過去の今日の浜省さんとオリコンヒットチャートはNo.①だヨ(=^◇^=) | J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

過去の今日、『太陽にほえろ!』のどのエピソードが放送されたかを後悔なく公開するブログでしたが、
2023(令和五)年2月2日(木)曜日に突然、きまぐれに気が変わってしまい変更しました土佐ヨ(=^◇^=) 
いうことでどうか④⑥③⑨お願いしますm(__)m(__)m


 山下達郎と浜田省吾が同じ野音のステージに立った、1975年の「サマーロックカーニバル」
 2015.07.26 TAP the DAY 佐藤 剛
 1975年の7月26日、東京・日比谷野外音楽堂では、「サマーロックカーニバル」というロック・コンサートが開かれた。出演したのはシュガー・ベイブ、サンハウス、愛奴、金子マリとバックス・バーニー、鈴木茂とハックル・バック、上田正樹とサウス・トゥ・サウスだった。出演が告知されていた頭脳警察は当日になって欠場した。野音では4月下旬から11月上旬にかけて、毎回これだけの顔ぶれのバンドが揃って、週末になるとライブが行なわれていたのだ。オープニングは山下達郎を中心とするバンド、シュガー・ベイブだったが、浜田省吾はその日のことをこんなふうに回想している。日比谷野音で、いちばん頭がシュガー・ベイブでトリがサウス・トゥ・サウスっていうコンサートの、真ん中ぐらいに僕が出たんですよ。そこでシュガー・ベイブが、まだ陽が高いうちに演奏してんだけど、これがすっごくよかったです、演奏がね。それでまず圧倒されて、最後のサウス・トゥ・サウスに圧倒されて、それが僕の最後なんです。このときの浜田省吾は、前年にデビューしたバンド、愛奴のメンバーだった。「それが僕の最後なんです」というのは、文字通りにその日を最後にバンドから脱退していくことを意味している。愛奴は都会的なポップス・センスを持ったロックバンドではあったが、メンバー個人の音楽性の違いからか、デビュー・アルバム『愛奴』はどことなく統一性に欠ける感じで、まだ発展途上にあると思わせるところがあった。ドラマーだった浜田省吾はそのアルバムで全12曲を作詞、作曲した6曲ではヴォーカルも担当した。そのソングライティングには光るものがあり、とくにビーチボーイズのサウンドを踏襲したデビュー・シングルの「二人の夏」は、ごく一部ではあったが発売前から大きな注目を集めていた。しかし期待された割にシングルはヒットとは程遠かったし、アルバム・セールスにもまったく結びつかなかった。やがてメンバー間での音楽性の違いが目立ってきたことや、ドラマーとしての自分に限界を感じたことから、浜田省吾は愛奴を脱退して自分の音楽を探す道を選ぶ。メインとなるソングライターを失った愛奴が解散したのは、翌年末のことだった。一部の音楽ファンからは熱い支持を得ていたシュガー・ベイブも、その年の春には解散の道を選んでいた。僕と全く同い歳で、同じ年齢で、同じ年にバンドを作って、同じ年にバンドのアルバムを出して、同じ年にバンドを解散して、そして同じようにソロになって、僕と同じようになかなか売れなくて、やはり僕と同じ頃にブレイクして、今でも現役で第一線でバリバリで活躍している一人のミュージシャンがいます
 1994年の春、自分のアンプラグド・ライブでこんな紹介から、「二人の夏」をバラード風にアレンジして歌ったのは山下達郎だった。このコラムは
 2014年7月26日に公開されたものです
 http://www.tapthepop.net/day/12999

音楽フェスで「3日で5人とSEX」した女性 大胆告白にネット騒然
2015(平成27)/7/30(木) 20:11 性行為 夏フェス フジロック 
フジロック3日間で5人とSEXした――ある女性の告白がネット上で話題を集めている。夏は人気アーティスト、バンドの出演する音楽フェスが目白押しだ。テントを張って会場に宿泊する参加者が多いフェスもあり、ネット上では以前からこうした場が「出会いに最適」などと噂されていた。女性の告白は噂を地で行く体験談とも言えるが、反応は「羨ましい」「音楽を聴きにこい」と賛否両論だ。テントで「夏の思い出」(画像はイメージ)「テントでSEXして...いい夏の思い出になりました」2015年のフジロックフェスティバルは
7月24日(金)から26日(日)まで、例年通り苗場スキー場(新潟県)で開催され、大盛況のうちに幕を閉じた。会場周辺は緑豊かな大自然の中にあり、テントを張って宿泊する参加者も多い。森林浴やキャンプなど、演奏以外の楽しみ方も用意されているのが特長だ。フジロックフェスは1日券から購入でき、ツイートによると女性は
25日には会場入りしていたらしく、お気に入りの出演アーティストの演奏風景や、会場から見える青空、会場近くの川で参加者が水浴びをする様子を写真で投稿している。しかし、
最終日の26日、
“「お酒飲みまくって、はしゃぎまくって、食べまくって、ナンパされてテントでSEXして... いい夏の思い出になりました。笑」
「てかフジロック3日間で5人とSEXって、私ビッチみたいですね。。。フェスティバルだから許してください。笑」とフェス中に性行為をしていたと突然告白。これに
“「羨ましいです!!本当に!!」 「かっこいいと思います」という肯定的な意見だけでなく
“「自分が楽しむことばかりでなく周りを見て欲しい」「わざわざすべきことではございません」と否定的な意見も集まり、賛否両論の議論となった。その他「音楽ききにこいよ」といった批判も見られ、フェスは純粋に音楽を楽しむ空間だという認識も一定数に共有されているようだ。
だが、女性はこうした意見にツイッターで「私も純粋に音楽を楽しみに行ったわけで、たまたまそこにSEXが加わっただけ」と反論、コラムニストの能町みね子さんも27日、「基本的に音楽と酒とナンパとセックスを楽しむものだと思ってる」と女性を擁護したとも取れる意見をツイートした。こうしたやり取りがまとめサイトなどに転載され、SNSや掲示板で話題を呼んでいる。
http://www.j-cast.com/2015/07/30241590.html

 映像◆REBECCA 『フレンズ』(1985.12.25渋谷公会堂)https://youtu.be/WzNEwUIHVFA
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①┃ 『REBECCA LIVE '85~Maybe Tomorrow ┃REBECCA 映像作品
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 2013(平成15)年 7月17日(水) リリース
