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ジェイ(^ ^)です。

いよいよタイでは、7月1日からパブやバー、カラオケ店が再開出来るようです。




客同士のテーブルを2メートル開けないとダメとかグループ客は5名までとか規制はあるようです。


もちろん飛沫感染の恐れがありますので…

パブやバー、カラオケ店の施設などにおいて、体温検査、マスクの着用、社会的距離の維持、定期的な清掃が必須で、感染が起きた時のために確認する防犯カメラの映像は1ヶ月残さなければなりません。

こんな規制で客が入るか?って問題はありますが…。観光客も居ませんしね。(^◇^;)


しかしビール会社の販促販売は、まだ禁止なようで…、AG氏の彼女、Chang Beerのピアーガールは、まだまだ仕事が出来ない?と言う事か!!

大至急、送金してあげて下さい。(^ ^)555


タイは、かなり規制が厳しいですね。
今もマスクしないとスーパーマーケットにも入れません。普通に歩いていても、周りから注意されるでしょう。

もしかすると違法行為かも?


またマッサージパーラーも入浴時間を除き、客とスタッフがフェイスマスクを着用し、社会的な距離を保たなければならないそうです。(笑)

と言う事は、入浴時間以外はマスク着用?


ブンブン タイムも、マスクを着用しないとダメなのか?入浴時間の中にブンブンタイムは入っていないのか?

マスクなんか着用してブンブンしたら、死んでしまうかも知れないぞ!(><)


本当にタイ🇹🇭は、キビシイです。
やはりこのあたりが、コロナ感染者数に現れているのでしょう!


自己主張が強い欧米人社会は、マスクは病気の人がするものと言う意識が強く、マスクではコロナは防げないと言います。


この考えが感染拡大する原因の一つだと、最近アメリカでも言われ出しました。


感染症でマスクをするのは、一番に飛沫感染を抑える為であり、新型コロナは陽性の方でも無症状の人も多く知らない間にウイルスを他人へ、ばら撒いている可能性があるからです。


このような事も分からない人が多いので、世界ではまだまだ感染者拡大が続くかも知れない。日本でも一部に、そんな方が居てますよね。


このようなパンデミック、世界的な感染症が起こると国同士もそうですが…、人同士でも色々な事が見えてきます。


スウェーデン方式(人々の活動をストップしないで免疫を付けさせる方式)、韓国方式、都市封鎖型、などが良いなど、今まで色々とマスコミや医療専門家、評論家達が日本の対応はダメだと自国や祖国を叩いて騒いでました。


その中でもWHOの上級顧問との触れ込みで散々、日本のコロナ対応はダメだ!とNHK等で言っていたWHO上級顧問、英国キングス・カレッジ・ロンドン教授の渋谷健司医師が現在、急にダンマリです。


公衆衛生の専門家、渋谷氏は教壇に立っているイギリスのコロナ対策の事を褒めまくっていましたが…現実には首相までもがコロナ感染した。


日本とイギリスの感染者数、死亡者数を比べてみても歴然の差があります。


当初WHOペドロス氏も、マスクをするのは意味がないと言ってましたからね。
※現在は日本を褒め称え、マスクも推奨。
今までと全く逆の事を言っている。(笑)


やはり感染症の基本、うがい、手洗い、マスクが一番良い対策なのかも知れません。


医療崩壊をさせずに経済を動かし、コロナでの病死、経済不況による自殺者、両方の命を守る為には、いま日本式が一番良かったんじゃないか?と主な主要国で現在言われ始めました。


しかし本当に何が良いのか?が分からない現在、最低限の常識だけは持ち、経済活動を進めるしか有りません。


早く自由に行動したいです。(^ ^)


今のところ特効薬やワクチンの開発を待つしか有りませんよね。開発されている世界の研究者の皆様、大変だろうと思いますが、がんばって下さいませ。



読者の皆様の健康を願い、私自身も気をつけて行動したいと思います。
今日もお読み頂きありがとうございました。

ジェイ(^ ^)