新しい材料でたこ焼き in フランス | フランス人の彼との結婚までの道のりとその後のふたり

フランス人の彼との結婚までの道のりとその後のふたり

2012年11月に日本で結婚し、2013年2月からはフランス生活がスタート。

国際結婚手続きと、フランス生活やフランス語の学習記録。
旅の思い出も時々織り交ぜて、フランスの庶民の暮らしをお届けします。

2019年12月から、顔が超敏感肌になりました。。

今日は久しぶりにたこ焼きを作ります。

 

でも新しい材料を使うので、うまくいくかどうかはまだわかりません。。


 

近所のスーパーではタコが売ってないか、売っていても値段がものすごく高かったりするので、フランスでたこ焼きをすると高級料理になってしまいます、、涙

 

なので、タコの代わりにエビを使ったり、チーズを入れたりしていました。

 

しかも、電気式のたこ焼き器は変圧器と一緒に使うせいか、威力がものすごく弱くて、1回分が焼きあがるまでに恐ろしく時間がかかります。。

 

なので、ちょっと敷居の高い食べ物でした、、^^

 

 

 

こちらは、今回初めて買ったものですが、タコの足が8.90ユーロだとすると、これは4.90ユーロぐらいなので、タコの半額ぐらいの値段です。^^

 

スーさん曰く、タコみたいに大きいやつじゃなくて、こぶりな生き物らしいですが、、これが何者なのか、またあとで調べようと思います。。

 

 

 

(Tanoshi)のショウガは、これまでにも買ったことがあります。タイ製ですけど、製造者不明の中国製よりは安心して使えるかなと。^^

 

 

今回の目玉は、右の丸いやつです!

 

これも何かわからないんですが、スーパーのクルトン売り場にありました。天かすの代わりに使えるかなと思っていますが、どうかな?

 

これも何者なのか、またあとで調べようと思っていますが、原材料的には天かす代わりというか、天かすより上等かもしれません。^^

(でも値段は0.65ユーロぐらいで、すごい安かったです!)

 

 

↑こちらは以前書いたブログですが、わたしは「楽」と書いて「Tanoshi」は結構好きです。^^

 

 

 

 

 

これまでは、こちらの電気式を使っていましたが、、、

 

 

今日はこちらのÆbleskiver(エイブルスキーヴァー、エイブルスキーバー)パンを使います。かなりの時短が期待できます。

 

 

さて、どんな結果になるでしょう。楽しみです。^^

 

 

 

↑こちらは、エイブルスキーバーパンを使った時のブログです。^^