過去の今日の浜省さんとオリコンヒットチャートはNo.①だヨ(=^◇^=) | J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

過去の今日、『太陽にほえろ!』のどのエピソードが放送されたかを後悔なく公開するブログでしたが、
2023(令和五)年2月2日(木)曜日に突然、きまぐれに気が変わってしまい変更しました土佐ヨ(=^◇^=) 
いうことでどうか④⑥③⑨お願いしますm(__)m(__)m

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 ┃『ヤング・オーオー』浜田省吾の出演一蘭┃
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†1979(昭和54)年07月15日(日) 第1回目

 ♪風を感じて♪いつわりの日々♪
 https://www5f.biglobe.ne.jp/~roadscraps/tv.html


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 ┃ROAD and SKY ┃vol.30
 ┗━━━━━━━━━━┛I MYSELF SAW IT 
‡1988(昭和63)年07月15日(金)雨 山形二日間を済ませて昨日から仙台にいる。移動日でoffの昨日は買いたいCDもあったので繁華街のレコード店を何軒か廻ってみる。ある程度メジャーなものなのにどの店にも置いてなくて、大げさに云うとちょっとレコード業界の将来を案じてしまう。二日間の仙台でのコンサート会場は市体育館。場所が少し不便なうえ、かなり激しい雨なので観に来てくれる人達は大変だったかもしれない。ツアー前半戦が明日で終了ということなので、スタッフも全員そろう今晩、打ち上げをしてしまう。例によってトランスポートの佐藤君などを中心に明るく盛りあがる。
"J.BOY"ツアーあたりからツアークルー全体の雰囲気が本当に明るくなった様な気がする。まだ明日もステージが残っているので、更に夜の街へ繰り出す連中を尻目にホテルへ戻る。日本酒一杯を一気に飲んで終わってしまった町支も倒れる様にホテルへ。
 http://shogo.r-s.co.jp/fanclub/backnumber/backnumber030.html
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 ┃ ON THE ROAD '88 FATHER'S SON ┃前半戦 日程
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‡047.1988(昭和63)年07月15日(金) 仙台市体育館 一日目
 048.1988(昭和63)年07月16日(土) 仙台市体育館 二日目 ※ON THE ROAD '88前半戦最終日
 http://www.flashandshadow.com/shogo/live/on/on1988.html
 https://ameblo.jp/chiharu1997/entry-11600186984.html
 http://ameblo.jp/futabayama69/entry-10819384548.html
 http://www9.plala.or.jp/bt-pearl/dear_memories.html
 89.1.28♪ON THE ROAD♪映像◆http://www.nicovideo.jp/watch/sm13810282#

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 ┃浜田省吾 #26『CLUB SNOWBOUND』┃
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 2016(平成28)年07月01日(金)
 1985(昭和60)年11月15日(金)、浜田省吾のクリスマスミニアルバム『CLUB SNOWBOUND』が発売になりました。今回はそのレコーディング話と、ツアーの話も少しだけ。
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 「次のアルバムはクリスマスをテーマにしたミニアルバムを、オレと町支と板倉の三人で作ろうと思っているんだ。アレンジは全曲板倉でコーラスアレンジは町支。」1985(昭和60)年の夏が始まろうとしていた頃、浜田さんからそう告げられた。1985(昭和60)年のツアーは
‡1985(昭和60)年7月15日(月)の沖縄県那覇市民会館でひとまず一段落し、
