2017J2リーグ第36節 岡山戦観戦記(フクアリ) | 酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き

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テーマ:
3試合振りの勝利です!
久し振りに3点取れました!
今日も勝手に振り返ります!





2017J2リーグ第36節
フクダ電子アリーナ 10/7 15:00kickoff





ジェフユナイテッド千葉 3 ー 1 ファジアーノ岡山
         (前半 1 ー 1)
         (後半 2 ー 0)





スタメン・選手交代

GK 佐藤 優也
DF 乾 貴哉
DF キム・ボムヨン
DF 近藤 直也
DF 山本 真希
MF 矢田 旭
MF 佐藤 勇人
MF 為田 大貴
MF 清武 功暉(73分 → 大久保 裕樹)
MF 船山 貴之(76分 → 高橋 壱晟)
FW ラリベイ(85分 → 指宿 洋史)



ベンチメンバー

GK ルイス・オヘーダ
DF 多々良 敦斗
DF 大久保 裕樹(73分 ← 船山 貴之)
MF 高橋 壱晟(76分 ← 清武 功暉)
MF 林 一輝
FW 指宿 洋史(85分 ← ラリベイ)
FW 古川 大悟



得点

39分 近藤 直也③
56分 乾 貴哉③
59分 ラリベイ⑭



警告/退場

45+1分 キム・ボムヨン 警告②
70分 清武 功暉 警告⑥



スタメン・フォーメーション




スタッツ

シュート:17-9
GK:9-5
CK:7-2
直接FK:14-10
間接FK:2-2
オフサイド:2-3
PK:0-0



第36節時点
J2リーグ 10位
勝ち点 50
得点 55
失点 54
得失点差 +1
完封試合 8



勝ち①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭
分け①②③④⑤⑥⑦⑧
負け①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭



今季得点

ラリベイ①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭
清武 功暉①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪
船山 貴之①②③④
町田 也真人①②③④
指宿 洋史①②③
近藤 直也①②③
乾 貴哉①②③
高橋 壱晟①②
山本 真希①②
アランダ①②
キム・ボムヨン①②
矢田 旭①②
西野 貴治①
大久保 裕樹①
為田 大貴①



今季警告(累積警告)/退場

佐藤 勇人 警告④(退場②)
若狭 大志 警告②(退場①)
大久保 裕樹 警告②(退場①)
熊谷 アンドリュー警告⑧(③)
乾 貴哉 警告⑥(累積①)
清武 功暉 警告⑥(累積①)
ラリベイ 警告⑤(累積①)
町田 也真人 警告④(累積①)
近藤 直也 警告④(次節累積)
多々良 敦斗 警告③
佐藤 優也 警告③
船山 貴之 警告②
アランダ 警告②
キム・ボムヨン 警告②
羽生 直剛 警告①
イ・ジュヨン 警告①
西野 貴治 警告①
ホルヘ・サリーナス 警告①
岡野 洵 警告①
高橋 壱晟 警告①
為田 大貴 警告①





3試合振りの勝利です!


2点以上取れたのは、22節の“ホーム”フクアリでの讃岐戦(4ゴール)以来。
2点差付けて勝ったのは、24節の“ホーム”フクアリでの金沢戦(2-0)以来。


本当に久し振りに、やってるfootballと結果が近付いた試合でした!



よい面も課題もありました。
しかしチームが機能し、それが結果につながって勝つのは。
本当に嬉しいですね。


今節終えて今季のJ2リーグは残り6試合。
試合開始前は、“J1昇格プレーオフ圏”6位横浜と勝ち点差が“10”ありました。


ギリギリというか、厳しいというか。
ジェフが置かれた状況は、1回勝ったくらいでは変わりませんが。
この試合の勝利は、最近明るいニュースの少なかったクラブにとって。
大きな勝利になったと思います。


フクアリって最高だな、ジェフって最高だな。
改めて、そう感じる試合でした。



今日も勝手に振り返ります!





今日もまずはメンバーから。



前節からのスタメン変更は2枚。
右CBが、大久保に代わって怪我から復帰の“キャプテン”近藤に。
怪我で欠場らしい也真人に代わって船山がスタメン復帰でした。


ベンチからは岡野が外れ。
U18の古川大悟君が復帰。
U18の林一輝君は今節もベンチ入りです。



ベンチ含めたメンバー18人の変更は。
怪我関連で近藤と也真人が入れ代わった以外は。
岡野→大悟君のみですが。
エスナイデルさん、フォーメーション変えてきました。


勇人と矢田のダブルボランチの“4-2-3-1”というか。
2トップの1枚功暉がフリーにプレーする“4-4-2”というか。
フォーメーション図は“4-2-3-1”にしましたが。
私の印象は、後者の“4-4-2”でした。


