外国人墓地でのんびりしていたら、
いつのまにか夕日タイムに。
ここまで来たら、穴澗に足をのばしたくなります。
海岸に続く坂道を下りるとき、こんな夕景が。
自転車を走らせて、行き止まりまで。
そこには、30年前の旅行のときにたどり着いた
思い出のペンギンズバレーが待ってました。
移住してきたときにはもう閉まっていたけど、
時々様子を見に来てしまいます。
今日も、あの日と同じドラマチックな夕日。
黄金の道がスーッとのびて、
向こう岸まで歩いて行けそうになるから不思議。
今日もいい雲!
すっかりリフレッシュしました。
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