ジャパン・ハイブリットサービス株式会社

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日本初の革新的機能を搭載した 高齢者による 自動車のアクセルとブレーキペダルの踏み間違い事故を未然に防ぐ事が出来る「とまるんデス」を開発

吉本興業問題 といっても そのスタートはお笑い芸人の闇営業からだ。

 

確かに 反社会勢力の宴席に呼ばれて芸能活動したというのは問題だろう おまけに事務所に断りもなく・・・

 

しかし 一歩下がって 見たらどうだろう

 

   現在 その宴会が反社会勢力とは思わなかった 

 

   いやいや 見たらわかるだろう   という人も・・・

 

しかし 有名なホテルでの宴会とか ホテルじゃないにしろ それなりに名のある会場なら信用するでしょう 芸人だって・・・

 

 

などなど・・・

 

ま 顔を売る商売なら 声を掛けられて 写真いいですか? と言われれば 断るのは至難だり 勝手に思い込んで断るのも心象を害することとなるわけで これは 難しい!

 

しかし これら 発生してしまった事項にとやかく言うのではなく 根っこの問題に目を向けてみると 全く違く点が見えてくる

 

それは 現在の日本が抱える社会状況である それは人を人として見ない 人に対する考え方に似ているように思えてならない。

 

それは 遡ること 派遣法の法整備加計学園問題に酷似する問題だ それまで 雇用は企業にとっても大きな責任を負うという考えがしっかり根ずいていた つまり 終身雇用が当たり前の時代から 企業が好きなように切り捨てられる環境が出来上がった というよりも政治が作り上げた で外国人をたたぎ買いにするような雇用を実現させ 横並びで定着させた悪しき労働環境と賃金体系を完成させた。

 

更に 学校法人でありながら 卒業生の雇用は全く考えずに 在校生を膨らませるために門戸を大きく開いて 入学金と学費で利益だけを優先する学校 そのもっとも知られるところとなったのが加計学園問題だろう 獣医師が足りていようが いまいが関係ない 利益優先の環境をつくり 卒業しても雇用はない そんなこと知ったこっちゃないってとこでしょうか でどうする そこで待ち受けているのは 自己責任論

 

どうだろう それを踏まえて考えれば 6000人の芸人?

 

今の時代に 6000人の芸人が必要?

 

本来 名ばかりにせよ学校 スクールという名前で入学させた時点で 自ら雇用せざる負えない状況を作ってしまい 6000人

まったく 経営能力の無い経営者が行き着いた状況だと思う。

 

最近では テレビに 元よしもと興業 マネージャー 大〇由〇子 なる人物が あれこれ言ってたが 時代錯誤と思えてならないコメントも多く見受けられる。

 

更に 吉本興業の大物といわれる古参の芸人が 若手の発言に あれこれ言っているようだが これもまた 時代錯誤と思えてならない

つまり 彼らがいう 良き時代は 芸人の絶対数が少なかったし 学校もなかったし あったにせよ 知れたものだ

 

しかし 今は違う その環境は 吉本興業自ら招いた事態だ まるで 厚生省の行き当たりばったりの施策の結果と似ていると思えてならない。

 

ならば どうすべきか まず 吉本興業が運営する SNCは 金儲け的に門戸を広げず しっかり育てるという立ち位置に変えて 選別して入学させ 卒業時には しっかりケアーする体制を作るべきだ。

 

人なのだ ものではない ここに大きな問題がある 本来金儲け主義にシフトしたなら 卒業と同時に ”あとは自己責任”と言って芸人本人の才能にしっかり向き合って ケアーするのか見切るのかを深く考察しなければいけなかった ならば人生をシフトチェンジ出来た人もいたかもしれない。

 

しかし 吉本興業は更に欲をかいてしまった 卒業生に出してはいけない できもしない手を差し伸べてしまった で6000人の芸人!

 

どう考えても 6000人??? どうするのだ  いります?6000人?

 

更に 仮にシフトチェンジしても 昔では就職できた いわゆる会社員になるとか  しかし今はどうだろう 非正規雇用しか残っていない場合が多い そうなのだ いずれにせよ しっかりとしたシフトチェンジ出来ない環境を作ってしまっているのだ。

 

そう考えれば この問題は 単に闇営業だけではない問題が見えてくる。

 

 

今まで 吉本興業は雇用・業務契約にせよ 契約をうやむやしてきた これまでの経営状況をみれば 大量に不必要に生産させてしまった芸人の状況からすれば個々に契約なんて 非現実的だ!

