酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き

ジェフの試合観戦記等ジェフネタをアップする予定。
その他日々の雑ネタをズラズラ書きます。
基本的に自己満足日記です。
twitter 酔っ払った犬(♂)@jefunitedforce
HP 犬小屋(酔っ払った犬(♂)のお家)


テーマ:
リーグ戦の連勝は3で終わってしまいましたが。
ここから、また一試合一試合勝利を目指したい!
今日も勝手にプレビューします!





2017J2リーグ第24節
ジェフユナイテッド千葉 VS ツエーゲン金沢
フクダ電子アリーナ 7/22 18:00/kickoff





前節 12位
勝点 33
得点 39
失点 36
得失点差 +3
完封試合 6





今季得点

清武 功暉①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩
ラリベイ①②③④⑤⑥⑦⑧
船山 貴之①②③④
指宿 洋史①②③
高橋 壱晟①②
町田 也真人①②
近藤 直也①②
山本 真希①②
乾 貴哉①②
キム・ボムヨン①②
西野 貴治①
アランダ①



今季警告(累積警告)/退場

若狭 大志 退場①
熊谷 アンドリュー 警告⑥(累積①)
大久保 裕樹 警告②/退場①
清武 功暉 警告③
多々良 敦斗 警告③
町田 也真人 警告③
近藤 直也 警告③
ラリベイ 警告③
船山 貴之 警告②
乾 貴哉 警告②
アランダ 警告②
佐藤 優也 警告②
羽生 直剛 警告①
イ・ジュヨン 警告①
西野 貴治 警告①
ホルヘ・サリーナス 警告①
キム・ボムヨン 警告①
岡野 洵 警告①
佐藤 勇人 警告①
高橋 壱晟 警告①





天皇杯3回戦ガンバ戦と、J2リーグ第23節熊本戦。
2試合続けてブログお休みしてしまいました。


いつも適当で、本当にいかんなと思っています。
出来るだけ更新する様努力します。
言いたい事もたまってしまうし。



公式戦の連勝もリーグ戦の連勝も途絶えてしまいましたが。
前を向いて、ここからまた一試合一試合勝利を目指したい。
今日も勝手にプレビューします!





まずはブログお休みした2試合の振り返りから。




リーグ戦第22節の、勝利した“ホーム”フクアリでの讃岐戦から中3日での天皇杯3回戦ガンバ戦。


対戦相手のガンバは、J1のリーグ戦から中2日でアウェーゲーム。
ただ、J1はリーグ戦が中断になるので。
前節まで連敗していたガンバは、ほぼベストメンバーで挑んできました。



私はフクアリに参戦しましたが。
ガンバを見て、J2での戦いと大きく違うと感じた点は。


ジェフのプレッシャーを受けても、ボールを失わず動かす事が出来る“判断の早さ”と“視野の広さ”。
もう一つは、攻守に渡る“緩急の付け方”。
この2点で、J2リーグでの対戦相手との差を感じました。



この試合、ジェフは“4-3-3”フォーメーション。
前半はガンバがボールを動かす展開。


ジェフの“ハイプレス”を交わされ掻い潜られる場面は多かったですが。
“ハイライン”の裏を突かれる場面は、予想というか覚悟していたよりも少なかったです。


リーグ戦から何人か選手を入れ替えたジェフですが。
“ハイプレス”がハマらない場面は多かったですが。
ガンバの自由にはさせない事も、多くの場面で出来ていた。



前半と後半に1点づつ取られ、0-2で負けてしまった試合ですが。
前半の失点は、CKからのクリアミスを突かれての失点。


あの失点は、ミスでもあるけれど運も無かった。
ガンバにボールを持たれる展開ながら。
要所要所を絞めて、耐える事が出来た。


私は、後半勝負の試合になると勝手に妄想していたので。
ジェフとしては、悪くない前半でした。


ラインを少し下げる事で、全体の重心も少し下がってしまったので。
ラリベイの近くでプレー出来る選手がいなかった事。
これが、前半一番の課題かなと感じました。



ガンバリードで迎えた後半。
ガンバは連戦である事とリードしている事で。
動きが落ちて“省エネ”footballに。
これでジェフは盛り返します。


ガンバはパスコースを作る動きが減って。
ボールを自由に動かせなくなり。
ジェフがボールを動かす展開に。


ジェフは、中盤から前の選手のポジショニングを修正。
構えるガンバに対して、前後・左右の隙に選手が動く事で。
ボールが動く様になり。
前半孤立してしまったラリベイに代え指宿がピッチに立った事で。
サイドだけではなく中にも起点が出来た。