何故今更“ダブルボランチ”?
多くの方が、そう思ったのではないでしょうか。



私の勝手な妄想では。
まず、“アンカー”熊谷が。
当面試合には出れない事。


クラブからの処分では。
前節京都戦から4試合の“公式戦出場停止”ですが。
その後、直ぐにエスナイデルさんが熊谷を使うかは分からない。
エスナイデルさんが、熊谷を直ぐに復帰させるか。
それとも、ある意味チームを裏切ってしまった熊谷よりも。
他の選手を使うか。
それは、まったく分かりませんが。
一先ず岡山戦含め後3試合は、出場出来ない。


そんな状況で、也真人が怪我で欠場した事。
アンカーと2枚のインサイドハーフ。
今季のジェフは、ここまで中盤をこの形に拘って戦ってきました。
インサイドハーフ也真人を中心にしたチーム作り。
しかし中盤3枚のレギュラーの内2枚が、何試合か同時に出場出来ないのならばと。
思い切ってダブルボランチに変えてきたのかなと。


試合後エスナイデルさんは。
「今季最初の頃に試したフォーメーション」的な事を語っていました。
“ハイプレス・ハイライン”戦術を、チームにまず植え付ける為には。
“ダブルボランチ”では上手くいかなかったと。
それ故“アンカーと2枚のインサイドハーフ”って形で。
ここまで戦ってきたのかなと。



それは、常に“前に出る”姿勢だったり。
常にリスクを掛けて仕掛け、そのカバーをしながら。
自分達がボールを保持し動かし。
試合の主導権を握る。


2枚のCBとダブルボランチでは。
エスナイデルさんの考える“football”を、チームに徹底出来ないから。
アンカー1枚にして、その意識を徹底してきた。
しかしその意識が、矢田や為田といった途中加入の選手を含め。
チームで実践出来る様になってきた時に。
アンカー熊谷と“チーム戦術の中心”である也真人の同時欠場を受けて。
変えてきたのかなと。
酔っ払い、勝手に妄想しています。


シーズン最初は“3-5-2”だったのに。
前に掛けられる人数が多くて、ボールを動かす事が出来る“4-3-3”に移行したのと。
おんなじ様な事なのかなと。




このフォーメーションの変更で。
前半から、チームの“変化”が見えました。



ここ最近の試合では。
左サイドで、SB乾とインサイドハーフ矢田と左WG為田が。
三角形を作りボールを動かす事で、攻める局面が多かった。


右サイドは。
本来“ゲームメイカー”であったり“チャンスメイカー”である真希が。
SBでプレーする事によって。
低いポジションからボールを動かしていたけれど。
もう1枚のインサイドハーフ也真人は。
はっきり言えば、攻守に役割が多くて。
右から攻撃を作るって事には、なかなか注力出来なかった。



岡山戦では。
2トップの1枚(トップ下)の功暉が。
自由に動き、ボールを引き出し。
右SH船山と頻繁にポジション入れ替わったり。
下がってボールを受けたり。
そこに、後ろからボールが入り。
真希が前に出ていき。
右サイドから、直接ゴールに向かう攻撃の形が作れていた。


ここ最近は。
右でボールを動かしてから左に展開って事が多かったですが。
フォーメーションの変更で。
ボールを動かすだけではなく。
右からも直接ゴールに向かって仕掛けるプレーが増えたと思う。


どこのクラブも。
今のジェフの左サイドには、特に警戒してくる。
為田・矢田・乾、誰だって警戒してくる。
そこで右からも仕掛けられれば。
相手にとっては脅威ですし。
ジェフとしても、攻撃のパターンや展開の変化を付けられる。


前半最初の内は。
岡山のプレッシャーに対して、多少迷ってしまった感のある乾が。
なかなか前に出ていけませんでしたが。
その分、右ではタテに速く仕掛けられた。


後半は、ハーフタイムに修正出来た乾が。
積極的に前に出る事で。
左右どちらからも、前に向かっていく事が出来た。
後半スタートから、功暉と船山のポジション入れ替えた事も。
大きな修正だったと思います。




チームの変化の、一番の要因は。
“也真人がこなす役割を、分担する事”だったと思います。


常に攻守に走り回り。
前線からのファーストディフェンス、中盤でのセカンドボール争い。
そしてディフェンスにまで降りて、ボールを動かす最初の“起点”になる事。
前線高いポジションでの、チャンスメイクにFWのサポート。
也真人は一人で、多くの役割を背負っていました。


