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音専門!英語インストラクター

 

松林えつこです!

 

 

 

 

さてさて、待望(?)の新しいメルマガが登場です!



そのタイトルは、



「音で学ぶ!TOEIC頻出単語」




TOEICが4月、5月、6月と新型コロナウイルスの影響で休止となりました。



私の生徒さんもTOEICを受験する方も多くいらっしゃるので、とても残念に思ってらっしゃいます。



TOEICで大事なのは語彙力



4-6月のTOEICを目標に頑張っていたのにそれがなくなって、それで勉強しなくなったら、せっかくついた語彙力もなくなってしまう。



何か私の生徒さんの役に立つメルマガがないかと模索し始めたのが4月のTOEICが休止になると発表があった時。



ただ単に単語を紹介するメルマガなんてたくさんあるし、それが生徒さんのためになるとも思えない。(自分でできることだから)



何か私らしくTOEICの語彙力増強にもなって、リスニング力もUPできるようなメルマガ作れないかなーと創作期間1カ月以上でやっとなんとか形にできました!


このメルマガは動画&メールで構成されています!


本当は動画を見ていただけるととても分かりやすくなっていますが、


様々な事情で動画が見れない方もいらっしゃると思うので、


メールを読んでも分かるようにしました!


朝にメール読んで、夜に動画を見る、


平日にメールを読んでおいて、週末に動画を見る、


朝にメイクをしながら動画を聞き流す
、などなど使い方いろいろです!


どうしても動画には時間がかかってしまうので、申し訳ありませんが、週1回のメルマガとさせていただきます!


語彙力増強、リスニング力UPなどお役に立てること間違いなしです!


単語のレベルですがTOEIC500-600点台の方が700-800くらいを目指すくらいにしています。(私の生徒さんにそのレベルの方が多いからです)


とはいえ、もしすでにTOEIC700-800あっても、単語やリスニングが苦手なら復習がてらぜひ見て欲しいですし、


もしまだTOEIC500点台でなくても、TOEICに本当によく出る単語なので、これから高得点を目指すにしろ、英会話を目標にするにしろ、とてもお役に立てると思います。


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えつこ



Have a nice day!


 

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今日の内容、動画で撮りました!

 

 

動画が見ることのできる環境におられる方はぜひ見てください♪

(記事と全く一緒ではありませんが)

 

 

 

 

 

先日関西弁が聞き取られへん人は英語も聞き取られへん!?という記事を書いた後、なんと関西ローカルのテレビ番組で関西弁の特集をやっていました!!

 

 

「すごい!引き寄せかもしれない」って思っちゃいました♪

 

 

さてさて、その関西弁の特集なんですが、

 

 

洗濯機ってなんて読みます?

 

 

実は関西の人って「せんたっき」っていうんです。

 

 

書くときにはちゃんと「せんたくき」って書くんですけど。

 

 

これは、全国共通だと思ったのに、まさか関西の人だけとは。

 

 

うちの旦那は関西出身なのに標準語を話すんですが「せんたっき」っていうかどうか確かめたくて、

 

 

「washing machineって日本語で何ていう?」

 

 

と聞いてみました。すると、

 

 

「えっ、食洗??」

 

 

と天然な答えが返ってきました(笑)ちなみに食洗はdish washerですね。

 

 

結局旦那も「せんたっき」ということが判明し、やはり関西人なんだと思いました。

 

 

実はうちの母もそんなに関西弁アクセントではないのですが、その番組に紹介されていた関西弁である、

 

「せんたっき」「すいぞっかん」(水族館)「まったけ」(マツタケ)

 

「アテ」「ぐねる」

 

 

全て使うので、「母上、めっちゃ関西人やん!」と思いました。(母上ってのは関西弁ではなく、私の独特の呼び方で、オカンというのがガラが悪く嫌いなので、よく母上と呼びます)

 

 

特にうちの母は、お酒が強く、「アテいるよねー」「これアテにいいわー」とよく「アテ」という言葉を使います。

(ちなみに私に似てません)

 

 

閑話休題。(すぐ話がずれます。泣)

 

 

さて、「せんたっき」「すいぞっかん」などなどなぜこんな風に関西の人はいうのでしょうか?

 

 

テレビでは大阪弁研究家の方がこうおっしゃっていました。

 

 

大阪は商人文化だったので「テンポやリズムを大事にする」らしいです。

 

 

おー、「リズミカルな言語」ということですね!

 

 

まさに英語もそうですね!!!

 

 

私はディズニーリゾートが大好きなのですが、そのアナウンスとかも全然違うんですよねー

 

 

例えばディズニーシーのエントランスのアナウンス。

 

 

「東京ディズニーシーへようこそお越しくださいました」

 

英語だと、

 

"Hi, everyoneWelcome to Tokyo Disney Sea!"