 

 

さて 着地点はどこなのか?

 

いずれにせよ 多くの取り残された芸人たちが 貧困の中であえいでいることを考えれば胸が痛む。

 

 

最後に 大きな問題点と気を付けなくてはならないのは 写真雑誌フライデーでしょう このフライデーなる 三流雑誌の記事がいかに適当で商業主義の産物かを理解しておかなくてはならない この問題では ハングレ集団側の証言で記事が書かれている どうもこの記事を書いた記者は ハングレ集団と密接な関係を持っているとしか思えない 実はこのようなマスコミ 三流にしろ が いかにも真実のように したら顔で記事を書き雑誌を発刊しているほうが何倍も何百倍も社会悪に他ならないと思うのだ 今 あらためて このような雑誌を出しているものは この記事が本当に社会性に意義あるものかどうかを考えて頂きたい 

 

でなければ いつか 他のアウトローな写真雑誌が ”あの〇〇の記事を書いたフライデーの記者 歌舞伎町で○○” みたいな 写真を撮られて 記事書かれますよ。

 

ま それも 自業自得かも (笑)

 

案外 ハングレ集団と関係あるのは 芸人ではなく フライデーというのが 真実かも?

 

どう思いますか?

 

多くの報道などは あくまで一方からの情報です

 

立ち止まって考えれば 拘置所に出向いて 詐欺師の話をまことしやかに 書面に掲載するような雑誌が一流とは思わないし それを書く人を記者とは言えないように思えてならない、

 

しかし フライデー買っちゃうんですよねー 

だって この手の記事ッて好きなんだよねー  (笑)

 

 

 

この度 ついに ”高齢者によるペダル踏み間違いによる衝突事故防止装置”の販売代理店募集の開始を行います


開始に伴い お申込書と契約書が必要になりますが 権利金等の加入金は不要ですので お客様に高齢者が多くいらっしゃる自動車整備店・ガソリンスタンド・自動車販売店様はお問い合わせください。


ご一緒に安心できる 環境を作っていきましょう。



ホームページはこちらです https://japan-hybrid-service.com/


この度の募集の特徴


● 地域に根差した 直接お客様と接することが多い自動車関連店舗様歓迎です

● 一般販売代理店とは別に今だけ募集の早期特別販売代理店を設置致しました

       (枠限定の特典がございます。また正式出荷前に特別出荷あり)

● 権利金は不要です まずはご契約することでスタート
   (同地域に複数加盟店が存在する場合もありますので 早期加盟がメリット)

● ご参加いただく条件は 各都道府県の整備振興会の加盟店であることだけです。(黄色い看板)


● 同機能のある 他社製品に比べて驚異的に部品数が少ないことで耐久性と取付作業の簡素化を実現


************既にお問い合わせのお店からあったご質問をご紹介***********

Q,販売はいつからですか?

当初海外での生産予定で 7月としていましたが 多くの方のご要望で急遽安心の日本国内生産に変更致しましたので
9月に正式出荷に変更とさせていただきました。


Q,取り付け可能の車種を教えてください。

旧式吊り下げタイプの車種で設計開発致しましたが ジョイント部品を付け替えるだけでオルガン式のお車も含めて 車種問わずに取り付け可能です


Q,利益はどのぐらいでしょうか?

販売代理店契約前の お申込みいただきましたら お答えさせていただきますので まず一般販売代理店申込書をお送りください




多くのお店からのお申込みをお待ちしております。

 

ホームページはこちらです https://japan-hybrid-service.com/

 

数年前に”高齢者によるペダルの踏み間違いによる事故”が 幾度となくマスコミに取り上げられましたが その当時に比べても ここ最近は日本のどこかで毎日のように 悲惨な事故が発生しているように感じます。

 

それだけ 高齢化社会が深刻になってきたように思います。

 

更に ここにきて多くの装置が発売されて大きな話題になっていますが そこで 気が付いているようで気が付いていない

 

分かっているようで わからない

 

アクセルペダルの踏み間違い防止装置 と   アクセルペダルの踏み間違いによる事故防止装置 との 違いってなに?

 

について 少しお話いたしましょう.