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②┃ 『REBECCA LIVE '85-'86 -Maybe Tomorrow ┃
 ┃   & Secret Gig Complete Edition-』  ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡2017(平成29)年 7月26日(水) リリース
 1985(昭和60)年12月25日(水) 渋谷公会堂『REBECCA WORLD CONCERT TOUR ~Maybe Tomorrow~』
 1986(昭和61)年11月 1日(土) 早稲田大学 SECRET LIVE『REBECCA SPECIAL LOVE LETTER』
①https://music.amazon.co.jp/albums/B00G33D91K
②https://ja.wikipedia.org/wiki/REBECCA_LIVE_%2785-%2786_-Maybe_Tomorrow_%26_Secret_Gig_Complete_Edition-

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 ┃ 1992年 下半期の出来事 ┃
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 2017(平成29)年08月11日(金)
 今回は1992(平成四)年下半期の出来事です。 
 ++++++++++++++++++++++++++++++++
 そろそろ本格的な夏も始まろうかという暑い日に、ぼくは浜田省吾さんの事務所であるロード&スカイのIさんと、世田谷のイタリアンレストランでお会いした。町支寛二さんのツアーのオファーを兼ねた打ち合わせだった。ちょうどこの時ぼくは、他にも同時進行していた案件があったので、町支さんのツアーに参加するためにはスケジュールの調整をする必要があった。Iさんから町支さんのツアーやリハーサルの日程を確認すると、どうにか参加出来そうな感じがしてきた。ぼくは少し時間をもらって更に各所とスケジュールの調整をした結果、正式に町支さんのツアーに参加することが決定した。その頃infixのセカンドアルバムのレコーディングも大詰めに来ていた。infixのメンバーはそれぞれ個性的な連中で、ボーカルの長友くんはバンドのフロントマンらしく快活でよく喋る男だった。ギターの佐藤くんは一見淡々としているが、秘めたものを持っているバンドのまとめ役だった。ベースの野間口くんは一番年下なせいか控えめな印象を受けたが、音楽的に長けたものを持った好青年だった。ドラムの大神くんはみんなのいじられ役で、なにかとちょっかいを出されていたが、プレイヤーとしては頑固なところのある練習熱心なドラマーだった。ぼくは連日二子玉川のスタジオサウンド・ダリに通い詰めながらも、同時に町支さんの譜面や音源の資料の確認と、久宝留理子さんのアレンジもしなければならなかったので、圧倒的に時間が足りなかった。そんな真夏の最中、ようやくinfixのセカンドアルバムが完成した。「Just A Hero」と名付けられたそのアルバムは、難産ではあったが充実した内容の作品になった。infixのレコーディングが終わってから、92年の後半はツアー漬けの日々だった。久宝留理子さんのツアー、町支寛二さんのツアーに加えて、ぼくはinfixのツアーにもキーボード奏者として帯同した。更にその日程の隙間を縫うように、山本英美くんのコンサートも何本かあった。ぼくは夏の間、久宝留理子さんのコンサートで全国を飛び回っていた。久宝留理子さんのバンドメンバーは、
          ドラムス:大久保敦夫、
           ベース:江澤宏明、
           ギター:高村周作、
         キーボード:板倉雅一、
          サックス:古村敏比古、
 コンピュータプログラミング:池田公洋。久宝留理子さんの夏のツアーは以下の通り。
 久宝留理子「Go! Go! everyday」ツアー
 1992(平成四)年07月20日(月) 仙台エルパークスタジオホール
 1992(平成四)年07月23日(木) 大阪 ミューズホール
 1992(平成四)年07月25日(土) 福岡 ビブレホール 
‡1992(平成四)年07月26日(日) 熊本 イエロースタジオ
 1992(平成四)年07月28日(火) 広島 ウイズワンダーランド
 1992(平成四)年08月01日(土) 名古屋 ハートランド
 1992(平成四)年08月05日(水) 札幌 メッセホール
 1992(平成四)年08月07日(金) 横浜 ビブレホール 久宝さんのコンサートのスケジュールが一段落した頃、町支さんのツアーのリハーサルが始まった。
 http://air.edisc.jp/ima/
 http://mi-mychronicle.blogspot.jp/2017/08/1992.html
 https://ja.wikipedia.org/wiki/THE_FUSE

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 ┃     オリコン[週間]集計期間一覧     ┃
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●ランキング日付  週数   集計開始日    集計終了日
 1971/07/26(月)  1  1971/07/12(月) 1971/07/18(日)
 1976/07/26(月)  1  1976/07/12(月) 1976/07/18(日)
 1982/07/26(月)  1  1982/07/12(月) 1982/07/18(日)
 1993/07/26(月)  1  1993/07/12(月) 1993/07/18(日)
 1999/07/26(月)  1  1999/07/12(月) 1999/07/18(日)
 2004/07/26(月)  1  2004/07/12(月) 2004/07/18(日)
 2010/07/26(月)  1  2010/07/12(月) 2010/07/18(日)
 ランキング日付  週数  ●集計開始日    集計終了日
 1971/08/09(月)  1  1971/07/26(月) 1971/08/01(日)
 1976/08/09(月)  1  1976/07/26(月) 1976/08/01(日)
 1982/08/09(月)  1  1982/07/26(月) 1982/08/01(日)
 1993/08/09(月)  1  1993/07/26(月) 1993/08/01(日)