エスナイデルジェフの、完全に“チーム戦術の中心”ですし。
也真人がいないと試合にならないくらいに言われていたのも。
ある意味では、間違いではありませんでした。



しかし岡山戦では、也真人欠場を受けて。
ダブルボランチと両SHと2トップの内の1枚(トップ下)で、その役割を分担する事で。
チームが大きく変化した。


まず一番の変化は。
無理矢理長い距離を走るプレーを減らせたって事と思います。


也真人は攻守両面で、チーム戦術の中心。
つまり、“攻から守”と“守から攻”の切り替えの局面で。
常に長い距離を走るプレーが求められていた。


常に全力でスプリントする事で。
当然大きく体力を削られるし。
人は長い距離を、ボールよりも速くは走れない。


ダブルボランチと2列目の選手で、その役割とプレーするエリアを分担出来たので。
也真人不在でも、スムーズに戦える事が出来た。



もう一つは。
也真人不在によって。
為田・功暉・船山が、2列目で同時にプレー出来た事。


1トップはラリベイ。
2枚のインサイドハーフを也真人と矢田と考えると。
為田・功暉・船山の3人に対して、ポジションは両WGの2枚。
為田がコンディションや戦術理解をどんどん上げてきて。
ここ何試合かは、船山がベンチに。


贅沢な悩みだと思います。
しかし也真人欠場の、怪我の功名というか。
矢田をボランチに1列下げ、3人を2列目で並んでプレーさせる事が出来た。


私は、これもチームを変えた大きな要因と考えます。



今までのエスナイデルジェフは。
多くを也真人に依存してきた。
也真人は黙っていても勝手に攻守に走り回り、チームの“中心”としてプレーしてくれるから。
チーム全体で、そこに頼ってしまう面は。
少なからずあったと感じます。


しかし少し役割を整理して。
選手の配置を少し変えれば。
也真人がいなくても戦えるチームになれてきた。


これは、逆に言えば。
也真人がいれば、也真人の負担を減らせて。
也真人がより“攻撃”や“チャンスメイク”や“自分でゴールに向かう”プレーに注力出来るって事と、私は思います。


長い距離を何度もスプリントすれば。
疲労は蓄積するし、疲れればプレーの精度も落ちる。
それぞれのポジションで役割を分担し。
カウンターを仕掛ける・カウンターを受ける局面以外での、長い距離のスプリントを減らせれば。
それぞれ、本来の自分の“役割”により注力出来る。



岡山戦では。
まず、ラリベイと功暉が。
一頃のコンディションの悪さから、完全に復活出来たと思います。
尚且つチーム全体でコンパクトに戦えるから。
最前線からのプレスも効いていました。


チーム全体で、無理矢理長い距離走って“ハイプレス”していないから。
最前線から適度に、よい距離感でプレッシャー掛けられるから。
90分間“無理矢理ハイライン”ではなくても、岡山に自由を与えずに自分達の流れでプレー出来た。


私は、これが本当に大きいと思います。
也真人がいなくても、90分間“無理矢理ハイライン”やらなくても。
チームが“ハイプレス”で戦い抜き、勝利する事が出来た。



私は、エスナイデルジェフがまた一段階上に昇れたと。
大いに感じる試合でした。


為田・勇人・船山といった。
色々と批判される事が多かった選手が、とても重要なプレーをしてくれた事。
私は、これもとても嬉しかったです。





ここまで書いて。
岡山戦を見て。
だったら、最初からダブルボランチにすればよかったんじゃねえのかよ。
そう思う方も多いと思います。


私は、3バックにせよ4バックにせよ。
シーズン当初から“アンカー+2枚のインサイドハーフ”という形で。
常に相手を押し込み、自分達が試合を動かすって事に取り組んできたからこそ。
ダブルボランチのフォーメーションが活きたと思いますし。
チームで常に前に出て相手を圧倒する姿勢を貫いてきたからこそ。
後ろの枚数増やしても、これまで通りの姿勢でプレー出来たと思います。



まあ、正直な感想は。
“ハイプレス”に関しては。
この試合のフォーメーション他の変更で。
奪ったボールをタテに速く仕掛けるという意味でも。
とても上手くいったと思いますが。
相手に攻められ、耐える時間等のディフェンス面や。
単純に、相手のカウンターに対しては。
そんなに大きな変化は無かった。


エスナイデルジェフは。
常に前に出る事を目指している。
ディフェンス含め、そういう面では。
岡山戦は、大きな前進だった。


ただ、単純に“ディフェンス”と考えると。
三段跳びで、何かがよくなった訳ではない。
そう思います。




岡山が前から厳しくプレッシャー掛けてきた事。
フォーメーションを変更した事。
これで試合序盤は、ジェフはなかなかペースを掴めず。
岡山に押し込まれます。


怪我の影響か、コンディションの影響か。
近藤のポジショニングやマークのずれが気になりましたし。
試合序盤は、乾も迷っている感がありありで。
岡山に押し込まれてしまいました。