 

ん? ん?

 

 

非常にわかりやすい説明から入るならば 最近ニュースでも取り上げられた 自動車メーカーのトヨタが発表した後付けの防止装置 あれは実は アクセルペダルの踏み間違い防止装置 。 簡単にいえば 間違ってペダルを踏むのを防ぐための装置で 最近の新車に装備されている安全機能についても この間違って踏み込むことを防ぐ装置です。

 

機械によって その判断は様々で 急にアクセルペダルが踏まれた際に 機能する”急発進防止装置”もこの類となります。

 

つまるところ 踏み間違いを即時に 運転者に気付かせる そして その後の対応をしっかり促す・・・

 

ん? ん?

 

でも 池袋の事故って 奥さんが助手席に乗ってましたよね 

そうそう 九州での衝撃的な事故も 奥さん乗ってましたよね

 

横で 止まって~とか  踏み間違ってない~  とか 言わなかったんですかね???

 

もちろん 最新の装置では 踏み間違いと思われる状況でアクセルの機能をフリーズさせるものもあるようですが あくまで踏み間違いを警告することが目的です。

 

中には 運転者に警報音や音声で危険を知らせたうえで 自動車を停止させるよう促す装置もありますがあくまで 踏み間違いを防止する装置と言っていいでしょうね

 

 

そんな中で 独創的なデザインと機能の ナルセ機材さんのワンペダルは踏み間違いを防止して事故も防止させるためにブレーキとアクセルを一つの位置にマウントさせた斬新な装置といえます。  

 

ならば 

 

アクセルペダルの踏み間違いによる事故防止装置 は???

 

こちらは もう踏み間違った時に機能する装置.といっていいでしょうね つまり踏み間違うことを前提に作られた装置ですから 踏み間違いによる事故を防止する装置となります 踏み間違いの可能性があっても警告音等とかは発生しない場合が多く自動で車を停止させる装置といえます。

 

どう違うのか 分かりずらかったのも 少しはわかっていただけましたか?

 

そこで 重要なことをお教えします

 

実は 自動車メーカーから 販売されて納車された以降に 自動車のブレーキペダルって一切の加工は許されていないんです。

 

じゃ アクセルは?

ですが アクセルペダルに関しては加工は認められています あくまでペダルですから 運転席の足元の部分だけですよね

 

よく目にする スポーツタイプのペダルッてあるでしょ あれはあくまで本来のペダルの機能を変化させていないのでOKなんです

 

で 改めて みると お分かりになりますよね どの装置もブレーキペダルには加工は施していないんです っていうか施せないんです。

 

そこで 当社が開発に際して 絶対条件

 

1、ペダルを踏み間違ったときに 安全に車を停車させること

 

2、運転操作は装着前と変わらないことで 付けていることすら忘れてしまうほど違和感を無くすこと

 

3、安全に自動車が停止出来た後は特段の操作なく初期状態に戻ること

 

 

無理 無理って周囲の声を よそに できたのが こちら「とまるんデス」です

 

 

6月末ないし7月上旬に 広島にあります 広島国際学院大学 自動車短大部にて 公開走行を実施予定しています

同時に 取り扱っていただける販売代理店の募集も開始も行います

 

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください

 

メールはこちらです

sugimoto@japan-hs.com

 

仕事を忘れるって 大切ですよね

 

ボケーッて テレビも消して 何気に BGMを部屋に流して・・・

 

そんな時に 必ず聞くのが この  Vinai T

 

偶然に見つけたんですが 心地よいんです(あくまで個人的感想ですが)

 

なんか ギターリストっていうよりも サウンドクリエーターってみたいな ほんの少しの主張があって

 

よろしければ 聞いてみてくださいね・・・

 

 

 

阪市で車が歩道に突っ込み、幼い子どもを含む4人がけがをしました。

 3日午後6時半ごろ、大阪市此花区で車が歩道に乗り上げてスーパーマーケットの駐輪場に突っ込みました。 [テレ朝news]

 

      

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

        クラウドファンティング CAMPFIRE

     https://camp-fire.jp/projects/view/155995

 

    プレスリリース PRTIMES

     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000043816.html

 

 

また 高齢者による ペダルの踏み間違い事故が発生していしまいました。

 

この事故により お怪我をされた方のいち早いご回復をお祈り申し上げます。

 