 1999/08/09(月)  1  1999/07/26(月) 1999/08/01(日)
 2004/08/09(月)  1  2004/07/26(月) 2004/08/01(日)
 2010/08/09(月)  1  2010/07/26(月) 2010/08/01(日)
 ランキング日付  週数   集計開始日   ●集計終了日
 1970/08/03(月)  1  1970/07/20(月) 1970/07/26(日)
 1981/08/03(月)  1  1981/07/20(月) 1981/07/26(日)
 1987/08/03(月)  1  1987/07/20(月) 1987/07/26(日)
 1992/08/03(月)  1  1992/07/20(月) 1992/07/26(日)
 1998/08/03(月)  1  1998/07/20(月) 1998/07/26(日)
 2009/08/03(月)  1  2009/07/20(月) 2009/07/26(日)
 https://ranking.oricon.co.jp/login/index.asp ⇒ 集計期間一覧へ(=^◇^=)GO♂

1971(昭和46)年7月26日(月)、小柳ルミ子のデビュー曲「わたしの城下町」がオリコン・シングル・チャートの1位を獲得
2018(平成30)年7月26日(木) 執筆者:馬飼野元宏
1971(昭和46)年7月26日(月)、小柳ルミ子のデビュー曲「わたしの城下町」がオリコン・シングル・チャートの1位を獲得した。この日から12週に渡って首位を独走、遂には71年の年間セールス1位を獲得するまでに至った。 
小柳ルミ子は宝塚音楽学院を首席で卒業、そのまま宝塚歌劇団には進まずに(2ヶ月だけ在籍)、渡辺プロダクションに入社する。そして渡辺プロが共同出資に参画した、新生レコード会社「ワーナー・パイオニア」の邦楽部門第1号歌手となり、71年4月25日、満を持して「わたしの城下町」で歌手デビューを飾った。
渡辺プロが小柳ルミ子に大きな期待をかけていたことは、その作家陣の起用からもわかる。作詞の安井かずみはもともとシンコー・ミュージックで「みナみカズみ」のペンネームで訳詞のアルバイトをしていたことがきっかけで、作詞家に転身。65年に伊東ゆかりの「おしゃべりな真珠」で日本レコード大賞作詞賞を受賞、主に渡辺プロの歌手を中心に作詞をてがける売れっ子であった。この当時はおしゃれ文化人として時代のトレンド・セッター的に活躍しており、今となってはこの起用は意外に思える。
作曲の平尾昌晃はロカビリー歌手として日劇ウエスタン・カーニバルなどで活躍、一世を風靡した大人気シンガーから作曲家に転向。布施明「霧の摩周湖」、じゅん&ネネ「愛するってこわい」などの大ヒットを世に放った。つまり安井かずみも平尾昌晃も、渡辺プロダクションが信頼するエース級ライターであり、さらに編曲の森岡賢一郎も加山雄三「君といつまでも」やジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」などをヒットに導いた名アレンジャーである。そして3人いずれも音楽的ベースは洋楽にあることは前述の通り。このトリオの作品による大ヒットには68年の伊東ゆかり「恋のしずく」があり、ポップス系のシンガーに、やや濡れ気味の歌謡曲を歌わせる際には絶大な効果を発揮したのだ。「わたしの城下町」の製作に関しては、「恋のしずく」の成功が念頭にあったと考えられる。
もうひとつ、「わたしの城下町」の大ヒットには大きな社会現象の影響がある。旧国鉄が70年に大阪で開催された日本万国博終了後の旅客確保対策として、個人旅行を薦める「ディスカバー・ジャパン」のキャンペーンを開催。またこの頃創刊された女性誌「an・an」「non-no」などで展開された小京都旅行などの特集と相まって、若い女性が日本のシックな町並みを訪れる「アンノン族」が登場する。「わたしの城下町」はまさにこの機運を後押しした大ヒットだった。なにしろ“わたし”の城下町と言うぐらいで、この曲のベースには旧き良き日本の風土を、若い女性(わたし)の目で見て体験する、そういった温故知新的な日本再発見がある。今、聴くとドメスティックな歌謡曲に思えるが、洋楽志向の作家陣が和風の叙情に向き合って作った楽曲であり、この時代のディスカバー・ジャパンやアンノン族の志向とぴったり合致する歌謡曲であったのだ。
そして、歌い手の小柳ルミ子も、宝塚音楽学院出身でモダンバレエなどにも才をもつ、本来的には洋風志向の芸能人である。その後『私はオンディーヌ』などのミュージカルで当たりを取り、『紅白歌合戦』などのステージでド派手なパフォーマンスをみせていくのだから、デビューから77年の「星の砂」あたりまで続く、「旧き良き日本の風土を題材にした叙情派歌謡の歌い手」のイメージは、彼女の本質とは真逆の指向性だったことになる。洋から次第に和へ向かう歌謡曲歌手は多いが、その逆というのは珍しい。このあたりが面白いところで、小柳ルミ子とはまさに「和魂洋才」ならぬ「洋魂和才」の人だったのだ。いや、「わたしの城下町」はまさしく安井、平尾、森岡ら「洋魂和才」の達人が集結した、1971年でないと生まれなかった大ヒット曲なのである。
「わたしの城下町」には面白いエピソードがある。当時、文化人が集ったプール付きの高級マンション「川口アパートメント」に住んでいた安井かずみは、自宅の部屋でこの曲の詞を書いていた。そこに友人の加賀まりこが遊びの約束で迎えに訪れ、執筆中だった「わたしの城下町」の歌詞を見て「格子戸はくぐり抜けないわよ」と進言したが、安井は却下したという。メロディーにピタリとはまる言葉のチョイス、音できいた時のリズム、そして聴き手の脳裏に絵が浮かぶ作詞術なのだ。加賀は後に「四季の草花が咲き乱れるなんて、ZUZU(安井の愛称)らしい」と述懐している。
参考文献『安井かずみがいた時代』(島崎今日子・著/集英社・刊)『とんがって本気』(加賀まりこ・著/新潮社・刊)
小柳ルミ子「わたしの城下町」「星の砂」伊東ゆかり「恋のしずく」ジャケット撮影協力:鈴木啓之
≪著者略歴≫馬飼野元宏(まかいの・もとひろ):音楽ライター。月刊誌「映画秘宝」編集部に所属。主な守備範囲は歌謡曲と70~80年代邦楽全般。監修書に『日本のフォーク完全読本』、『昭和歌謡ポップス・アルバム・ガイド1959-1979』ほか共著多数。近著に『昭和歌謡職業作曲家ガイド』(シンコーミュージック)、構成を担当した『ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代』(リットー・ミュージック)がある。 
http://music-calendar.jp/2018072601
