前置きから

 

 

 

 

 

 

町田さんプロ引退に

気持ちは右往左往している

毎日です

 

 

 

 

 

 

 

右往左往しつつ

 

 

 

 

 

 

今後フィギュアをどんなスタンスでみていこう

 

 

 

これも並行して考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真央さんが休養に入った頃から

 

フィギュアスケートは

全日本やGPSだけではなく

 

地方競技会・ブロック会などで

もっと身近に観ることが出来る競技

 

 

それを知って

実際に

足を運んだこともありました

 

 

 

テレビだけでみるフィギュアとは違って

 

敷居の高さは低くなり

 

選手たちを身近に感じることも

出来ました

 

 

 

しかしアイスショーとは違って

競技会はかなりの長時間の観戦です

 

 

やはり自分なりの

お目当てを観戦することが

中心にとなります

 

 

どうせ出向いたのなら

多くのスケーターの演技も観たい

 

 

そう思うけれど

 

体力的にも家庭の事情的にも

それは厳しい

 

 

しかし事前にチケットを購入したりすることもせず

気楽に足を運べるメリットはあります

 

 

 

 

私の場合には

ブロック会観戦は

 

東京ブロック所属の

樋口新葉選手の存在が

きっかけでした

 

記事はこちら

 

五輪シーズンでもあった今季は

新プログラム発表が

地方競技会でもあった

関東サマートロフィーも観戦しました

 

記事はこちら

 

真央さん休養がきっかけで

視野も広がり

できる範囲で

経験もしてきました

 

 

 

今後も細々とは

フィギュアは観ていくつもりですが

 

 

 

 

 

ここ約4~5年で浅く広く

フィギュアを観てきて

 

 

私なりの方向が

見えてきたところでもありました

 

 

 

 

その中での町田さんプロ引退は

実はかなりのダメージではあります

 

 

 

 

私はエンタメ要素を含めてのフィギュア

 

表現や芸術的な部分に

関心が傾いているようなんです

 

 

競技は競技の面白さはありますが

 

 

感動のしどころの違いもあります

 

 

 

 

真央さんも先日の番組の中で

競技とショーは同じフィギュアでも

違うものとして捉えていましたよね

 

 

 

 

 

どこを中心的に観ていこう

 

並行しつつも

自分なりの見どころを

押さえつつ

 

生活の中の

楽しみの一つと

していきたい思いです

 

 

 

 

 

とはいっても

ジュニアの頃からみてきた

新葉選手のことは

 

 

 

 

気になるスケーターであることには

かわりはありません

 

 

 

 

 

 

 

来季の新葉選手のプログラムは

 

SPはシェイリーン・ボーン、

FSは佐藤有香さんの振り付けです

 

 

 

SPのお披露目は

 

アクアカップ

6月30日

アクアリンクちば

 

SPのみですね

滑走順はこちら

 

 

 

今後日程詳細が明らかになるでしょうが

東京夏季フィギュアや

東京選手権などにも

出場の可能性もありますね

 

 

 

 

 

 

 

 

お近くの方や都合の合う方は

会場でご覧ください

 

当日入場券

(通常は1000円)を購入すれば

入場可能です

 

 

 

私は滑走順が出て都合が合えば

かなり緩いスタンスで

地方競技会については

考えていきます

 

 

 

 

現役選手については

今は特別な思い入れのある選手は

それほど多くはありません

 

 

 

プログラムの良さや

その時のスケーターの状態で

私が受ける印象も

きっと変わってくるはずです

 

その中で継続して観続けたい選手がいれば

また受け取り方も違ってくると思います

 

 

 

 

情報だけはキャッチしつつも

 

 

来季からは一呼吸おいて

 

フィギュアに関しては

観ていきたい

 

 

そんな想いも持っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

 

我が家で

10月6日のたまアリの件を話す

特に反応はなかったけれど

 

 

「じゃあもうお母さんもフィギュア観るのも

一区切りだね・・」

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

 

自分で節目をつくって

距離を置くならば

決めたことだから納得もあるけれど

 

 

自分以外の人や

スケーターの引退などで

区切りをつけられてしまうと

 

受け入れるまでには

時間がかかって当然だと

私は思っています

 

 

 

私の場合には

家の事情と絡めて考えているので

余計かなア~

 

 

 

 

 

会場入りを今後どうしていこうか

もちろん気持ち次第だけれど

 

ちょうど考えている時の

町田プロ引退

 

 

いい区切りといえばそうだけれど

 

 

 

 

そこの折り合いをつけることが

今の課題です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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