さて 一部報道では 逮捕された高齢の運転者は 前進・後退と 何度か運転操作を行い被害を拡大させてしまったように供述しているようですが それが本当であるならば 何とかしなければと 気が動転してしまったのでしょうね。

 

逮捕された この高齢者がどのような人生を歩んでこれらたかは私が知るところではありませんが 少なくともどこにでもいる老人であったように思います。

 

しかし わずか数秒間に起こった ペダルの踏み間違いにより 何の落ち度もない歩行者にけがをさせてしまったことで この高齢の運転者の人生は最悪の幕引きとなったことだけは間違いありません。

 

仮に 踏み間違う前に高度なセンサーが作動して防止することができれば・・・

 

ん? 自転車と人 更に構造物との選別 考えれば 走行角度のセンサーの反応による障害物の認識・・・

 

確かに 将来的には可能になることを願いますが 現在の技術では やはり 事前に 踏み間違いを抑制させるよりも 踏み間違うという致命的なミスを 人は起こしてしまう ならば そのミスを正しい操作に変換することができれば そんな思いから 生まれたのが 私達が開発した 革新的装置 とまるんデス なんです。

 

この度 月間雑誌にも取り上げられました

 

 

 

       

     高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

        クラウドファンティング CAMPFIRE

     https://camp-fire.jp/projects/view/155995

 

    プレスリリース PRTIMES

     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000043816.html

 

 

 

どんなに すごいかというと 実は 同様の性能を有する装置は 非常に複雑で部品数は相当数になりがちです

すると 非常に繊細で耐久性が問題になるんですが この装置 完成品と分解した画像をご覧になればわかる通り 非常に少ない部品でできており その部品の構造が 革新的という理由となるんです。

 

 

画像映っている 四角い箱のような部品が この装置の革新的機能を可能にした特許部品となりますその大きさは

 

こんなに小さいのです。

 

こんな小さな中に 実はすごい機能が詰まってるんですよ。

 

で 販売開始に向けて 只今 広島国際学院大学との共同開発ということで 最終調整に入っています。

 

ご興味がある方は どうぞお気軽にお問い合わせください

 

 メールは こちらです   sugimoto@japan-hs.com

 

 

 

 

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

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東京は秋葉原って 今や世界のカルチャーの最先端って感じで多く取り上げれらていますよね

 

といっても田舎者の私は 仕事で東京に出向いても 一度も 秋葉原に行ったことはないので その凄さって分からないんですが(苦笑)

 

ちなみに 山手線で ”新橋~ 新橋~”って聞くと 降りてみようかなって 思っても 迷子が怖くて そのまま帰路に着く有様なので ・・(笑)

 

実は 今のように自身で起業しようなどとは 考えもしなかった頃 そう 多分高校生から 専門学校に進学するころだから 1970年代後半だったのかなー

 

で 何かっていうと その当時 ”秋葉原の風雲児”って言われる人が存在してたんですよ

 

今の若い方は ご存じないとは思いますが。

 

  

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

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で その方を知ったのは テレビのドキュメント番組

 

そうそう その番組って NHK だったんですよ

 

今でこそ なんだそれってぐらい 保守的なイメージのNHKですが 当時の私のイメージでは 飛んでたなーNHK

 

伝説のキャロル(ロックグループ)や ド派手なメイクのアーティストのKISS なんて 民放では二の足を踏みそうなのをやつを ばんばんドキュメンタリーで放送していたんですよ

 

でその中でも この”秋葉原の風雲児”に密着した ドキュメンタリーを見たときの衝撃は 今でも鮮明に覚えています

 

当時は スーパーが台頭していた時代 その先陣を走っていたのは ダイエー という会社

 

そして そのダイエーが市場を席巻したまさにその時 秋葉原で一人の若者が 現金を武器に商品 それも当時の小売りの巨人に立ち向かったその状況を生々しく 放送したドキュメンタリー番組でした。

 

 

  