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①┃ 1971(昭和四十六)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
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 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪わたしの城下町♪ 小柳ルミ子
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②┃ 1971(昭和四十六)年 オリコン週間LPチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算3週目
 └─―――――――┘ 『グレーテスト・ヒットII』サイモン&ガーファンクル
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1971%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1971%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1976(昭和五十一)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算4週目
 └─―――――――┘ ♪横須賀ストーリー♪ 山口百恵
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪横須賀ストーリー♪ 山口百恵
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1976(昭和五十一)年 オリコン週間LPチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算3週目
 └─―――――――┘ 『YUMING BRAND』荒井由実
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1976%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1970%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1976%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1982(昭和五十七)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算3週目
 └─―――――――┘ ♪ハイティーン・ブギ♪ 近藤真彦
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪聖母たちのララバイ♪ 岩崎宏美 ※2か月連続
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛※今月は週間第①位はないですけど月間第①位ですヨ(=^◇^=)
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 ┃ 日本で売れた洋楽シングル週間チャート ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――――――――┐
 |1982(昭和57)年 7月26日(月)|♪CASABLANCA(カサブランカ)♪
 └─――――――――――――┘ BARTIE HIGGINS
  総合順位・・・第20位
  週間売上・・・12,530枚
  http://web.archive.org/web/20070102043104/http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/oricon/oricon_weekly_singles_1982.htm
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1982(昭和五十七)年 オリコン週間LPチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『P.M.⑨』矢沢永吉
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 ┃ 日本で売れた洋楽アルバム週間チャート ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――――――――┐
 |1982(昭和57)年 7月26日(月)|『ナウ&フォーエバー』
 └─――――――――――――┘ エア・サプライ
  総合順位・・・第7位
  週間売上・・・14,810枚
 http://web.archive.org/web/20070101063110/http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/oricon/oricon%20weekly%20album1982.htm
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1982%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1980%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1982%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1993(平成五)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ ♪恋せよ乙女♪ WANDS
                     ♪恋せよ乙女♪第①位 WANDS 
                  ♪だって夏じゃない♪第②位 チューブ
                  ♪夏の日の1993♪第③位 class 
           ♪島唄(オリジナル・ヴァージョン)♪第④位 THE BOOM
                     ♪翼を広げて♪第⑤位 DEEN 
                     ♪夢with You♪第⑥位 本城裕二
                     ♪裸足の女神♪第⑦位 B'z 
       ♪WE ARE THE CHAMP (ANDERLECHT CHAMPION)♪第⑧位 SAY・S and J.World 
