英霊の方々は後を託して散ったんです。沼山さんも同じでしょ | 聞こえちゃったら、ゴ・メ・ン
2019-05-13 00:45:47

英霊の方々は後を託して散ったんです。沼山さんも同じでしょ

テーマ:ズレて麻痺したまま生きてないか

靖国会の事務局長、沼山光洋氏が割腹自決されたと

 

このことについて、自分の認識がズレているのかと

 

少々不安になった。

 

 

おそらく、このことは地上波ではニュースにならないでしょう。

 

そっちのヤツラの反応であれば、ひるまない。

 

 

すべて考えが同じとは思わないが、

 

同じ方向に声を上げていると思っていた人たちの

 

反応が、あまりにも冷たいのだ。

 

 

 

確認のためにもう一度読む気にはならないので

 

詳細は違うかもしれないけど、こんな感じ。

 

「愚か、迷惑、犬死」

 

もう少し柔らかい言い方で

 

「生きて活動すべき」

 

沼山さんを知った人が

 

「活動を続けてほしかった」ならいいですよ。

 

「死ぬべきでない」とは、、、

 

 

ボクは、靖国会という存在も知らなければ

 

沼山さんのことも存じ上げませんでした。

 

 

おおよその想像。

 

「天皇陛下の靖国御親拝の環境が整わないことは

 天皇陛下に申し訳ないといつも言っていた」 by田母神

 

 

「靖国神社近くの路上で男性自殺か」 by産経新聞

 

から

 

英霊の方々とお約束をしてて

 

それが叶わなかったために英霊にお詫びした。

 

こう捉えました。

 

 

 

沼山さん、ツイートしていまして、

 

「ホームページもぜひ読んでください」

 

とありましたので、

 

靖国会の

 

何故御親拝は途絶えたか  を読んでみました。

 

「さくらの花びら」さんのホームページ  では、

 

新時代令和を迎えて  の方を案内していましたので

 

こちらも読んでみました。

 

 

ボクの想像は確かにズレてた。

 

(どちらかといえば)英霊に対してではなく、

 

「さくらの花びら」さんの言われるように

 

日本人に対してのメッセージで

真摯に受け止めるべきは政治家でしょうね。

 

靖国神社の心変わりに対しても意があったようです。

 

そして、沼山さんにとって5月11日が

 

特別な日であることも分かりました。

 

 

 

そうそう、三島さんとつなげるコメントも多かったですね。

 

評価する立場、否定、両方です。

 

ボクの印象では三島さんは

 

ルールを破るわけにはいかない自衛官に檄を飛ばした。

 

沼山さんはルールを変える立場にある政治家にメッセージを発した。

 

まぁ、こんなのは枝葉の事です。

 

 

 

 

ボクがうろたえたのは

 

命を賭した行為に

 

犬死だなんだという神経ですね。

 

この感覚が分からない。

 

そりゃ、靖国の前の道路を血で穢すわけです。

 

スマートではない。

 

でも、迷惑って。。。。

 

 

例えばさ、

 

馬鹿な企業経営者が今でもチャイナとつるんでますね。

 

その人からしたらトランプのやってることは迷惑でしょう。

 

でも、その科学技術が

 

ウィグルの人たちの監視に使われてるわけです。

 

周り廻って、日本を攻撃する武器になるんです。

 

それを止めようとしてるわけだ。

 

沼山さんのメッセージは

 

間違った日本の方向性を正そうとしてるんじゃないの?

 

 

 

沼山さんの行為は

 

確かに道路を汚したかもしれない

 

でも、たとえばビラを配って呼びかけるより

 

効果があるんじゃないか?

 

(費用対効果の問題じゃないんだけど、、、)

 

沼山さんは、宮内庁職員に毎朝3ヵ月間

 

「天皇陛下靖国神社御親拝祈願」の

 

幕を持ってあいさつしたそうですよ。

 

祈願のため、全国の護国神社を行脚されていますよ。

 

 

とりあえず、

 

これ以上の行動をしたことのある人だけでしょ。

 

「生きて活動すべき」と言えるのは。

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