喜多川さん自身が何度も読み返す本 Ⅰ 『賢者の書』 喜多川泰(著) | 「成幸本」書店

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『賢者の書』

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 おはようございます。神谷です。


 喜多川さんの講演で聞いたのですが、喜多川氏は自分の作品を読み返すことはそんなに多くないとのことですが、この『賢者の書』は何回も読み返すそうです。


 そもそも、『賢者の書』は、喜多川氏が自分のために書いた本と聞きました。


 『賢者の書』を読んで自分の人生がぶれていないか確認するのかもしれませんね。


 では、物語です。


 アレックスというしがないサラリーマンが、いよいよ仕事に行き詰って、突発的に生まれ故郷の公園を訪れます。


 そこで、サイードという少年に出会います。


 サイードは、賢者になることを目指して、世界を旅していて、第九番目の最後の賢者に会いに、この国に来た言うのです。


 そして、サイードは、アレックスに第九の賢者かと問います。


 しかし、しがないサラリーマンのアレックスは、自分は賢者ではないとサイードに伝えます。


 アレックスはサイードと一緒に、第九番目の賢者をその公園で待つことにしました。

 

 サイードはその手に『賢者の書』を持っていました。


 アレックスはその、『賢者の書』に興味を持ちます。


 そこで、第九番目の賢者を待つ間、アレックスはサイードの持つ、『賢者の書』を読むことにしました。


 そこには、サイードが授かった、八つの賢者の教えが書かれていました。


 では、第一の賢者の教えとは。。。。。



 ”賢者”という言葉を聞くことは多いと思います。


 喜多川さんは、今を”賢者”として生きる道しるべを教えてくれます。


 ”賢者”とは何か?それは、以降の記事で書いていきます。


 お楽しみに^◇^b


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