                     ♪揺れる想い♪第⑨位 ZARD
  ♪刹那さを消せやしない♪ c/w♪傷だらけを抱きしめて♪第⑩位 T-BOLAN 
                   ♪果てしない夢を♪第11位 ZYYG,REV,ZARD&WANDS 
                   ♪あなたになら…♪第12位 中山美穂 
                       ♪MELODY♪第13位 福山雅治 
         ♪サボテンの花~ひとつ屋根の下より~♪第14位 財津和夫
               ♪会いたくて -Lover Soul♪第15位 LINDBERG 
  ♪BIG WAVEやってきた♪c/w♪素直に泣ける日笑える日♪第16位 渡辺美里
                    ♪EZ DO DANCE ♪第17位 trf
                        ♪島唄♪第18位 THE BOOM 
               ♪君が欲しくてたまらない♪第19位 ZYYG 
      ♪WE ARE THE CHAMP~THE NAME OF THE GAME~♪第20位 THE WAVES 
      http://magicaldoor2009.blog63.fc2.com/blog-entry-272.html

  1990年のB.B.クィーンズのヒットを契機に始まった
  ビーイングブームが、この年にピークを迎える
  B'z、ZARD、WANDS、T-BOLAN、DEEN、大黒摩季ら
  ビーイング系アーティストが
  シングル年間TOP50のうち20作以上を占めた
  3月8日付のオリコンシングルチャートでは、
  1位~3位、5位・6位に計5曲ランクイン
  1位:WANDS ♪時の扉♪
  2位:ZARD ♪負けないで♪
  3位:THE 虎舞竜 ♪ロード♪
  5位:大黒摩季 ♪チョット♪
  6位:T-BOLAN ♪おさえきれないこの気持ち♪
  3月29日付~7月26日付まで約4ヶ月に渡り、オリコンシングルチャート1位を獲得したヨ(=^◇^=)
  https://ja.wikipedia.org/wiki/1993%E5%B9%B4%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪恋せよ乙女♪ WANDS
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1993(平成六)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ 『揺れる想い』ZARD
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1993%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1993%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1999(平成十一)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪BE TOGETHER♪ 鈴木あみ
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪ウラBTTB♪ 坂本龍一
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1999(平成十一)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『Brotherhood』B'z
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『ark』L'Arc~en~Ciel
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1999%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1999%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2004(平成十六)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪Wonderland♪ 稲葉浩志
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪ロコローション♪ ORANGE RANGE
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2004(平成十六)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『TRUNK』HY               http://youtu.be/fX3XfUcuVeo
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓※Do You Know YAZAWAはコチラ(=^◇^=)㊤↑
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『Do You Know?』nobodyknows+
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――――――┐松田聖子約3年ぶりのオリジナルアルバム『Sunshine』が、
 |今日の松田聖子の出来事|2004年7月21日発表 7月26日付のオリコンアルバムチャート
 └─――――――――――┘で初登場第⑥位を獲得。アルバムトップテン入りは通算39作目となり、女性アーティストでは松任谷由実に並ぶ歴代1位に輝いた(その後松任谷由実が記録を更新したため現在は歴代第②位
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2004%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2004%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪MOON/blossom♪ 浜崎あゆみ
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪To be free♪ 嵐
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『HOLIDAYS lN THE SUN』YUI