 1985(昭和60)年9月17日(火)の旭川市民文化会館から始まる北海道ツアーまで約二ヶ月間のインターバルがあった。1984(昭和59)年のツアーからバンドメンバーが代わり、On The Road 84'と題された80数本のツアーが
 1985(昭和60)年2月08日(金)、
 1985(昭和60)年2月09日(土)の京都会館2daysで終了した。新たに加入したメンバーはそれぞれが確かな技術を持っていて、人間的にもミュージシャンとしても特に問題があったわけでは無かったのだが、バンドとしてはどこか歯車が噛み合っていなかった。そこでサウンド面を統括する人間が必要だということで、85年のツアーからぼくがバンドのサウンド面でのリーダーシップを担うことになった。バンド内の雰囲気は最悪というわけでもなかったが、最高というわけでもなかった。それぞれの音楽的趣向もバラバラで、あくまでも浜田省吾という名のもとに集まったプロフェッショナルの集団だった。ぼくなりにバンドのサウンドをまとめようと、色々と試してはみたものの空回りすることのほうが多く、段々とプレッシャーとストレスを抱えるようになっていった。そんな状態でのツアーは正直しんどかった。そのせいかどうか定かではないが、ぼくは1984(昭和59)年~1985(昭和60)年のツアーの記憶が殆ど無い。思い出そうとしてもあまり思い出せない。勿論コンサートは毎回ベストを尽くしたし、それなりに楽しい事もたくさんあったはずなのだが。沖縄から戻ると東京もうだるような暑さだった。
 1985(昭和60)年7月18日(木) 次の日、渋谷のNHKホールでアフリカ難民救済のチャリティコンサート「アフリカ・セッション」が開催された。浜田さんは勿論のこと、ぼく達バンドも出演することに何ら異存は無かった。ぼくはそれまでチャリティイベントへの出演者は、名目上はノーギャラと謳われてても、裏で某かのギャラをもらっているのだと思っていた。しかし今回のチャリティイベントへの出演は、アーティストもバンドメンバーも本当に全くノーギャラだった。でもそのことに異論や不満を唱えるものは誰一人としていなかった。「アフリカ・セッション」を終えると、ぼくは浜田さんから一本のカセットテープを受け取った。クリスマスアルバムに収録予定の曲のデモが入っているカセットだった。冒頭に触れたようにアレンジはアカペラの曲を除き、全曲ぼくが任されることになった。ぼくは浜田さんの期待を裏切らないよう、良いアレンジにすることを肝に命じた。真夏の暑い最中、ぼくは大量の汗を拭いながら、半分ヤケクソ気味で無理矢理クリスマス気分になり、仕舞いには寒いぐらいにガンガンに冷房を効かせて冬の気分に浸りながらアレンジをした。
 1985(昭和60)年9月10日(火)、昼間のリハーサルを終えたぼく達は、夜の7時に市ヶ谷の一口坂スタジオに集合した。クリスマスミニアルバム『CLUB SNOWBOUND』のリズム録りだった。スケジュールの都合上、この日一日で収録曲のすべてのリズムを録り終えなくてはならなかった。『CLUB SNOWBOUND』のレコーディングは夜の9時頃から始まった。この日のレコーディングメンバーは以下の通り。
 ドラムス:滝本 季延
  ベース:江澤 宏明
  ギター:町支 寛二
  ピアノ:板倉 雅一
「LONELY-愛という約束事/もうひとつの土曜日」のレコーディングの時と同じメンバーが集結した。
 一曲目にレコーディングしたのは「思い出のX'mas Night」という仮タイトルが付いた曲。後に「Snow On The Roof」というタイトルになる曲だった。ミディアムテンポの軽快な曲で、この曲は町支さんがリードボーカルをとる予定になっていた。
 二曲目は「X'mas Baby」という仮タイトルの曲。後に「Snowbound Party」と題される曲だった。
 三曲目は「センチメンタル・クリスマス」。アルバム「愛の世代の前に」にも収録されていた曲のリメイクだった。
 最後にレコーディングした曲は仮タイトル「ひとりぼっちのクリスマス・イブ」と題された曲。後の「Midnight Flight」である。四曲のリズムを録り終えた頃にはもう朝になっていた。スタジオの外に出るとすっかり明るくなっていて、急ぎ足で会社に出勤する人々とすれ違いながらぼくは家路に着いた。後日、諸々の楽器のダビング作業が行われた。
