米国の建築家ライトの代表建築を店名にしたタリアセンウエスト。
外装は石壁で、とても重厚、玄関や内庭が幻想的な雰囲気を醸し出していました。
この日は雪が深々と降っており、付近は静まり返っていました。
ずいぶんと前になります。^^;
 
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静かな店内に流れる、しっとりとしたジャズ。
この日はパーティーで、料理は盛りだくさんだったんですけど、
飲み食いが忙しくて、
写真が、ガーリックトーストしかないのですよ。^^;
どれもこれも美味しかったです。
ランチは、地元材料を厳選したハンバーグ、パスタがおススメよ。
 
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ここの売りは、なんといっても珈琲。
珈琲豆は、自家焙煎のこだわりの逸品。
マスターが、山積みの豆からハンドピックで、
丁寧に良い豆だけを選別してます。
僕のお気に入りはマンデリン。
お値段は、100500円と、とってもリーズナブル。
苦さの中に、かすかに残る甘みが上品な味わいです。
 
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こちら、手づくり そばのビスコッティ、
前回の記事に続き蕎麦つながり。
歯ごたえあって、噛むほどにうま味が口の中に広がります。
これって珈琲に抜群にあうよ。
ケーキも激ウマよ。
 
 
 
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店の場所が、ちょっと分かりずらいのが難点?
初めて訪れる人は、大概道に迷ってるみたいです。
僕も最近ようやく、道を間違えないようになりました。
 
 
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路地裏に佇むカフェをウロウロしながら、探すのも
美味しい珈琲をいただく醍醐味かもしれませんね。
 
コーヒーと向き合う こだわりの「カフェ タリアセンウェスト」。
 
 


 

鹿沼市万町916-7 電話0289-65-2349
 
そば粉のガレットってご存じですか。
 
ブルターニュ地方の郷土料理である。ソバ粉・水・塩などを混ぜて寝かせた生地を熱した平鍋またはガレット調理専用の鉄板に注ぎ、こてで薄い円形に伸ばす。クレープと異なり片面だけを焼き、生ハムなどの肉類、魚介類、おろしたグリュイエールやゴーダなどのチーズ、卵、サラダなどで飾って提供する。
 
もともとはブルターニュ地方の貧しい家庭(自給自足農家)の料理で、生地はそば粉、卵、水だけで、暖炉で焼いていた。 現在は、水ではなく牛乳に変わっている。
≪ウィキベディア参照≫
 
 
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鹿沼市の秋祭りで有名な今宮神社参道沿いに、
オープンした日光珈琲「朱雀」。
洒落たネーミーングです。
 
 
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鹿沼市の旧ジャスコ跡地にできた
『まちの駅 新・鹿沼宿』の西にあります。
 
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外観は、とても懐かしい佇まいです。
店内のテーブルは、大小5,6。
天井は、レトロ感むき出しで、お店の表はガラス張り。
店内が外から見えそで見えないつくり。
昭和のガラスらしく波打ってみえ、隙間風が入ってきて、
換気は全然問題なしです (・・;)
 
 
トータルな味わいが、素敵なセールスポイントになってます。
これぞネコヤド魂。(゚ー゚)(。_。)ウンウン
 
 
ここで、軽食として始めたそば粉のガレット。
 
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生地の上に、とろーり卵、チーズ、ベーコン、サニーレタス、
ブロッコリー、ズッキーニ、トマト、ポテトなど
相性のいい、食材がふわっと踊ってます。
もちろん、「まちの駅 新・鹿沼宿」直売所から調達した
鹿沼産の新鮮食材。
 
そばと新鮮食材の新しいハーモニーの誕生。
野菜がシャキシャキして
濃くて
おいすうぃーと。
優しくて、ホッとするお味。
しっかりお腹にたまりますよ。
 
 
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この温泉卵が、いいね!
 
 
キーマカレーもありました。
ご飯がもちもちして、幸せが口いっぱいに広がります。
 
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蕎麦の新しい提案。
お洒落に料理し、女性のハートを鷲づかみ。
地産地消にこだわった絶品ガレット。
 
心憎い演出の足元の古ストーブで、
暖をとりながら、一度、味わってみてはいかが。
 
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地元愛、福原愛、はるな愛… ^^;
 
 


 
日光珈琲 朱雀
鹿沼市麻苧町1631
0289-78-4225
 
w( ̄Д ̄;)wワオッ!!
 
 

アクセスが尋常じゃない!

昨日は、訪問者が2,500超。

スゴーイ!

原因は、Yahooの地域情報で紹介されたようですね。
【スポット】鹿沼市の和食店で「五目釜飯コース」
まだ、ブログをはじめて、今日を含めて6回しか記事書いてません。
全体で150足らずだったのに。
こんなナノ的なブログを取り上げていただき、
Yahooスタッフの皆様、心から感謝申し上げます。
次もよろしくお願いいたします。^^
 
 
 
ところで、
このあいだ、ひこうき雲をみました。
飛行機の後ろにスーって白いひと筋の雲。
少年ころのように魅入っちゃった。
 
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それと同時にユーミンを思い出した。
40周年ベストが売れまくっている そうです。
オリコンチャート1位を記録だってさ。
 30代から50代以上まで、性別を問わず、
恋愛が縁遠くなった中年世代の支持が熱い。
 
なるほど、ストライクだ。
いまだ中年ファンの心をとらえ続けるユーミンマジック健在なり。

ユーミンはやっぱ、圧倒的に凄いよ。
ユーミンの凄さはケタ外れの実力ですけど、
僕のブログのアクセスは、完全な他力本願。
いわば一過性のはしかのようなもの^^;

ていうか、スゴイの質が違うけどね。

( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ
 
 
 