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

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当時は ダイエーが薬局からのスタートで「価格破壊」を目玉で消費者を取り込んでいたのと 並行していた時代で 政府もこの点を問題視していた時代 南から徐々に卸問屋を締め付けており 現金を武器にこの風雲児が現金を武器に過剰在庫を抱えた問屋に乗り込んでこれでもかって金額で叩き買いするんですが その前にこの巨人が先買いする で この風雲児が新たなお店をオープンさせるため 目玉で広告に載せた たしかトイレットペーパーだったかボックスティッシュだったかなー ま とにかく 用意できないって 部下から連絡をもらうんです しかし すでに 叩きがい出来そうなのは 北は東北・北海道ぐらい (実際は逆で北から南で九州だったかな?) オープンは数日後 さーどうするってことになった時 この風雲児 当時20代 大型バイクにまたがり タンクバックに帯付きの札束を押し込んで 颯爽と走り去るんですよね これって かっこよかった

 

月光仮面みたいで かっこよかったなー 

 

で テレビでは オープン数時間前のお店に代わり 店先に大型トラックが横付けされてその中には びっしり積みこまれた商品が入ってるんですよね

 

まさに 今では考えられない 昭和ってかんじでしょ(笑)

 

この 風雲児といわれたのが 佐々木ベジ氏 だったんです 

 

そこで わかるのは  あのエジソンの名言 「人生における失敗者とは、諦めた時にどれだけ成功に近づいていたかに気づかなかった人たちである。」

つまり あきらめないことが重要だってことで さらに言えば 成功するまでやり続けることが大切なんですよね。

 

でも あります ”ま 仕方ないか” ”ここまでできれば 良しか” ”しょうがないかも”

 

何歳になっても この気持ち 大切ですよね

 

 

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さて 今日は自社の製品に関するコメントから少し離れて

 

事業をスタートするときのあるエピソードをお話ししながら もしも今から事業を行おうとしている人のわずかなお役に立てばと そのお話しをしたいと思います。

 

 

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

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私の会社は 今 マスコミで社会問題になっている ”高齢者によるペダルの踏み間違い事故”を防ぐ装置の製造会社ですが 以前のように製造工場を持つのではなく ”餅屋は餅屋”のことわざにあるように 専門製造会社とOEM製造契約を締結して 品質を確保しながら また販売は これも 販売代理店になっていただいたお店や会社で販売をしていただくスタイルをとって あくまで 私達は製品の品質の向上や新たな製品開発に専念する会社ですが やはり御多分に洩れず どうしても海外との会社との間で ビジネスとのやり取りが発生します。

 

なので あくまで 国内だけのビジネスの方は ともかくも すくなくても 海外との会社となんらかの関係が起こるかもしれない方は読んでいただいたほうがいいかも・・・です。

 

実は 事業を行うために 事前に色々とビジネスの先輩と思っている人に ま たわいもない相談もするのですが その方は 私よりの一回り以上年上で 中国 台湾 インド 韓国 ベトナム等々 それぞれにビジネスコンタクトできる人脈を持っているんですが 知り合って既に20年近くなり 当時しがないサラリーマンだった私と時間を割いてくれて いまだに付き合ってくれるのは財産に他なりません。

 

そこで 今回の事業を開始する際に 雑談のなかで 

「知っての通り 俺は顎があまりないでしょう で 顎髭を生やそうかと思ってるんだよね」

といったのです というのは 見ためはタレントの高田純次さんを細くした感じなんで 鼻から下が うーんって感じなんです。

 

すると 突然 

 

「言っておくが これから 少しでも仕事に関することで 出かけるときは ちゃんとスーツを着て ネクタイは絶対に締めていくように で 一切髭は生やすな」

「もしも 髭を生やすなら お前が ビジネスマンとして会社も認められてからにしろ」

 

と言われたのです。

 

彼から 色々な話を聴かされますが そこには 「えー そうなんだ」 って驚かされます。

 

もちろん 既に会社が海外展開をして 海外でも 認められているカンパニーに在籍の方なら問題ないかもしれませんが 私のような  ”どこの誰”って場合は 身なりが重要だそうです。

 

例えば 海外の会社に 日本ではおなじみの クールビズ スタイルで出向いたりしたら 今から一緒にビジネスをしようって人に対して 無礼ということで 非常に心象が悪くなり いい結果は得られないそうで 髭 についても同じだそうです。

 

最近も サポートで日本の企業と海外の企業の橋渡しをしたそうですが 事前に伝えていたにもかかわらず 日本の会社が 髭を生やした 社員を同行させた際には 最初のうちは 怪訝な顔をしていても 打合せの質疑応答に答えてくれていたそうですが 後半には その社員が発言するたびに さえぎる形で一切話を聴こうとしてくれなかったそうで 帰国の際に 日本の会社の責任者も 次回はその社員は同行させないといわれてそうです。