 1985(昭和60)年9月14日(土)は「ひとりぼっちのクリスマス・イブ」のシンセサイザーのダビング。シンセサイザーのオペレーターは迫田 到さん。気鋭のシンセオペレーターだ。スタジオのコントロールルームには所狭しとシンセサイザーが並べられていた。その数ざっと見渡しても十台以上。音源モジュールやエフェクターが収納されたラックも含めると一体何台あるのかよく分からない。ぼくと浜田さんが「キラキラした音!とか、ちょっとこもった音!」とか迫田さんにリクエストを出すと、迫田さんが即座に音色を作ってくれる。ぼくは迫田さんが作ってくれた音を演奏するだけ。時には「うーん、ちょっとイメージとちがうんだけど。もっと他の音ないすかぁ?」とかエラそーなことを言っているだけ。何とも王様気分のレコーディングである。「ひとりぼっちのクリスマス・イブ」はフィル・スペクター・サウンドを模倣したもので、アメリカの有名なプロデューサーであるフィル・スペクターが作り出す壁のような音、「ウォール・オブ・サウンド」を総称してスペクター・サウンドと言っていた。フィル・スペクターが作るサウンドは一度に多くの楽器を同時に録音して、それに深いリバーブをかけるのが特徴で、時にはピアノを何台も同時に鳴らしたり、ベースが二人いたりすることもあるらしい。「ひとりぼっちのクリスマス・イブ」でもスペクターと同じ手法を用いて、アコースティック・ギターを何本も重ねて録音したり、町支さんに「ウー」とか「アー」とかロングトーンで実際に歌ってもらった声を、当時の最先端サンプリングマシンだった「イミュレータ?2」にサンプリングして、ぼくが鍵盤でイミュレータ?2を弾くと、町支さんの声が再生されるという手法を用いてコーラスパートを録音したりもした。とにかくシンセサイザーだけでもの凄く多くのチャンネルを使った。24チャンネルレコーダーだけではチャンネルが足りなくなって、もう一台24チャンネルレコーダーを用意して二台をリンクして(スレーヴするという)合計48チャンネルでの録音となった。フィル・スペクターと言えばロネッツをプロデュースしたことで有名だが、ぼくがリアルタイムで聴いていたのはビートルズのアルバム「Let It Be」や、ジョージ・ハリスンの「オール・シングス・マスト・パス」、ジョン・レノンの「イマジン」等、ビートルス関連の作品が多かった。「ひとりぼっちのクリスマス・イブ」はエンジニアの助川さんの素晴らしいミックスのおかげもあって、見事なウォール・オブ・サウンドになった。この曲のアレンジは自分でもとても気に入っている。
「センチメンタル・クリスマス」はぼくと浜田さんの共同アレンジ名義。リメイクということで、結構アレンジに苦戦した。浜田さんが考えたイントロのフレーズを生かすことと、ちょっとロマンティックなサウンドにする方向でいろいろと試行錯誤した。アレンジ的には間奏で転調する箇所が気に入っている。法田さんのラリー・カールトンばりのギターもカッコいい。そういえば法田さんのギター・ソロの最後の部分の着地の音階をめぐって、法田さんとエンジニアとの間で一悶着あった。法田さんはスケールから外れていない音だと主張し、エンジニアの助川さんはスケールから外れた音、すなわちミストーンに聴こえると主張した。両者の言い分は平行線のまま、結局ミックスの段階でそこの部分の音は少し小さくなった。シンセサイザーは福田裕彦さん、フクちゃんに弾いてもらった。 「Snow On The Roof」は何と言っても町支さんがリードボーカルで、浜田さんがコーラスを担当したということが最大のポイントだった。でもアルバムを通して聴くと、一瞬浜田さんが歌っているかのように聴こえるところが面白い。「X'mas Baby」はとにかくいろんな音を詰め込んだ。浜田さんとの合い言葉は「音の玉手箱」。シャッフルという跳ねたリズムの曲のため、演奏するのは少し難しかった。三連譜が連続で続くところなど、演奏していて思わず手がつりそうになった。町支さんの一人アカペラが美しい「Champagne Night」は、町支さんがコーラスのパートをツアー先で考えていて、ある日の移動のバスの中で、書いた譜面の音の確認をしたいからぼくにポータブルキーボードで、譜面の音を弾いて欲しいと言って来た。ぼくは町支さんが書いた譜面をバスの中で読みながらキーボードを弾いたのだが、ものの五分もしないうちに気持ち悪くなってしまった。「町支くんゴメン、酔ったみたい。」揺れるバスの中でオタマジャクシがいっぱいの譜面を読むことは止めた方がいい(笑)アルバムが完成すると、ぼく達三人は音楽雑誌でのインタビューやラジオへの出演等、積極的にプロモーション活動にも参加した。真夏の最中から秋にかけてレコーディングしたクリスマスミニアルバム『CLUB SNOWBOUND』は、発売されるとチャートの4位を記録した。
 写真◆アナログ盤のジャケット。 
 http://air.edisc.jp/ima/
 http://mi-mychronicle.blogspot.jp/2016/07/26-club-snowbound.html
 https://ja.wikipedia.org/wiki/THE_FUSE

46年前(1969年)の今日7月15日、本国イギリスでの発売から半年以上遅れてシングル「若葉のころ(First Of May)」がリリースされた。
執筆者:中村俊夫 2015年07月15日
