日本第一党鹿児島県本部

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先ずは自民党のネット工作からです。


自民党がネット監視に本格的に取り組んだのは2013年の政権奪還の時と考えられる。「T2」と呼ばれるチームを発足させ、電通および国内ベンダ(IT系の販売企業)の力を得てネット監視体制を作り上げた。

ベンダは端末の提供、ソフトウェアの提供、ネット監視など役割分担し、必要に応じて(要するに自民党への攻撃に対して)反論や削除要請を行っている。自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)という組織もこの時に作られ、現在およそ2万人弱の会員がいる。彼らの役割はネット上での自民党の施策をサポートすることと考えられる。

2014年12月8日から30日の間のツイートの中から政治に関係あると考えられるキーワードを含むツイート54万2584件を抽出して分析したところ、驚くべきことにそのうち45万1539件、つまり83.2%が類似ツイートであるとしている。











そう言えば「コロナ大したことないね」ツイートとか「東京オリンピックボランティア」ツイートでも同じようなツイートがありましたよね?あれもだったのでしょうか?


世論操作と言えば、これが話題になりましたね。



さて、いよいよ東京都知事選が近づいて参りました。



ネットの声
なんつうか小池しかいねえじゃん

こんなん百合子じゃん



日本第一党と言う党名を、どうしても出したくないんですかね?


自民党の動きを見てみますと

自民側は小池氏の立候補は既定路線と見ており、小池氏から支援を要請された場合、「応じるべきだ」(党幹部)との声も強い。


この人の公約を見てみると…初めから真面目にやる気ないでしょう。

…少子化対策のためには「大麻解禁」で「フリーセックス都市宣言」。高齢者介護対策は「ジジ活」「ババ活」で出会いの場を東京都として推進。「人生100年時代を謳歌(おうか)できる都市に」としている。




さて支那の選挙介入ですが


日本の公安関係者によると、日本における五毛党の書き込みで特徴的なのは、「安倍晋三首相支持」や「反習近平」といった保守層が好みそうなキーワードを駆使し、中国共産党への警戒心を持っていると思われる保守層の関心や注意を引くというものだ。



因みに台湾では、こんな対策を始めたそうです。

中国共産党や軍関係者らによる台湾での統一戦線工作を阻止しようと、内政部(内務省)移民署は、台湾訪問の申請の審査や入境後の行動管理などを強化している。



とにかく小池百合子は親支那的です。支那は何がなんでも小池百合子に当選して欲しいでしょう。


東京都も、医療用の防護服約12万着を中国に提供している。その判断を下したのは小池百合子都知事だが、「彼女は親中派の二階さん(俊博・自民党幹事長)を後ろ盾にしているので、彼のご機嫌取りの意味もあったのでは」(政治部デスク)







安倍晋三の支那好きは言うまでもなく…あの二階俊博を幹事長に指名したくらいですから…



自民党が小池百合子は勿論ですが、中国共産党も小池百合子推しでしょう。
これ程、中国共産党にとって都合の良い親支那の知事は、そうそういないでしょう。



今回もまた、自民党と中国共産党の工作通り小池百合子当選で搾取され続けるのでしょうか?



東京都は新型コロナウイルスの対策のため都の貯金にあたる基金を95%近く取り崩し、残高はおよそ500億円となる見通しで、税収が減ることも予想されるなか、今後の財源の確保が課題です。

東京都は19日、総額5800億円あまりの補正予算案を明らかにしました。




ちなみに、こちらは桜井誠が掲げる公約です。有権者の皆さんは、どの候補の公約が正しいか良く考えて投票する事をお勧めします。




鹿児島県本部 副本部長