竹田さんの『国史』で学んだ子が選挙権を持つ日を待ちのぞむ | 聞こえちゃったら、ゴ・メ・ン

竹田さんの『国史』で学んだ子が選挙権を持つ日を待ちのぞむ

国民の望む選挙の争点比率は、

 

「憲法改正」が6%だそうですね。

 

 

ボクは、皇室だな。

 

男系継承維持。

 

安定的な皇統維持のための女性ホニャララだって、

 

笑っちゃうよね。

 

男系を維持することが皇統維持です。

 

アホというより、工作員ですよぉー

 

 

自民党はホントダメね。

 

でも、これ、見たら、

 

他の党への選択はないと思う。

 

選挙の前に見てね。

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馬渕さんの特別講演

 

 

やっぱり教育勅語の復活だな。
 

最近ね、竹田さんの「不合格教科書」を読みはじめました。

 

戦後、プレス・コードのほかに

 

「教科書検閲の基準」

 

こんなのもやられたみたいですね。

 

天皇や皇族に関する誇らしい逸話や、

 

国民的英雄の逸話を教えてはならない。

 

これと教育勅語が直接結びつく方って、

 

100歳以上の方なのかなぁ。

 

 

ボクは『教育勅語画解』という本を持ってましてね。

 

本、かなぁ。

 

子供に教育勅語をかみ砕いて説明した絵本です。

 

ボクが持っているのは昭和5年発行のものです。

 

 

画解(えとき)ですから、

 

物語が書いてあるんですよ。

 

絵に合わせて。

 

教育勅語の一節を代表する物語ですね。

 

その物語としてあげられる主人公は

 

仁徳天皇、楠木正行、二宮尊徳、、和気清麻呂などなど

 

こういう人たちですから、

 

誇らしい日本人です。

 

まるっきり、合致してますね。

 

 

もしかしたら、焚書指定されたかもしれませんね。

 

 

 

ボクは、この『教育勅語画解』を広めたいと思っています。

 

いっそ「令和」版って形で作っちゃおうかなぁ。