1968年初頭、前年のクリスマスに日本発売されたシングル「マサチューセッツ」がオリコンNo.1ヒットとなったことで、日本でのビー・ジーズ人気は大ブレイク。以後「ワールド」「ワーズ」「ジョーク(I Started A Joke)」と順調にヒットを放ち、ラジオのリクエスト・ランキング上位や音楽雑誌グラビアの“常連”としてビートルズ、モンキーズと肩を並べる存在となった。彼らの美麗なコーラス・ワーク、どこか哀愁味のあるメロディ・ラインが日本人好みだったことも大きいが、当時のGSたち(とりわけ同じポリドールからレコードをリリースしていたザ・タイガース)がこぞってステージ・レパートリーに取り上げた“広報効果”も見逃せない。事実、GSブーム退潮と共に日本におけるビー・ジーズ人気にも翳りが見えてくるのである。
GSブームも終焉を迎えつつあった46年前(1969年)の今日7月15日、本国イギリスでの発売から半年以上遅れてシングル「若葉のころ(First Of May)」がリリースされた。本国同様にそのタイトル(作者バリー・ギブの愛犬の誕生日らしい)とは似つかわしくない時期に発売されたことやジャケットの地味さ(写真参照)も災いしたのか、イギリス6位、ドイツ3位、オランダ2位にランクされたこの曲も日本では惨敗。オリコン最高位80位止まりだった。わずか3カ月前にリリースされた前作「ジョーク」が20万枚近いセールスを記録し、オリコン28位にランクされていたことと比較してもその凋落ぶりがわかるだろう。
前述どおり、その要因はGSブームの退潮にあるのだが、さらに突き詰めて考えると、日本におけるビー・ジーズ楽曲広報活動最大の“貢献者”であるタイガースの加橋かつみが69年3月5日に脱退してしまったことも大きなダメージとなったのではないだろうか? 本国でリリースされた直後(68年12月)からタイガースの人気レパートリーだった「ジョーク」と、タイガース時代の加橋がついに歌うことは無かった(後任の“ビー・ジーズ担当”岸部シローの持ち歌となった)「若葉のころ」の明暗はここで決まってしまったのかもしれない。もしも、「ジョーク」同様に本国発売直後に加橋在籍のタイガースのレパートリーになっていれば、また違う展開を迎えたであろうことは十分に考えられる。
このように日本では発売時期に恵まれなかった「若葉のころ」だが、2年後に思わぬ敗者復活の機会が訪れる。1971年6月8日に日本公開されたイギリス映画『小さな恋のメロディ(Melody)』(監督ワリス・フセイン)の中で、主人公のふたり(マーク・レスターとトレイシー・ハイド)が初めて放課後にデートする印象的なシーンのBGMに同曲が用いられたのである。それはちょうど2年遅れで制作されたプロモーション映像と言って良いほどの劇的な効果をもたらした。 
「若葉のころ」以外にも「メロディ・フェア」「ラヴ・サムバディ」「イン・ザ・モーニング」「ギヴ・ユア・ベスト」といったビー・ジーズ楽曲が全編に流れるこの映画は日本で大ヒットを記録。71年6月10日にリリースされたオリジナル・サウンドトラック・アルバムはサントラ盤としては異例のオリコン1位に輝き、同アルバムからのシングル・カットとして同時発売された「メロディ・フェア」と「若葉のころ」のカップリング・シングルは「マサチューセッツ」以来の大ヒットとなり、オリコン3位にランクされた。苦節2年…「若葉のころ」は見事復権を果たしたのである。
映画『小さな恋のメロディ』は日本以外ではアルゼンチンでヒットしたぐらいで、本国イギリスをはじめヨーロッパ全域、米国では全敗。もちろんそれらの地域ではサントラ盤のヒットもビー・ジーズ楽曲のリバイバルも無かった。本編のDVD化、サントラ・アルバムのCD化が行なわれたのは世界でたったひとつ日本だけである。1977年には映画雑誌『ロードショー』(集英社)が創刊5周年記念読者プレゼントとして、トレイシー・ハイドの肉声メッセージと『小さな恋のメロディ』名場面の音声を収録した特製レコード(17cm EP/ピクチャー・レーベル/盤面黄色)を制作しているが、初公開から6年も経つのにこんなノベルティ・グッズが登場するのは、世界広しと言えども日本だけだろう。
「若葉のころ」はその後、1996年にKinki Kids主演の同名TVドラマの主題歌に起用され、CDシングルがオリコン25位まで上るリバイバル・ヒットとなった。また、2012年1月24日に日本武道館で行なわれた沢田研二の“ほぼタイガース”ツアー最終公演では、後期タイガースの“ビー・ジーズ担当”岸部シローが車椅子で登場し、現役時代の持ち歌であるこの曲をアカペラで披露。脳梗塞の後遺症で闘病中の不自由な身体にも関わらず、タイガースのメンバーたちに見守られながら懸命に歌う彼の姿は、会場を埋め尽くした新旧ファンたちに大きな感銘を与えたのである。
http://music-calendar.jp/2015071501

浜田省吾になりきった人、発表!