後半は、完全にジェフの流れだったと思います。
しかし、船山と今季公式戦初出場の右SB溝渕がサイドで仕掛けた攻撃をカットされ。
奪ったボールをタテに速く展開し、長い距離を走ったガンバのカウンターから失点。


ジェフはガンバを上回るシュートを打ちながら。
いくつか決定的な場面を作りながらノーゴール。


最初の方に書いた2点は、改めてJ1クラブとの差と痛感しましたが。
J1で上位争いするガンバ相手に、自分達の“意図するfootball”が。
ある程度以上には出来た。


負けていれば、当然ゴールを奪う為に前に出ていく訳ですし。
そこを突かれての失点は、ある程度しょうがない。
ジェフが悪かったのではなく。
ガンバが、悪いなりに勝利を手にするプレーが出来た。
その差が、J1で上位争いするガンバとJ2でもがくジェフの差。
そういう試合だったと思います。



悔しい敗戦でしたが。
私は決して下を向く様な試合ではなかったと。
ブログ書き始めて、改めて感じています。





天皇杯ガンバ戦から中3日でのJ2リーグ第23節、アウェーでの熊本戦。
私はDAZN参戦でしたが、悔しい敗戦になってしまいました。



この試合でジェフは、今季初めての“4-3-1-2”フォーメーションを採用。
ラリベイ・指宿の2トップの下に功暉。
ディフェンスラインと中盤の並びは、これまでの“4-3-3”と同様。


結果から言えば、このフォーメーションはイマイチ機能せず。
熊本の出来がとてもよかった事も合わせて。
ジェフはゴールを奪えず、ミスからの失点で敗戦。



“Never Change The Winnings”、footballの世界ではよく聞く言葉ですが。
エスナイデルさんの頭には、こんな言葉無いんだと思います。


これまでも、勝った試合の次の試合でメンバーやフォーメーション変えたり。
勝てなかった試合の次に、まったく変えなかったり。
そういった事が、幾度もありました。


エスナイデルさんの頭の中では。
勝った試合にも、課題や変える必要のある事が見えていたり。
勝てなかった試合にも、変えずに続ける必要のある事が見えていたり。
要するに、現在のチーム状況には。
まだまだ満足出来ないというか、足りないものがたくさん見えているんだと思います。




選手やフォーメーションを頻繁に変える事に対して。
否定的な意見を見ますが。
私は、概ね肯定的に見ています。


一つは、選手間の“競争”が正しく行われていると感じる事。
その“競争”が、選手のレベルアップにつながっていると感じる事。


あれだけボロカスにやられていた熊谷ですが。
ポジションを争う勇人のプレーに、明らかに刺激やよい影響を受けているし。
今ではチームの“中心”の一人です。


その他にも、ポジションを失って再びチャンスを掴んだ時に。
プレーが抜群に向上している選手も多い。


よい“競争”が選手のレベルアップにつながっている。
私はそう感じます。



もう一つは、チーム全体の“底上げ”が図れている事。


シーズン始まってから他クラブへレンタル移籍した選手を除けば。
天皇杯ガンバ戦で溝渕がスタメンフル出場した事で。
フィールドプレーヤーは全員公式戦に出場した事になります。


特別指定選手のU18所属古川大悟君も、公式戦に出場。
公式戦の出場が無いのは、GKの岡本と大野のみ。
その岡本も、天皇杯ガンバ戦でベンチ入りしました。


GKは特殊なポジションなので、別に考える必要がありますが。
フィールドプレーヤー全員が公式戦に出場している。
これは、とても重要な事と思います。


確かに現在のジェフは、以前よりも保有選手が少ない。
それは考慮する必要がありますが。
昨季まであまり出場機会の無かった選手や、今季新卒で加入した選手まで含め。
全員がピッチに立っている。
それも、例えば天皇杯やナビスコカップ(当時)で出場機会の無い選手を試す、みたいな事ではなく。
純粋に戦力として、ピッチに立っている。


もちろん選手間で出場機会の多い少ないはありますが。
誰がピッチに立っても、戦力的に大きく変わらないチームになれてきている。


これは、チームにとってとても重要な事と思います。
也真人や功暉の様な、一際“特別な”選手はいますが。
彼等だって、試合中にピッチから退く事もあるしスタメンから外れる事もある。


ジェフにとって、大きな変化だと感じます。
過去には、出場機会を得られぬまま移籍したり引退した選手も多かった。
トップとリザーブスを往き来して、結局トップでの出場機会を得られなかった選手含め。
チーム全体の“底上げ”を図れなかった。