 

良くも悪くも 日本でも外国の会社の方が 来日して 商談の際の日本式マナーとかいろいろ言われますが 同様に もしも海外に出向いて ビジネスを行おうと思えば 日本国内で通用するマナーではなく 国際的な最低限のマナーを知ってうえで 些細のことで 台無しにしないように勉強していかれるといいですよね。

 

 

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それと その国の国民性も重要ですよね

 

例えば ある国では えー本当ですかってぐらいのコストパフォーマンスを実現してくれる代わりに 次回に来社した際には 工場の隅っこにどこかで見たことがある製品が まさにパクリたと思われるものが置かれていたり。 とか

 

また ある国では 始業時間にまともに 社員が出社しないとか・・・

 

確かに 大手企業が海外で取引する相手の企業はその国の 大手企業だろうと考えると そんな事もないかもしれませんが・・・(笑)

 

ベンチャーって その国の中小いわば 中堅的な企業を相手していかなければいけないわけで・・・・・

 

折角のチャンスを本来の取引とは事変の違うことで 台無しにしたのでは悔やんでなりません。

 

 

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あまりにも悲惨で あまりに悲しい池袋で起きた暴走事故の加害者であるであろう ここでは 正式な警察からの発表が行われていないためこのような表現で記載いたします) 87歳になる元院長の男性が病院を退院し 目白署に任意の聴取を受けるために出向いた際の状況が報道されました。

 

まず 驚いたのは そのいでたちもさるものながら そのおぼつかない足取りでした 今回の事故により本人も足を骨折したとしても とても自動車を運転するべき姿とは思えませんでしたが

何よりも 私が驚いたのは このようなほんの少しの警察署の前のスロープすら 一人では登れないような老人を一人で行かせた この元院長の家族に ものすごい違和感を持った次第なのです。

 

もちろん どんな状況であっても 今回の事故に関して言えば 元院長本人の責任によるものですが だからといって こんな歩くのもままならない老人を一人で行かせるでしょうか 同乗していた奥さんは付き添わないのでしょうか?

 

事故の際に 真っ先に電話を受けた 息子は手を取って 聴取のために出向く警察まで送っていかないのでしょうか?

 

この家族は 私が考える 一般的な家族とは次元が違うのでしょうか?

 

 

 

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既に ネットはもちろんの事 多くのマスコミですでに 氏名はもちろん 顔写真 更には経歴も報道されているのに マスクはともかくも サングラス姿で現れる姿は やはり違和感を感じずにはいられません。

 

起こってしまった この異常的な事故 そして 事情聴取の警察署前での違和感を感じる異常な状況・・・・・そして いまだに自動車が誤動作したという本人の見解・・・

 

 

何とも 薄気味悪ささえ感じてしまったのは 私だけなのでしょうか?

 

 

いずれにせよ 二度とこのような事故はあってはならないと強く感じた次第でした。

 

  

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毎日のように 踏み間違いによる衝突事故が起きています。

特に最近では 衝突を起こした当事者も含めて 運転していた自動車に問題があるのではないかという 発言等がネットなどで見受けられます。

 

はっきり言って そのようなことはありません。

 

なぜなら 近年の自動車産業の技術開発の一側面のみ捉えて根本の部分を見失っているように思えます。

 

では なぜこのような偏った考え方が生まれたのかを私なりに解説いたしましょう。

 

一部のマニアックな人気の”旧車”をご覧になった方なら なんとなくお分かりになるでしょう

 

もっと簡単に説明するなら よく見かける”郵便配達のバイク”もいいでしょう。

 

実は このバイクにしろ 自動車にせよ 多くの自動車の革新的技術が向上しているにもかかわらず ペダルから アクセル・ブレーキへの力量の伝達方法はほとんど昭和の時代から変わりません

 

 

 

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もちろん そこから先の エンジン機能の制御であったり 効率的な燃焼方法等々は 素人ではわからないほど素晴らしき技術革新によって現在の自動車があるわけですが 先に言ったように各ペダルの伝達先は 旧態依然のままです。

 

では なぜ 間違った見識が生まれたのか その原因を解読するのにわかりやすいのが 旧車の存在です。

 