2004-07-15(thu) 05:38:54
来年2005年に音楽活動30周年を迎える浜田省吾。過去29年間に発表した楽曲全427曲を、2004年5月1日から約1年間かけてインターネット配信しているが、このネット限定でのオリジナル・カラオケ音源を使用した仰天(?)企画、 「なりきり浜田省吾コンテスト」の結果が、遂に発表されることになった。
“いかに浜田省吾になりきっているか”を競うこのコンテスト。予想を遙かに上回る応募作品の中から、浜田省吾側近スタッフによる厳正なる審査の結果、入賞作品を6作品、グランプリをはじめ、各賞にみごと輝いた5作品、全11作品となった。
浜田省吾トレードマークのバンダナとサングラスで、女性やちびっこも参加。歌だけでなく、心も浜省になりきって歌いきる参加者の姿に、失笑よりも羨望の眼差しが注がれること間違いなし!
この<なりきり浜田省吾コンテスト 結果発表>の映像は8/15(日)までの限定公開で、浜田省吾期間限定サイト(http://www.shogo21.com/)にて観られる。 
http://www.barks.jp/news/?id=1000001536
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 ┃ 『浜田島Ⅰ』 ┃ |2009(平成21)年 7月 3日(金)|第1回 横浜市 赤レンガ倉庫 開幕
 ┗━━━━━━━━┛†|2009(平成21)年 7月15日(水)|第1回 横浜市 赤レンガ倉庫 閉幕
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 ┃ 『浜田島Ⅱ』 ┃ |2010(平成22)年 5月20日(木)|第2回 大阪市 中之島バンクス 開幕
 ┗━━━━━━━━┛ |2010(平成22)年 5月30日(日)|第2回 大阪市 中之島バンクス 閉幕
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 ┃ 『浜田島Ⅲ』 ┃ |2014(平成26)年12月19日(金)|第3回 名古屋市 ナディアパーク・デザインホール 開幕
 ┗━━━━━━━━┛ |2014(平成26)年12月28日(日)|第3回 名古屋市 ナディアパーク・デザインホール 閉幕
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 ┃ 『浜田島Ⅳ』 ┃ |2015(平成27)年 3月13日(金)|第4回 福岡市 アジア美術館 開幕
 ┗━━━━━━━━┛ |2015(平成27)年 4月 5日(日)|第4回 福岡市 アジア美術館 閉幕
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 ┃ 『浜田島Ⅴ』 ┃ |2017(平成29)年12月21日(木)|第5回 東京・渋谷 ヒカリエホール 開幕
 ┗━━━━━━━━┛ |2018(平成30)年 1月 8日(月)|第5回 東京・渋谷 ヒカリエホール 閉幕
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 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%9C%E7%94%B0%E5%B3%B6
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E7%94%B0%E5%B3%B6%E5%B8%82
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 ┃1993年の出来事┃
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 2017(平成29)年10月04日(水) 今回は1993年のことを。
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 久宝さんのツアーと併行して、7月から始まった町支寛二さんのツアーは前年と同じメンバーで行われた。スケジュールは以下の通り。
 町支寛二「ebb tideツアー」
 1993(平成五)年7月09日(金) 愛知勤労会館
‡1993(平成五)年7月15日(木) 大阪厚生年金
 1993(平成五)年7月20日(火) 渋谷公会堂
 1993(平成五)年7月22日(木) 中野サンプラザ 町支さんのセカンドソロアルバム『ebb tide』のレコ発ツアーだった。他にも山本英美くんのライブサポートや、「夏の日の1993」が大ヒットしていたClassのテレビ出演等のセッションワークもたくさん行った。93年の後半は横浜銀蝿のボーカル、翔さんのソロアルバムのアレンジを担当した。レコーディングの打ち合わせのため、ぼくは渋谷からほど近い三宿のとあるバーで初めて翔さんとお会いした。ぼくの目の前に現れた翔さんはイメージの通り強面で、ぼくはお会いする前からかなり緊張というかビビっていた(笑)でも音楽の話をしていくうちに段々と緊張もほぐれて来て、翔さんといい感じでレコーディングに入れそうな気がした。今回、ぼくはアレンジャーとして全体を俯瞰していたかったので、あえて演奏には参加せずスタジオのコントロールルームの中で指揮を執る、プロデューサー的スタンスでレコーディングに臨んだ。翔さんのレコーディングに参加してくれたミュージシャンは以下の通り。
  ドラムス:大久保敦夫
   ベース:美久月千春
   ギター:高村周作
 キーボード:友成好弘 ぼくはミュージシャンの人選も任されていたので、信頼する凄腕のメンバーに参加してもらった。ドラムの大久保くんは直前の久宝さんのツアーでも一緒だった関係で、久宝さんのツアーが終わるとすぐに直でお願いした。ベースのミックとはそれまでも何度かスタジオで一緒にレコーディングをしたことがあって、今回のレコーディングでもお願いをした。ギターの周ちゃんとも千春さんと久宝さんのツアーで一緒だった。今回のレコーディングでも、素晴らしいプレイを披露してくれるに違いなかった。キーボードの友成くんとは、浜田省吾さんの
 1984(昭和59)年04月29日(日)の横浜スタジアムでのコンサートで一緒にプレイをした仲だったので、今回久しぶりに声をかけて参加してもらった。レコーディングはそんな旧知のミュージシャン達と、主に新宿のスタジオ・テイクワンで行われた。ぼくは自分のアレンジした譜面を写譜屋さんと呼ばれる、譜面を清書してくれる方から受け取ってスタジオ入りした。初めての方とのレコーディングの初日はやはり緊張するもので、翔さんも少しナーバスになっているのが伺えた。スタジオには翔さんと、翔さんのお兄さんである横浜銀蝿のドラム担当の嵐さんも同席していた。レコーディングのリズム録りは、全員名うてのミュージシャン達なのでスムーズに終わった。後日ストリングスやその他の楽器のダビングを行って、
 1993(平成五)年11月21日(日)に先行シングル♪色つきの恋がセピアに変わる♪が、そして
