抗がん剤738億円分廃棄!それどころじゃない日本人の体自体が廃棄場だ!! | ショージ・サエキのブログ
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国内では年間およそ738億円分もの抗がん剤の廃棄がある。

 

厚生労働省は使われなかった分を別の患者に投与する法基準を整備すると発表している。

 

残った抗がん剤を有効活用して国の医療費負担を軽減する目論見でありますが、日本における抗がん剤洗脳は誠に醜いものなのであります。

 

 

例えばアメリカでは1990年にOTAレポートが出されましたが、この中で三大療法(抗がん剤・放射線・手術)は危険かつ無効であると結論づけられて発表されています。

 

そしてアメリカにおいてがん治療といえば、食事療法や代替療法へと、とっくの昔にシフトしております。

 

しかし、抗がん剤というこの時代遅れの代物を日本だけが未だに使用し続けている理由をあなたは知っていますでしょうか?

 

それは、アメリカをはじめ世界中で抗がん剤を製造し過ぎたのが原因となっており、その処分場が日本となっているのです。

 

そのような理不尽な押し付けがあるのか?と思う方もいるかもしれませんが、これがアメリカに戦争で負けて無条件降伏をした国の末路なのであります。

 

 

過去にも日本はアメリカの理不尽な要求に屈しております。

 

1991年には日米経済摩擦の影響を受けてオレンジの輸入自由化が決定しました。

 

当時の日本は電化製品や自動車をアメリカへ売りまくっていました。

 

これがアメリカの反感を買います。

 

アメリカは自国の産業を踏みにじられたので、日本に対して対抗措置を取りました。

 

そしてアメリカは日本製の電化製品や自動車を買ってやっているのだから、その代わりにアメリカ産のオレンジを買え!と強要したのであります。

 

 

その結果、日本人が食べようが食べまいがはそんなことは全くお構いなく、オレンジを船積みして大量に日本に押し付けたのであります。

 

これがオレンジの輸入自由化の実態となります。

 

日本に対するアメリカの仕打ちはこのような事だけではありません。

 

オレンジは要らなければ腐らせて捨ててしまえば良いのですが、そうともいかない物もあるのです。

 

それは抗がん剤のことなのであります。

 

 

OTAリポートが発表されて以来、アメリカでは既に抗がん剤は不要なゴミと化しております。

 

しかし、抗がん剤を製造するにもコストが掛かっているのでそのお金を回収しなければなりません。

 

そのコストの回収先が日本となっているのであります。

 

ですから、日本においては現在もなおOTAリポートの存在が隠蔽され続けており今日に至るのです。

 

そして、私達国民には抗がん剤治療があたかも最先端治療ということで国は振舞っており、多大な被害を出し続けているのです。

 

そもそも抗がん剤とは、第一次世界大戦で使用されたマスタードガスに起源があります。

 

そのような劇薬を体内に投与すればがん細胞であってもビクン!と縮んでしまうのです。

 

それでがんには抗がん剤が有効だと医学界で決められてしまった経緯があります。

 

 

1995年には地下鉄サリン事件が起こりました。オウム真理教の犯行でしたが、世を震撼させました。

 

死者が出ましたが、このサリンも劇薬なのです。

 

このサリンも人間の体内に投与すれば、がん細胞はビクン!と縮まることでしょう。

 

そして髪の毛も抜けることでしょう。でもこれは副作用であると医者に説明されれば、サリンも抗がん剤となりうるのではないでしょうか。

 

つまり、抗がん剤はただの劇薬にしか過ぎず治療薬でも何でもないのであります。

 

そして、芸能人を死の広告塔としてがんの恐ろしさを宣伝することにより、私達に恐怖を与えているのです。

 

その結果、がんであろうとあるまいと、癌だ!と医者に言われたのならば抗がん剤を投与されるのであります。

 

抗がん剤を投与すれば髪の毛は抜けます。

 

また、体内にサリンを投与しても髪の毛は抜けることでしょう。

 

これははたして副作用と言えるのでしょうか?

 

かつてのオレンジといっしょで抗がん剤もアメリカから要らぬ物を押し付けられているだけ話なのであります。

 

 

抗がん剤は全く効かないどころか死を招きます。

 

あなたは、抗がん剤洗脳から脱却できましたか?