実は 私も若いころ トヨタのセリカを乗っていました 友人は スカイラインGT や 三菱FTO・117クーペに乗っていたのもいました。

 

そのどの車にも言えることは 今の車のようなエンジンカバーなどなかったことです、

 

ボンネットを開けると エンジンはもちろんアクセルペダルからつながるワイヤーが エンジンのスロットルに連結され ペダルを踏んだだけエンジンが吹き上がるさまを自身の目で確認できたことです、

 

ついでに言えば トヨタは  ソレックス 日産はウウェーバーのキャブレターで 特にセリカについていたソレックスは吸気・排気が連動するので 調整が難しく 当時 F3のドライバーで国光さんかなと野呂山で走っていた 藤田ドライバーが経営していた 広島駅近くの双葉自動車に持ち込んだことを思い出しました。

 

つまり アクセルはエンジン側に ブレーキはシャフトの先のブレーキを動かせる方向へと全く混在してシンクロすることなく連結されています、

 

更に よくわかるのは 先に言ったバイクを見ればわかります バイクの右ハンドルを回すとワイヤーが引っ張られてスロットルレバーが回りエンジンの回転は上がります、

で ハンドルのレバーを握ると やはり連結された専用のワイヤーが引っ張られてタイヤ中央のブレーキが動き 回転を制御します。

 

車にせよ バイクにせよ 多くの技術革新が行われていますが 基本のこの伝達経路は変わっていません。

 

もちろん ワイヤーがオイルに進化した等はありますが、全く別々の経路によって 踏み込んだ力量が伝達されていきます。

 

では このような 基本中の基本のことが ないがしろにされて 自動車が問題のように言われるのか それは まず エンジンの基本の伝達過程を目にできないように エンジンフードを取り付けてしまったこと また パソコンが世の中に出た時のように 過度の自動車への期待が大きすぎて まるで 足元のペダルもものすごいことが行われているのではないかという過度の期待 なのでしょう。

 

ここまで 読んでいただいてお分かりのように 実は非常にシンプルな機能しかないということなのです。

 

だからこそ 起こりうる ヒューマンエラー を原点に 開発を行って生まれたのです

 

 

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    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

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     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000043816.html

 

 

 

ペダルの踏み間違い事故を防止する製品を開発した私にある方から

 

”AIがこれ程進んだ時代に”勘違い”程度を機械が判断できないなんて残念だと思う”というコメントを頂戴しました。

  
これ 確かに その通りとも思いますよね。

  
では なぜできないのか?
  
よく耳にする”自動停止装置” ん? その名称 どこかで聞いたような?
そう JRなんかで耳にしましたよね。
  
そうなんです 自動停止装置ってもうすでにあったんですよね
しかし 根本的に何かが違います。
更に 先に申し上げれば 自動車でコメントのような勘違いをAIが判断することは ほぼ無理と思っています。
  
その理由を申し上げれば 人間の判断の選択肢はあまりに多すぎるからだと思うからです。
  
しかし 将来の世の中では 確かにそれすらAIは可能となるかもしれません。
  
皆さんは こんな経験ありませんか 本線道路を走行中に 先の商業施設の出口に頭を出しかけた車が見えます
出る? 出ないのか? 相当時間があるにも関わらず 出てこない で運転席を見ると 高齢者!
  
更に 違う日では 急に出口に来たと思ったら 迷うことなく ぎりぎりにも関わらず一気に本線に出てきました。
  
話は変わりますが あれほどタイトな状況で経験を積んでいるプロレーサー曰く 一番怖いのは 一般道路だそうです レースであれほど人間離れした速度で争っているレーサーがです。
  
それは レース場では同じレベルのレーサーが争っているのに 一般道路では とんでもない数の様々なレベルの人間が走行しているからだそうです。
  
つまり 解決すべき問題点が多すぎるというわけです。
  
そういう観点から 実は 私達は問題を起こしてしまいそうな相手方の行動を察するのではなく 自身こそ誤った判断と行動をしてしまうのものだと 理解したうえで解決しようと判断したのです。

 

 

 

    高齢者の踏み間違い事故を防止する ”とまるんデス”   

        クラウドファンティング CAMPFIRE

     https://camp-fire.jp/projects/view/155995

 

    プレスリリース PRTIMES

     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000043816.htm