 
ひこうき雲のように いつまでもピュアでまっすぐに。
 
手間暇かけた料理に感動さえおぼえる料理店です。
 
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ここの五目釜飯コース、椿・山茶花・牡丹(3コース)
これだけ手の込んだ繊細な料理が1,500円から。
本鮪使用刺身膳、鉄火丼
そして、ふぐ料理のコースもあるよ。
 
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小鉢からメインまで
一品一品、ゆっくり丁寧にテーブルに運ばれ
温かい物は温かいうちに、冷たいものは冷たいまま、
出来たて作りたてが美味しくいただけるお店。
 
 
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鹿沼市立西中学校の近くのほんと細い路地の中にあります。
とっても分かりにくいから、
車の運転が上手でない人は、無理かも^^;
外見は
民家を改装した落ち着いた佇まい。
 
普通の座敷で
芳醇な香りのオコゲ
と丁寧なおもてなしを一度味わうと
 
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まず間違いなしにリピートする隠れ家的名店。
 
味わいと心地よさに身も心もとろけてしまうかもしれません。
ぜひ、お忍びで訪れてみてはいかが ^^;
 
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栃木県鹿沼市日吉町560-8
0289-65-6662
以前、新聞記事でみた
 
シリーズ第二弾の「鍋用!ズゴックとうふ」と「ザクとうふ デザート仕様」を買ってみた。
 
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第一弾は枝豆風味だったときく。
まったく知らなかった。
( ̄Д ̄;) ガーン
 
まずは、「ザクとうふ デザート仕様」。
 
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んんん、、
これは、
 
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なんか僕のお口にはあわないようだ。
とうふの甘さがどうもしっくりこない。
違和感を感じる。
 
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半分しか食べられなかった。^^;
 
 
次に、「鍋用!ズゴックとうふ」は湯豆腐にしてみた。
 
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煮崩れしにくい?
これはいいよ。
というより、普通の豆腐だ。
 
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第三弾は赤いすい星、シャー豆腐とうがらし風味かな?
 
アシックスもガンダムとのコラボ商品を発売。
 
でも、3万円じゃ、手が出ないよ。( ̄□ ̄;)!!
 
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うろこ雲でしょうか。
秋らしい雲が空一面を覆いました。
これは、10月上旬の頃ですね。
 
とても心地よかった^^
 
 
焼きうどんといえば、ここに決めてます。
 
旧今市市、日光街道から今市ICに向かう道から、線路を潜る前、左側の細い道を入ったところにあります!!
 
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焼きうどんの店「びしゃもん」。
 
いついっても花に囲まれて、綺麗な外観です。
 
ドアをあけるとアットホームな感じで向かいいれてくれて、明るくて綺麗な店内。
広々とした店内に余裕をもってテーブルが配置されてます。
 
いつも11時半前に、入店することに決めてます。
 
ランチはコミコミなのですよ。
 
メニューは豊富なのですが、注文はいつも一つ、焼きうどんセット。
 
まず、出てくるのが、サラダ。和風であっさり、さっぱりです。
 
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そして、真打登場。
 
幅広の平打ちうどんを使用した、焼きうどん。
 
このへんじゃ珍しいかも。
 
きざみ海苔とバター、そしてウズラの目玉焼きが可愛くちょこんとのってます。
 
鉄板はいつもアツアツ、うどんもアツアツ、醤油をたらすと、ジュージューする焼き音と、香ばしい香りが食欲をそそります。
 
毎度この時点でやられてます。
 
このレンズも曇る熱さ^^;
 
 
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やけどに気を付けて一口、
口の中に広がる、なんともいえない幸せ感。
 
もっちりしたコシのあるうどん。
キャベツやひき肉もたっぷりたっぷり、
 
バターで絡めるとまた違った味が楽しめる。
 
自然に笑顔がこぼれちゃう^^

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アツアツの鉄板で、カリッカリにこげたうどんとモチモチしたうどんの両方が楽しめて、こんな贅沢ないわ~。
 
最後のひと口まで、温かく美味しくいただける逸品です。
 
〆の淹れたてコーヒーもここの売りです。
 
 
 
これだけの幸せが1000円札でお釣りがくるリーズナブルな驚きのお値段、
 
いつも感激してます。
 
お勘定を済ませて、ドアを開けるとき、絶対また来るって誓ってしまう
ボクの大好きなお店の一つです。
 
近くにあればいいのに^^;

 
 


日光市平ケ崎138-4
栃木県日光市「焼きうどん びしゃもん」
はじめまして、Jと申します。
今日からブログを始めました。
つれづれなるままに、ぼちぼち、ときどき
 
日記を書いていきたいと思います。
 
どうぞ、よろしくお願いします。
 
 
今日は、
鹿沼市の天狗の社として有名な古峯神社へ行ってきました。
予想以上に賑わっており、観光客や参拝客でいっぱいでした。
 
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境内は秋の彩り。
とても綺麗です。
紅葉の絶景スポット、古峯園
大芦川の清流を引き、広大な自然の地形を生かして作られた
 
約25000坪の廻遊式日本庭園です。
関東一の敷地面積だそうです。
入場料の300円を支払って侵入です。
 
カメラマンのカメラがすべて滝に向かってます。
峯の滝というそうです。
 
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それにしてもこれぞまさしく錦秋。
最高の紅葉ですね。
水面の映り込みも美しいです。
 
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来場者から口々に、感嘆の声。
それにしてもこんな素敵な場所が鹿沼市にあったとは不覚です
日光や那須の紅葉もいいけど
侮れません、鹿沼。
 
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黄色いチラシに園内の注意がありました。
「園内での撮影は禁止されております」と記載。
あら、そうなの ( ̄Д ̄;;
 

古峯神社社務所
栃木県鹿沼市草久3027