 

 

言葉では伝わりにくいので、これは動画でどうぞ↓(2:27くらいから言っています)

 

 

 

 

やはり音の高低差があるのに気づいていただけるかと思います。

 

 

 

英語をうまく話すにはどうしても「発音」に頭がいきがちです。

 

 

もちろん発音がよくなるとリスニング力はUPするんですが、発音ってね、

 


生まれつき上手な人と下手な人がいる

 

 

ってことに1300人の生徒さんを担当して気づいたんです。

 

 

これは、おそらく舌の長さや口の形、喋る時のくせ(口をあまり開けずに話す人とか)が関係してくると思うんですが

 

 

どうしても一定の音が出ない人っているからそれを矯正するのは大変なんです。

 

 

簡単にいうと、「巻き舌」ってできる人とできない人がいるのと一緒です。

 

 

英語には「巻き舌」はいりませんが、日本語で動かさないような舌の動きをします。

 

 

なので矯正するのには手間と時間がかかってしまいます。

 

 

だから「発音」よりもっと手っ取り早くて、簡単に英語を上手に話すコツを私は提案しています。

 

 

それが、先ほどから話している音の高低差(イントネーション)なんです。

 

 

イントネーションの話をすると

 

 

「先生、私、音痴なんです〜」

 

 

という方がいらっしゃいます。

 

 

が、大丈夫です。

 

 

なぜかというと、英語の音の上下には音階がないからです。

 

 

以前Helloとこんにちはの音の違い、知っていますか?という記事で単語を楽譜にしました。

 

 

が、あれは私の声、私の話し方での音階。

 

 

人の話し方は人それぞれ。

 

 

だからこそ、英楽譜は音階と違い、音の高低だけがわかるようにしたものなのです。

 

 

とりあえず音の上げ下げができる人であれば、イントネーションはできます。(ちゃんとドレミファソラシドを合わさなくても大丈夫)

 

 

私も絶対音感があるわけではありませんから、音感がそんなになくても英語はできると思います。

 

 

 

音の高低をしっかり理解するだけで、英語は格段に上手くなりますよ♪

 

 

 

 

Keep on smiling!

 

 

ETSUKO

 

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この記事は



「オンライン授業に慣れない先生」


のためのものです。

 

 

 

✅コロナ騒動で、とりあえずオンラインに変えたけどよく分からない。

✅オンラインに授業を変えたいけど、webは苦手。

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現在はクラウドを最大限活用した新しい働き方の指導や、Webサイト制作・Webライティングのコンサルティング、Webでのコミュニケーション&コラボレーションを向上させることがイノベーションの創出につながることを自らの実践で証明し、そのプロデュースに尽力している。

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松林えつこです!

 


昨日、金曜ロードショーで

 

 

 

天使にラブソングを

 

 

 

やってましたね!!!

 

 

 

いやー、旦那と見入ってしまいました。

 

 

 

私は夜にこのブログを書こうと編集画面を開けていましたが、進まない(笑)

 

 

 

CMになったら、夕食の後片付けをしていたので、全然ブログ更新できませんでした。(←言い訳)

 

 

 

いやいや、めっちゃ面白かったです!!

(ついでに英語も聴きやすかった!!!)

 

 

 

天使にラブソングをっていう邦題も上手な訳だな〜と思います。

 

 

 

英語のタイトルはSister actですからね。

 

 

 

さてさて、このSister actの中でよく出てくる地名ありますよね。

 

 

 

それがリノ(Reno)です。

 

 

 

日本人にはあまり馴染みのない都市なのですが、

 

 

 

映画を見る限り、カジノが多くちょっとガラの悪い都市に見えますね。

 

 

 

旦那が横でずっと調べていました。

 

 

 

なんでもカジノと「離婚の町」で有名だそうです。

 

 

 

 

 

えっ?離婚の町ってどういうこと??

 

 

 

 

 

って感じですが、

 

 

 

 

1930年代に離婚手続きに関する州法が改定され、6週間滞在すれば相手の同意なしに離婚できるようになったため、離婚希望者が押しかけて「離婚の町」として知られるようになった。現在でも"go to Reno"は「離婚する」という意味で使われる。

(Wikipedia より)

 

 

 

最後の、

 

 

go to Reno = 離婚する

 

 

これ、驚きですね!!

 

 

これ、リスニングの大事なポイントなんですよ!!!!!

 

 

リスニングって英語力だけじゃダメなんです。

 

 

実は背景知識も大事。

 

 

だって、 go to Renoって「リノに行く」という意味はわかっても、「離婚する」なんて絶対わかりませんよね。

 

 

リノって州法により6週間滞在すれば相手の同意なしに離婚できるから、離婚希望者が殺到して「離婚の町」と言われている。

 

 

という事実を知っていないと分からない。

 

 

これが、背景知識

 

 

英語のリスニングってそういうの多いんです。

 

 

あまり資格試験にはこういう背景知識の問題は出ないんですが映画、ドラマ、日常生活だとバンバン出てきます。

 

 

じゃあ、どういう風に背景知識をつけるか、なんですが、これは

 

 

色々な英語に触れる

 

 

しかありません〜!!!!