 1994(平成六)年の01月21日(金)に翔さんのソロアルバム『KINGDOM』がリリースされた。ライブやレコーディングで1993年も慌ただしく過ぎて行った。ぼくはそれまでフリーの立場で活動してきたのだが、ミュージシャンとしての活動に専念したかったのと、自分でマネジメントを行うことに限界を感じてもいたので、この年の後半からマネージメントオフィスに所属することになった。また来年から新たな一歩を踏み出すべく、ぼくは気持ちを引き締めて直していた。
 1993(平成五)年08月07日(土)神鍋高原特設ステージ。足元のペダルの数が凄い(笑)
 http://air.edisc.jp/ima/
 http://mi-mychronicle.blogspot.jp/2017/10/1993.html
 https://ja.wikipedia.org/wiki/THE_FUSE









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 ┃♪いいじゃないの幸せならば♪ 佐良直美┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛オリコン第②位獲得作品
‡1969(昭和44)年07月15日(火) 発売
  備考・・・佐良直美は1969年に開催された『第11回日本レコード大賞』で大賞を本楽曲で受賞した。第9回では新人賞を獲得しており、同番組では橋幸夫に続いて史上二人目の2冠(新人賞と大賞)となった。1969年のオリコン年間ヒットチャートでは、第22位にランクイン。
  http://magicaldoor2009.blog63.fc2.com/blog-entry-381.html
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 ┃ 中条きよしと♪うそ♪ ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━┛1974(昭和49)年7月15日(月)、中条きよしは♪うそ♪の大ヒットで多忙になり、大阪での仕事を終えて大阪国際空港から日本航空の最終便に搭乗して羽田空港へ向かっていたところ、愛知県上空でハイジャックに遭遇する。飛行機は羽田空港に緊急着陸するが、深夜1時、再び西へ向けて羽田空港を離陸。約50分後の午前2時前-名古屋空港に緊急着陸。その後、犯人は警察との約3時間にわたる交渉の末、名古屋空港にて投降。中条とマネージャーは運悪く最前列に座っていたため、機内最前方でコクピットと客室を行き来する犯人の威嚇で恐怖におびえた(本人談)。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%A1%E3%81%8D%E3%82%88%E3%81%97#.E3.82.A8.E3.83.94.E3.82.BD.E3.83.BC.E3.83.89
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 ┃     オリコン[週間]集計期間一覧     ┃
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●ランキング日付  週数   集計開始日    集計終了日
 1968/07/15(月)  1  1968/07/01(月) 1968/07/07(日)
 1974/07/15(月)  1  1974/07/01(月) 1974/07/07(日)
 1985/07/15(月)  1  1985/07/01(月) 1985/07/07(日)
 1991/07/15(月)  1  1991/07/01(月) 1991/07/07(日)
 1996/07/15(月)  1  1996/07/01(月) 1996/07/07(日)
 2002/07/15(月)  1  2002/07/01(月) 2002/07/07(日)
 ランキング日付  週数  ●集計開始日    集計終了日
 1968/07/29(月)  1  1968/07/15(月) 1968/07/21(日)
 1974/07/29(月)  1  1974/07/15(月) 1974/07/21(日)
 1985/07/29(月)  1  1985/07/15(月) 1985/07/21(日)
 1991/07/29(月)  1  1991/07/15(月) 1991/07/21(日)
 1996/07/29(月)  1  1996/07/15(月) 1996/07/21(日)
 2002/07/29(月)  1  2002/07/15(月) 2002/07/21(日)
 ランキング日付  週数   集計開始日   ●集計終了日
 1973/07/23(月)  1  1973/07/09(月) 1973/07/15(日)
 1979/07/23(月)  1  1979/07/09(月) 1979/07/15(日)
 1984/07/23(月)  1  1984/07/09(月) 1984/07/15(日)
 1990/07/23(月)  1  1990/07/09(月) 1990/07/15(日)
 2001/07/23(月)  1  2001/07/09(月) 2001/07/15(日)
 2007/07/23(月)  1  2007/07/09(月) 2007/07/15(日)
 2012/07/23(月)  1  2012/07/09(月) 2012/07/15(日)
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 1968(昭和四十三)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ ♪エメラルドの伝説♪ ザ・テンプターズ
 http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1968%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1974(昭和四十九)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪夫婦鏡♪ 殿さまキングス
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ 1974(昭和四十九)年 オリコン週間LPチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算12週目
 └─―――――――┘ 『ゴールデン・プライズ第②集』カーペンターズ
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1974%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1974%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1985(昭和六十)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪俺たちのロカビリーナイト♪ チェッカーズ
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪SAND BEIGE -砂漠へ-♪ 中森明菜