徐々にジェフがペースを、と思っていた矢先。
簡単にサイド裏のスペースを突かれ。
クロスに、枚数は足りているのに赤嶺選手に先に合わせられて。
あっさり失点。


この形は、本当に改善しなければ。
外に振られて、サイド突破されて。
ジェフも攻撃時に狙っている形ですが。
中の選手を、自由にさせ過ぎてしまっている。
本当に勿体無い失点でした。


前半も後半も、何度かこういう局面を作られ。
なんとか防ぐ事は出来ましたが。
これは、“ハイライン”だからやられたって事ではありません。




ディフェンスと考えると。
大きく前進出来たとは思っていませんが。
“攻守の切り替え”と、相手ゴールに“迫る”という意味では。
大きな前進を感じました。


前述した様に、2トップの1枚(トップ下)をフリーにプレーさせ。
それが、とても効果的でした。


今までは、このポジションでは。
2枚のインサイドハーフがプレーしていました。
しかし前述した様に。
後方に下がって、ボールを動かす事からプレーしていましたが。
2トップの1枚(トップ下)は、後方に下がる事なく。
あくまでも“パスの受け手”として、前を目指す為にプレー出来る。
ゲームを作る役割はボランチに任せて。
ボールを受けて“チャンスメイカー”として。
純粋にゴールを目指してプレー出来る。


後ろにボランチが2枚いて。
攻守にそこからゲームを動かせるから。


功暉も、前半終盤から功暉とポジション入れ替わった船山も。
本当にいいプレーでした。


2列目とボランチで、上手く役割を分担出来た結果だと思います。
船山は、WGでのプレーよりも。
より多くボールを触り、スペースを作り突けていましたね。


しかし也真人が帰ってくれば。
そこはまた競争です。
そのチーム内での“競争”が。
更にチームを強くしてくれると、大いに期待しています!





試合は、前半の内に近藤のゴールでジェフが追い付き。
後半乾とラリベイのゴールで畳み掛け。
ジェフが3-1で勝利。



近藤のゴールは。
CKのセカンドボールを真希がクロス。
近藤がヘディングで競り勝ってゴール。


乾のゴールは、CKでフリーになれてヘディング。


ラリベイのゴールは。
奪ったボールを、矢田が持ち出して為田が相手ディフェンダーを吊り出して。
ボールを受けたラリベイが一瞬の隙を突いてミドルシュート。


ジェフとしては。
最近なかなか決める事が出来なかった形からのゴール。
これも、前向きな要素。



後半2点リードして。
船山に代えて大久保をピッチに。
3バックに変更し。
直後に功暉に代えて壱晟をピッチに。


守り切るけれど、前にも出るぞ。
そういうエスナイデルさんからの、メッセージだったと思います。


足を痛めた(演技?)ラリベイに代えて、指宿をピッチに。
何とか1点でもと、前に圧力を掛ける岡山を。
苦労しながらなんとかいなし、3試合振りの勝利!




いい試合しましたし。
チームの前進を感じながら、勝ち切る事が出来ました。


私は本当に面白く楽しかったですが。
まだまだやらなければいけない事は、たくさんある。



今まで出来ていた事。
この試合で、新たに出来た事。
これを、まずは。
どんな状況でも、ピッチで表現する事。


そして、まだまだ出来ていない事。
足りない事を。
一歩づつでも追求し、前に進む事。



日々その努力を怠らず。
常に“平常心”でプレーする事が出来れば。
ジェフはもっともっと、上に上に昇っていける。


今季例えJ1に昇格出来なかったとしても。
継続していく価値はあると思う。
そんな試合でした。




試合当日は“千葉市の市民デー”。
試合前に、ジェフのレジェンドマッチがあったり。
熊谷千葉市長の熱い演説があったり。
ピッチ外のイベントがあったり。
色々盛り沢山な試合でした。


しかし観客数は8千人台。
勿体無い。
本当に勿体無い。


エスナイデルジェフは、一歩づつ前に進んでいる。
これを、もっとファンやサポを増やす事。
フクアリに参戦する人を増やす事。
これに、もっともっとつなげたい。



試合翌日の今日は。
フクアリに隣接する“ユナイテッドパーク”で。
“ユナパ祭り”がありました。


私は、家族5人で参加してきました。
トップチームはオフで、選手の参加はありませんでしたが。
ジェフレディースの選手やスタッフが皆参加してくれて。
子供といっぱい遊んだり、写真一緒に撮ってくれました。


クラブや選手はプロですから。
結果がすべて。
でも、われわれファンやサポは。
楽しめる事がいっぱいある。


それを、地道に広めたい。
熊谷市長が語ってくれましたが。
人生の中に、“当たり前”にジェフがある事。
こういう人を、一人でも一家族でも増やせる様に。
酔っ払い、これからも勝手にやっていきます!



本当に、最高の週末でした!





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