10年前、この85人の日本人は生きていました。 | 坂東忠信 太陽にほえたい!

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元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪対策講師の、坂東忠信公式ブログ。

あなたの隣の「国際化」と「あの国」の状況を、面白く、深刻にお伝えします。

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昨日はチャンネル桜にて番組収録に出演、何とその日のうちに放映となっていました。


番組中でも言っておりますが、来日・在日に殺害された85人の日本人は、あくまで「少なくとも」85人という意味です。


「犯罪の国際化」のために犠牲となった方々とその遺族のために、お祈りしましょう。

発覚!在日外国人犯罪の実態と新事実[H27/9/24]

YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=2vFi4JFZo9c&index=7&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg


ニコニコ動画

http://www.nicovideo.jp/watch/1443085836


2点だけ訂正があります。


15分30秒あたりで、難民申請の結果待ちの長さをお伝えしておりますが、一部間違いがありました。

難民申請の初回申請にかかる平均的審査期間は今年上半期の段階で8.1ヶ月異議申し立ての再申請審査期間は29.1ヶ月です。


その間は日本での滞在が認められ、初回申請から6ヶ月経過すると、就労が認められるため、現在はこの制度を悪用した検挙者が出る始末。

このため現在は第5次出入国管理基本計画案が検討されていますが、この見直し計画は5年をめどとしているため、オリンピック終了まで入ってしまうこの期間いっぱいを使っていたのでは、もう完全に手遅れでしょう。


また、7分35秒辺りで、在日の枠内での朝鮮民族の殺しについて、94.3%と言っておりますが、共犯の数が特定されていない(6~9人組で日本人一人を殺している事件が5件ある)ため、「在日」外国人による殺人事件(既遂)のうち、最大値で94%、最小値で90%が韓国朝鮮人犯人の殺しであると訂正させていただきます。


その他詳細な数字や私が作った円グラフ資料については坂東学校にて、番組内で使用した警察庁からの資料については後ほどブログでお伝えします。


まあ簡単に言うと、これまで日本で一般的に「外国人の犯罪」として使われていた警察庁の「来日外国人犯罪の検挙状況」は、少なくとも殺人に関しては全体の半分しか伝えていなかった、ということ。

国民の多くは「来日外国人」の他に「在日」枠があることや、その統計が発表されていないことを知らないのです。


だから私は元警察官であっても、在特会など一部過激な(といっても世界的レベルで見れば極めておとなしいデモの範囲)を責めることはできないのです。

もっとも、おすすめもしませんが(笑)、こうした事実を知ってしまったら頭のなかを整理するより先に怒りが噴出するのはあたりまえでしょう?

むしろ戦後の「第三国人」のやり口辛い間に至るまでを見れば、今に至るまで在日韓国朝鮮系に死者が出ていないことのほうが奇跡的であると言わざるを得ません。


ちなみに、今回私が使った統計は過去10年に遡ったものであり、終戦直後に駅前の土地を奪うなどして全国で日本人2000人程が殺されたと言われている「朝鮮進駐軍」による殺人は入っていません。


「日本は移民を受け入れるべき」
とか、
「難民受入の窓口が狭い」
とか言ってる有識者とやらがいますが・・・


ふざけるな無識者ども

自分の国で外国人に殺された被害者やその遺族のことを考えたことがあるのか?

日本はすでに移民政策に失敗し、現在も失敗し続けていて、問題は拡大中、おまけに国内から難民を自発的に発生させていて手のつけられない状態なんだよ。

しかもその自覚がないという、国家として意識不明の重体状態なのですよ。


「外国人」というと無意識の内に白人・黒人などの異人種ばかりイメージしてしまう今の日本に、制限なき国際化は無理。


国際化に向けた意識改革を学校からしようにも、学校に「世界=中国・韓国・北朝鮮」的な視野狭窄の偏向教師どもが組合を作っているようでは、救いようがないのです。



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