェフはどう戦うか。



相手を“圧倒する”事を考えるのは。
今節も変わらないと思います。


“5バック”と“中盤の4枚”できっちりスペース埋めてきて。
ジェフの後方の“スペース”を狙ってくるであろう岡山に対して。
ジェフは如何に攻撃の形を作るか。



岡山の失点“28”は。
福岡に次いで、J2リーグで2番目の少なさ。


枚数掛けてスペースを埋め。
組織で守る事に長けた岡山。


ジェフがまず考えなければいけない事は。
いつも以上に攻守の切り替えの“早さ”を意識する事。


ボールを奪えば、岡山はジェフが嫌がるポイントを素早く突いてくる。
自由にそれをさせない為に、相手以上の“早さ”と“正確さ”が求められます。


もう一点は。
組織で守る事に長けた相手を崩すには。
個々の能力を最大限活かす事。
私はそう考えます。


正直な感想は。
攻守の“組織力”で言えば。
現状では岡山の方が上だと思います。
“組織”で対抗しながら、相手の対応出来ない“個”を最大限に活かす事。
これが、岡山戦の勝利への最大のポイントだと思います。




前節山口戦で、よい試合が出来たので。
単純に考えれば、同じメンバーで同じシステム・フォーメーションで戦うのかなとも思います。


妄想フォーメーション①


山口戦の後半足を痛めて交代したゲリアが出場出来るかは分かりませんが。
もしも出場出来ない時は、茶島か溝渕が右SBでプレーするかなと妄想しています。




ただ私は。
エスナイデルさん何かを変えてくるんじゃないか、って気がします。


よい試合して勝利したら、次もチームを変えない。
footballの世界では、今まで“定石”だったと思います。


前節の山口と今節の岡山は。
まったくタイプの違う相手。
私は、エスナイデルさん若干選手を変えると妄想しています。
相手の事前の“対策”を交わすという意味でも。
なにかしら変えてくるかなと。



一番は、ずばり“為田”の事です。


為田はエスナイデルジェフの飛び道具。
チームがどんなに劣勢でも。
個の力でゴールに向かってプレー出来る。


組織的な“ハイプレス”には。
まだまだ対応出来ていない。
“ハイプレス”で為田使うならば。
周りに運動量が期待出来て“気を使える”選手が必要。


これは、昨季から分かっていた事ですが。
正直エスナイデルジェフが苦しんできた事でもある。


為田をベンチに置いて。
“4-2-3-1”で山口に勝って。
見えてきた事もあると思います。


為田のプレーがいい悪いではなく。
今のチームの戦い方を考えると。
為田は“飛び道具”だけれど扱いが難しい。
でも使いこなせないと、チームはもう一歩前に進めない。
私はそう感じます。



也真人や船山は。
ディフェンス面での貢献と。
“スペース”を見付け突く事に長けている。
岡山は組織的に、枚数掛けてスペースを埋めてくる。
山口の様には、自由を与えてくれないと思います。


組織で守る相手のディフェンスを破壊するには。
“個”を活かす事が、なんだかんだ言っても最も有効だと思います。


為田を活かす為には。
攻守に走れて気の利いたプレーの出来る選手が近くに必要です。



“4-2-3-1”を継続と考え。
妄想してみました。


妄想フォーメーション②


攻守に為田をカバー・フォロー出来て。
ボールを失わない矢田を真ん中に。
右SHは也真人と船山の争いか。
1トップの人選含め、為田をどれだけ攻撃的なプレーに専念させられる様にカバー・フォロー出来るか。


これはなかなか難しいですね。
山口戦でよいプレーした選手を外す訳ですから。


為田を活かすと考えれば。
“4-4-1-1(4-4-2)”かアンカー置いた“4-3-3”かな、とも思いますし。
まあ、ユナパで練習も見れていないので。
妄想は膨らみますがまとまりません。




誰がピッチに立って、どんなシステム・フォーメーションで戦おうが。
自分達が試合の“主導権”を握り、相手のペースに呑まれない事。
そして“先制点”を奪う事。
これがとても重要なポイントになると思います。


岡山は得点32失点28でJ2リーグ9位。
相手に先制されてしまえば、相手のペースに引き込まれてしまう恐れがあるし。
なかなかゴールを奪えないと、ジェフの選手が焦り出してしまう恐れがある。


試合の展開関係なく、強い“メンタル”で戦う事がもちろん理想ですが。
今はとにかく“結果”と“勝ち点”が必要です。
自分達の考える“展開”に持ち込む為にも。
“先制点”がとにかく重要だと考えます!





J2のリーグ戦は残り11試合。
目の前の試合の“勝利”のみに集中して。
1試合1試合戦っていくしかありません。


先の事は意識せず。
目の前の試合に“集中”する。
私はDAZN参戦ですが、共に“集中”して戦います!





今までと違った形で書いてみました。
如何でしたでしょうか。
しばらくは、この形式で続けてみようと考えています。
毎週更新出来る様に、努力していきます。





今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。



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