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『to LOVE』西野カナ
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑤┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週刊演歌・歌謡シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算6週目 <6月28日以来四回目の復帰> ☆\(=^◇^=)/☆
 └─―――――――┘ ♪三味線旅がらす♪ 氷川きよし
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑥┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間DVD音楽チャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『逃した魚たち~シングル・ビデオコレクション~』AKB48
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑦┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間DVD総合チャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『逃した魚たち~シングル・ビデオコレクション~』AKB48
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑧┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間DVDアニメチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |       通算②週目だヨ(=^◇^=)
 └─―――――――┘『トイ・ストーリー② スペシャル・エディション』
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑨┃ 2010(平成二十二)年 オリコン月間アニメチャート第①位 ┃『IMPACT EXCITER』水樹奈々
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
㊦↓にまだあるヨ(=^◇^=)●
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
⑤http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E6%BC%94%E6%AD%8C%E3%83%BB%E6%AD%8C%E8%AC%A1%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑥http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑦http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑧http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑨http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃2021(令和三)年 オリコン週間シングルチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――┐
‡|7月26日(月)|通算1週目
 └─――――――┘ ♪HELLO HELLO♪ Snow Man
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃オリコン月間シングルチャート第①位┃♪HELLO HELLO♪
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ Snow Man
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃2021(令和三)年 オリコン週間アルバムチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――┐
‡|7月26日(月)|通算1週目
 └─――――――┘ 『Butter』BTS
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃オリコン月間アルバムチャート第①位┃『Re:Sense』
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ King&Prince
①https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間シングルチャート第1位_2021年
②https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間シングルチャート第1位_2020年代前半
③https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間アルバムチャート第1位_2021年
④https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間アルバムチャート第1位_2020年代前半
 ┏━━━━━━━━┓
 ┃オリコンチャート┃
 ┗━━━━━━━━┛
 1967(昭和42)年05月XX日(◎)頃という説もある(=^◇^=)
 1967(昭和42)年11月02日(木)付から実験的にチャート制作される
 1968(昭和43)年01月04日(木)付から正式スタート
 https://ja.wikipedia.org/wiki/オリコンチャート

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 2011(平成二十三)年 RIAJ有料音楽配信チャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(火) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪ゴメンね…。~お前との約束~♪ Sonar Pocket