繰り返しますが、私はとても重要な事と思いますし。
食事指導から始まるコンディション管理まで含め。
エスナイデルさんを大いに評価しています。




熊本戦の具体的な話は。
今更私が書いても、大して意味のある事は書けないと思います。
私が感じた事、思っている事を書きます。



“ハイプレス・ハイライン”の理念の元、“アンカー置いた3-5-2”でスタートしたエスナイデルジェフ。
シーズン序盤から“4-3-3”にも取り組み。
試合毎にフォーメーションを入れ替えたり。
試合中にもそれぞれのフォーメーションにシフトチェンジしたり。
“3-5-2”と“4-3-3”を併用して、ここまで戦ってきました。


エスナイデルさんとしては。
ゴールを奪うには、ゴール前に2トップを置きたい。
ただ、ボールを動かし“自分達のfootball”で相手を圧倒出来るのは“4-3-3”の方。
こういう思いがあると思います。


更に、特にアウェーで顕著ですが。
相手がきっちり対策して、かっちり守ってきたり。
自分達のコンディション(メンタル含め)が、イマイチだったりで。
あっさり失点して負けてしまう試合も多かった。


数試合前から、ディフェンスラインを若干下げて。
プレスを掛け始めるポジションも下げ。
若干構える戦い方にも取り組み出したエスナイデルジェフ。


それを“代替案”と表現したエスナイデルさん。
私は熊本戦の“4-3-1-2”も、“代替案”の一つなのかなと。
勝手に考えています。



“4-3-3”だとボールを動かし相手を圧倒出来る試合も多い。
しかし特にアウェーゲームで。
相手がきっちり対策してきたり、待ち構えている試合では。
チーム全体で前に出ていき。
サイドで数的に優位な状況を作って、相手を押し込んでも。
ゴール前の枚数が少なかったり、サイドから供給されるボールの精度が低かったりで。
なかなかゴールに辿り着かない試合がある。


ゴールが奪えなかったり、相手に先制されたりすると。
尚更チーム全体で前に出ていって。
狭いエリアに敵味方大勢の選手がポジションし。
返って自分達がボールを動かす“スペース”を無くしてしまう傾向がある。


これはもちろんエスナイデルジェフ固有の課題ではなく。
J2降格以降のジェフが、毎シーズン直面する課題です。


私は熊本戦での“4-3-1-2”は。
その課題を解決する為の“代替案”なのかなと感じました。


チーム全体で前に出ていって、相手を押し込むのではなく。
2トップに対してタテに速いパスを当てて。
ゴール前ど真ん中に起点を作って、そこから裏のスペースを狙う。
私は、こういう意図があるのではと勝手に妄想しています。



人数と時間を掛けて相手を圧倒しようとすれば。
自分達で自分達がボールを動かしたい“スペース”を消してしまう。
敵味方含め選手が狭いエリアで密集する中でボールを失えば。
相手は簡単に“ハイライン”の裏を狙ってくる。


そう考えれば、特にアウェーで構えて対策してくる相手に対しては。
人数も手数も時間も掛けない攻撃が、一番効率的だしリスクは低い。
相手がやってくる事を、自分達がボールを保持しながらやり返す。
私は、これがエスナイデルさんの意図と勝手に理解しています。



ラリベイと指宿の“ツインタワー”みたいに言われていますが。
私は2トップに“高さ”と“強さ”を求めたフォーメーションではなくて。
相手ゴール前で起点になれる“足元の技術とボールを失わない強さ”。
これを求めた2トップなんだと理解しています。


昨季のアタッカー・エウトン。
多分皆が期待する程のゴールは決められませんでしたが。
ゴール前最前線でボールを受けキープし、そこからボールを散らす事が出来る選手でした。
エウトンがいるから也真人が活きた、そう言える部分は大きいと思いますし。
ラリベイと指宿も、エウトンと同等以上の事が出来ると感じています。



相手に引いて構えられるから。
ピッチを広く使って、相手のディフェンス・ブロックを拡げて。
サイドから中に崩していく。


超大雑把に言うと。
J2でのジェフは、細かい部分は別にして。
大枠では、こういう事を考えてきたと思います。
オーロイがいて、深井と米倉もいた2011シーズンのドワイトさんは別にして。


ただ、ゴールへの最短距離を進めるならば。
無駄にボールを動かす必要は無いですし。
ジェフに対峙してくるクラブは、概ねそういう考え方をピッチで実践してくる。


ならばジェフだって。
自分達でボールを保持し試合を動かす事に主眼を置きながら。
単純で速い“タテに仕掛けるfootball”をやったっていいんじゃないか。
私は、常々そう考えていましたが。
エスナイデルさんは、それを“代替案”として。
チーム戦術に取り入れ様としているのかなと。
酔っ払い妄想しております。