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛  
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1985(昭和六十)年 オリコン週間LPチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『ANOTHER SUMMER』杉山清貴&オメガトライブ
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 日本で売れた洋楽アルバム週間チャート ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――――――――┐
 |1985(昭和60)年 7月15日(月)|『潮風のラブ・コール』
 └─――――――――――――┘ エア・サプライ
  総合順位・・・第11位
  週間売上・・・7,880枚
  http://web.archive.org/web/20070101063127/http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/oricon/oricon%20weekly%20album1985.htm
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1985%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1980%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1985%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1991(平成三)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算5週目 <7月 1日以来1回目の第①位復帰> ☆\(=^◇^=)/☆
 └─―――――――┘ ♪あなたに会えてよかった♪ 小泉今日子
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪あなたに会えてよかった♪ 小泉今日子  ※2か月連続
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 ┃ 1991(平成三)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『Jealousy』X
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1991%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1991%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1996(平成八)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪愛の言霊 ~Spiritual Message♪ サザンオールスターズ
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪愛の言霊 ~Spiritual Message♪ サザンオールスターズ
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1996(平成八)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『Red』相川七瀬
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1996%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1996%E5%B9%B4
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2002(平成十四)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算2週目
 └─―――――――┘ ♪東京♪ 桑田佳祐
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪東京♪ 桑田佳祐
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2002(平成十四)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃通算No.0800
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 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『GREEN』B'z
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『DEEP RIVER』宇多田ヒカル
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛   
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2002%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2002%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2013(平成二十五)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪ガールズルール♪ 乃木坂46
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪美しい稲妻♪ SKE48
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2013(平成二十五)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『BUMP OF CHICKEN I <1999-2004>』BUMP OF CHICKEN
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『FEEL』安室奈美恵
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2013%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2013%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2019(令和元)年 オリコン週間シングルチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ ♪Lights♪/♪Boy With Love♪ BTS