 http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:RIAJ%E6%9C%89%E6%96%99%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E9%85%8D%E4%BF%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2011%E5%B9%B4

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPANシングル・チャート「Billboard JAPAN Hot 100」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ ♪To be free♪ 嵐
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN シングル・セールス・チャート「Hot Singles Sales」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ ♪To be free♪ 嵐
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPANアルバム・セールス・チャート「Billboard JAPAN Top Albums」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『HOLIDAYS IN THE SUN』YUI
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN R35以上対象番組ラジオ・エアプレイ・チャート ┃
 ┃          「Adult Contemporary Airplay」第①位          ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪カリフォルニア・ガールズ♪ ケイティ・ペリー feat. スヌープ・ドッグ
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑤┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN ラジオ・エアプレイ・チャート「Hot Top Airplay」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪サムバディー・トゥ・ラヴ feat.アッシャー♪ ジャスティン・ビーバー
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑥┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN インディーズ・アルバム&シングル・セールス・チャート ┃
 ┃          「Top Independent Albums and Singles」第①位          ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算3週目
 └─―――――――┘ 『Keep The Beats!』Girls Dead Monster
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑦┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN クラシック・アルバム・セールス・チャート「Top Classical Albums」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『シューベルト:交響曲第5番他』オーケストラ・アンサンブル金沢
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑧┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPANジャズ・アルバム・セールス・チャート「Top Jazz Albums」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ 『エヴァーラスティング・ビル・エバンス~オールタイム・ベスト』
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑨┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN洋楽サウンドトラック・アルバム・セールス・チャート ┃
 ┃           「Top Overseas Soundtrack Albums」第①位           ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐ ※㊦↓の記録は「Top Overseas Soundtrack Albums」始まって以来の
‡| 7月26日(月) |通算32週目     第①位連続記録だヨ(=^◇^=)ちなみにこの記録は 11:03 2012/09/23(日)現在
 └─―――――――┘ 『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』マイケル・ジャクソン   今日でThe End.だヨ(>▽<)
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑩┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN洋楽チャート「Digital and Airplay Overseas」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑪┃ 2010(平成22)年Billboard JAPANアニメ楽曲・チャート「Hot Animation」第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
  ※本日は㊤↑の⑩&⑪共に該当曲はありませんヨ(=^◇^=)
㊦↓にまだあるヨ(=^◇^=)●㊦↓にまだあるヨ(=^◇^=)●