 

 

映画やドラマもいろんな種類を見ること。

 

 

例えば恋愛物が好きでもアクションやSFも見てみるとか。

 

 

私は、実は昔はめっちゃ洋画見てました。

 

 

毎週2つ、多いときは3つ映画館に行って、洋画を見ていました。

 

 

多分1990年代後半に公開された洋画(英語の映画のみ)は8割〜9割観てたのではないでしょうか(笑)

 

 

ディズニーもビデオで20本以上持っていました。

 

 

「英語のため」に映画を観ていたので、好きじゃないSF、アクションなどなど全てのジャンルを見ていました!

 

 

あと、ドラマは「ビバリーヒルズ青春白書」「アリー my love」など見ていましたよ♪

 

 

でも私はこれがとっても楽しかったので、できました。

 

 

ドラマや映画、今だと昔よりずっとずっといろんなジャンルの英語を聞くことができます。

 

 

インターネットって本当に便利。

 

 

ぜひいろんな英語のものに触れて、背景知識を増やしてくださいね!

 

 

Keep on smiling!

 

 

etsuko

 

 

 

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Hello!

 

 

最近旦那との夕方に散歩するのが日課になっている

 

音専門!英語インストラクター

 

松林えつこです!

 

 

私に直接会ったことのある方はよくご存知だと思いますが、

 

私、コテコテの関西弁を話します。

 

 

兵庫県出身なんですけど。

(まあ、一応ダウンタウンも兵庫県出身か。笑)

 

 

でも関西出身じゃない方は、

 

 

「関西弁怖い〜」

 

 

「関西弁早口すぎる〜」

 

 

と思っている方もいるかも知れません。

 

 

 

一言、言わせていただこう。

 

 

 

関西弁の早口が聞き取れへん人ははやい英語も聞き取れまへん!!!

(↑ちょっとビジネス関西弁。笑。さすがに聞き取れまへんって言わないか。笑)

 

 

というのも、

 

 

 

関西弁って英語に似ていることをご存知でしょうか。

 

 

 

例えば、有名な関西弁「なんでやねん」を英楽譜で表してみると、

 

 

 

 

 

 

ほら、英語みたいでしょ。

 

 

 

では「なんでやねん」を英語にすると、Shut up!ということで、

(訳はこの本を参照しました↓)

 

 

 

 

 

はい、上がって、下がって。

 

 

以前の「L=ラ行と思っている人は読んだ方がいい記事」で書いたラプンツェル(Rapunzel)の英楽譜を見ても、

 

 

下がって、上がって、下がって。

 

 

「なんでやねん」と似てますよね。

 

 

関東の人が「なんでやねん」がうまく言えなかったりしますが、それは間違いなく、イントネーションができないんですよね。

 

 

だって「な」「ん」「で」「や」「ね」「ん」は1文字ずつは、同じ日本語なので発音できるはずですから。

 

 

つまり関西以外の人は関西弁を嫌がらずに関西弁を話す人と接する方が英語のリスニング力UPに繋がるってことなんです!!!

 

 

「じゃあ、関西人はみんな英語のリスニングが得意なの?」と聞かれそうですが、これはイントネーションの問題なのでそうとは限りません。

 

 

語彙力(単語力)とかもないとリスニングはできませんから。

 

 

でもイントネーションという面では関西弁を話す人は有利です。

 

 

ポイントはコテコテの関西弁ね。

 

 

少し話はずれますが、関西弁といっても、大阪弁、神戸弁、京都弁全て違うんですよ。(大阪弁と神戸弁は共通のところがありますが、京都弁は独自の道を言っています。でも多くの人が思うような舞妓言葉「〜どすえ」ではないですよ)

 

 

でもねー最近、関西人でも関西弁を話さない人は多い。

 

 

私の旦那も(広島生まれですが)関西でずっと育ち、関西で就職しているのに、標準語を話します。

(ちなみに旦那は英語のリスニング苦手です。笑)

 

 

SNS世代の若い子達もそうらしいです。

 

 

SNSで話すときって関西弁じゃない人が多いので標準語で話すことに違和感がないようです。

 

 

関西弁の方が英語のイントネーション得意になれるのに〜と少し残念に感じている今日この頃です。

 

 

つまり、標準語を話す人たちは、英語は自分が思っている以上に大げさにアップダウンする、と思って、

 

 

関西弁を話す人たちは、ちょっとコテコテの「なんでやねん!」を思い出して英語を話してみるとうまくいく、ということですね!

 

 

他の方言ってどうなんでしょうね。

 

 

昔中部地方ご出身で、その地方の方言を話す生徒さんがおられたんですが、なんと英語もその方言のアクセントで話されるんです!

 

 

確かに日本人がイントネーションのない英語を話すのは標準語のアクセントと同じだからですよね。

 

 

それを考えると、やはり関西弁が英語に似ている気がします。

 

 

あと祖父が愛媛出身で独特の方言を話していましたが、アクセントは関西弁に似ていたかな、言葉は全然違うんですが。

 

 

愛媛の方言はそういう意味では英語に似てました。祖父は愛媛の中でもかなりの田舎出身ですが。

 

 

が、全ての方言を調べたわけではないのでわかりませーーん。

 

 

というわけで「他の方言はこうだよ」とご意見のある方はぜひ教えてください♪

 

 

 

Keep on smiling!

 

 

えつこ