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪Lights♪/♪Boy With Luv♪ 防弾少年団
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2019(令和元)年 オリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――┐
‡| 7月15日(月) |通算1週目
 └─―――――――┘ 『すとろべりーらぶっ!』すとぷり
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④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『5×20 All the BEST!! 1999-2019』嵐
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
①https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間シングルチャート第1位_2019年
②https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間シングルチャート第1位_2010年代後半
③https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間アルバムチャート第1位_2019年
④https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間アルバムチャート第1位_2010年代後半
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①┃2024(令和六)年 オリコン週間シングルチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――┐
‡|7月15日(月)|通算1週目
 └─――――――┘ ♪誓い CHIKAI♪ TOMORROW X TOGETHER
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃オリコン月間シングルチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛♪BREAKOUT♪/♪君は僕のもの♪ Snow Man
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃2024(令和六)年 オリコン週間アルバムチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─――――――┐
‡|7月15日(月)|通算1週目
 └─――――――┘ 『RIIZING』RIIZE
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃オリコン月間アルバムチャート第①位┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛『ROMANCE:UNTOLD』ENHYPEN
①https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間シングルチャート第1位_2024年
②https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間シングルチャート第1位_2020年代前半
③https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間アルバムチャート第1位_2024年
④https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間アルバムチャート第1位_2020年代前半
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 ┃オリコンチャート┃
 ┗━━━━━━━━┛
 1967(昭和42)年05月XX日(◎)頃という説もあるヨ(=^◇^=)
 1967(昭和42)年11月02日(木)付から実験的にチャート制作される
 1968(昭和43)年01月04日(木)付から正式スタート
 https://ja.wikipedia.org/wiki/オリコンチャート

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 ┃ビルボード Billboard┃
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 1894(明治27)年11月01日(木)『Billboard Advertising(ビルボード・アドバタイジング)』オハイオ州シンシナティで創刊
 1936(昭和11)年01月04日(土) ビルボードは初めて全米のジュークボックスで流れたヒット曲の一覧を発表
 1940(昭和15)年07月27日(土) 初めて独自の統計から割り出したヒット曲のチャートを掲載
 1976(昭和51)年07月03日(土) 本来の⑦月第①週のチャート日
 1976(昭和51)年07月04日(日) アメリカ合衆国建国200年記念日の⑦月④日付にチャートの日付を1日ずらす
  2007(平成19)年06月07日(木) カナダがアメリカ国外で初のビルボードの名を冠したチャートを発表
 2008(平成20)年02月28日(木) 日本版チャートの公開を開始 カナダに続いて世界で②ヶ国目
  http://ja.wikipedia.org/wiki/ビルボード
①https://www.uta-net.com/song/46203/ KH
②https://www.uta-net.com/song/5966/  TM
③https://www.uta-net.com/song/54439/ YM
④https://www.uta-net.com/song/42782/ TN
⑤https://www.uta-net.com/song/30066/ TY
⑥https://www.uta-net.com/song/6452/  EY
⑦https://www.uta-net.com/song/9229/  MT
①♪割れた広告塔(ビルボード) よく聞きな(=^◇^=)♪
②♪スペルの消えかけたビルボード眺めてる君(◎◇◎)♪
③♪地下道のビルボード みんなが騒ぐ店に帰ろう♪ 
④♪ビルボードで鳴くカナリア(=^◇^=)♪
⑤♪道の向こう側の きらびやかなビルボード 名も知らぬ誰かが笑ってる(=^◇^=)♪
⑥♪街角のビルボードも いつの間にか 変わったね♪
⑦♪滲む(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 
  世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね♪