ラリベイと指宿の“ツインタワー”は機能しない。
両雄並び立たず、采配のミス。
そんな意見を多々見ましたが。
私は、エスナイデルさんの意図はそこだと思っていません。


2トップが散らすボールを、もっといいポジションで受ける事。
2トップを追い越すプレーをもっと意識する事。
これが出来る様になれば。
チームの戦闘力的にも戦術的にも、大きく前進出来る。


具体的に言えば。
2トップの直ぐ下にいる“トップ下”の選手が。
どれだけ2トップを活かし活かされるか。


インサイドハーフの2枚は。
ディフェンスやサイドのスペースのケア等。
広範囲に走りプレーする事が求められている。
2トップとトップ下だけでも、もう少しプレーを完結させたい。


熊本戦では、まだまだチームとして“4-3-1-2”を消化吸収出来ていなかった。
指宿は明らかにプレーの“感覚”が鈍っていたし。
功暉も期待される役割を、まっとう出来ていなかった。


ただ、これがものになってくれば。
チームにとって、とても大きいと思いますし。
上手くいかなかった時の空爆作戦に、そのまま切り替えられる。
私には、大きな可能性しか感じられません。



こんな事言ってるの、多分私だけだと思います。
エスナイデルさんの意図としては。
“4-3-3”で出来ている事をそのまま継続しながらの“4-3-1-2”ではないと思います。


サイドで数的に有利な状況を作るのではなく。
ど真ん中からタテに速く攻撃する。
それが出来ない時はボールを動かす。
少な労力で攻撃し、相手のカウンターを出来るだけ受けない為に。
酔っ払いの妄想です!





前置きが長くなってしまいましたが。
疲れてしまったので、ここからの本題は簡単に。



金沢戦は、“ホーム”フクアリでの試合です。
アウェーでの対戦は、“1-2”の悔しい敗戦でした。


エスナイデルジェフは、全力で相手を圧倒し。
勝利を目指して戦うと思います。


天皇杯とリーグ戦で、現在公式戦連敗中のジェフ。
ホームで、自分達のfootballで相手を圧倒し勝利する事で。
再び自信と勢いを取り戻したい。


酔っ払いは“4-3-3”で挑むと妄想。
試合の展開によって。
リードしていれば“3-5-2”、リードされていれば“4-3-1-2”と。
フォーメーションを変える事もあるかもしれません。




酔っ払いの注目ポイントは。
誰がCBでプレーするか。
レンタルで加入の為田大貴は出場するか。
大きな所はこの2点です。



今夜の妄想フォーメーションです!




まずCB、近藤と大久保と妄想。
近藤は怪我含めコンディションがキツそうですが。
チームを“メンタル面”でもっと引っ張ってほしいです。


ボムヨンはSBと妄想。
ボムヨンと乾、真希と北爪。
熱いポジション争いです。


為田は左WGで先発と妄想。
エスナイデルさんが獲得を希望したと思うので。
怪我から復調(多分)のサリーナスにも、大いに期待しています!


船山は、攻撃の重要なピースと思いますが。
周りに要求する分、自らも結果を出せないと。
厳しくなってくるかなと。


すいません今気が付いたんですが。
船山とサリーナスが、左右逆になってました。



まあ正直に言えば。
エスナイデルジェフのメンバー予想するのは、とても大変です。


練習見て取材している新聞他が予想外すんですから。
素人の妄想が外れたって当たり前。
でも、こんな部分も。
エスナイデルジェフの面白さだと感じています。




ジェフとしては。
熊本に負けて、上位に進出する機会を逸してしまった。
再び勢いを取り戻して上位に進出する為には。
必ず勝ちたい試合です。


色々な意見や考えがあるでしょうし。
エスナイデルさんへの評価も、人それぞれと思います。


ただ、我々サポやファンには。
スタジアムの雰囲気を最高にして。
選手の背中を押す事くらいしか出来ない。


ならば、出来る事をやっていこう。
私はそう思っています。


我々サポやファンは、まだなにかを諦めたり。
そんな段階ではない。
ジェフはまだまだ昇格する権利がある。
その一点を信じて、皆で頑張っていきましょうよ。


選手個人や監督を酷評するだけじゃ。
面白くないでしょう。
前を向いて、勝利を目指しましょうよ!


エスナイデルジェフは楽しくて面白いだけじゃなくて。
必ず強くなれると思うよ!





今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。



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