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_JAPAN_Hot_100%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Singles_Sales%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_JAPAN_Top_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN_R35%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E5%AF%BE%E8%B1%A1%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CAdult_Contemporary_Airplay%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑤http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Top_Airplay%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑥http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%26%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Independent_Albums_and_Singles%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑦http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Classical_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑧http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Jazz_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑨http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Overseas_Soundtrack_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑩http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CDigital_and_Airplay_Overseas%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑪http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%A5%BD%E6%9B%B2%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Animation%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4

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 ┃ 2008(平成20)年 Billboard シングル・チャート「Billboard Hot 100」第①位 ┃
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 ┌─―――――――┐
‡| 7月26日(土) |通算4週目
 └─―――――――┘ ♪キス・ア・ガール♪ ケイティ・ペリー
 http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_Hot_100%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2008%E5%B9%B4
 http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=5966
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 ┃ビルボード Billboard┃
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 1894(明治27)年11月01日(木)『Billboard Advertising(ビルボード・アドバタイジング)』オハイオ州シンシナティで創刊
 1936(昭和11)年01月04日(土) ビルボードは初めて全米のジュークボックスで流れたヒット曲の一覧を発表
 1940(昭和15)年07月27日(土) 初めて独自の統計から割り出したヒット曲のチャートを掲載
 1976(昭和51)年07月03日(土) 本来の⑦月第①週のチャート日
 1976(昭和51)年07月04日(日) アメリカ合衆国建国200年記念日の⑦月④日付にチャートの日付を1日ずらす
  2007(平成19)年06月07日(木) カナダがアメリカ国外で初のビルボードの名を冠したチャートを発表
 2008(平成20)年02月28日(木) 日本版チャートの公開を開始 カナダに続いて世界で②ヶ国目
  http://ja.wikipedia.org/wiki/ビルボード
①https://www.uta-net.com/song/46203/ KH
②https://www.uta-net.com/song/5966/  TM
③https://www.uta-net.com/song/54439/ YM
④https://www.uta-net.com/song/42782/ TN
⑤https://www.uta-net.com/song/30066/ TY
⑥https://www.uta-net.com/song/6452/  EY
⑦https://www.uta-net.com/song/9229/  MT
①♪割れた広告塔(ビルボード) よく聞きな(=^◇^=)♪
②♪スペルの消えかけたビルボード眺めてる君(◎◇◎)♪
③♪地下道のビルボード みんなが騒ぐ店に帰ろう♪ 
④♪ビルボードで鳴くカナリア(=^◇^=)♪
⑤♪道の向こう側の きらびやかなビルボード 名も知らぬ誰かが笑ってる(=^◇^=)♪
⑥♪街角のビルボードも いつの間にか 変わったね♪
⑦♪滲む(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 
  世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね♪