昨日の皆さんのコメント、すごく参考になりました~
大半の方は、「まだまだ先はあるし、次にした方が・・・」と言う意見が多かったかなぁ~
私も、初めはやめとこうって気持ちの方が大きかったです・・・
昨日二男と、しっかり話し、師範とも相談してきました~
実は師範も若い頃に、手の甲を骨折し今もボルトが入った状態で・・・
師範がケガから復帰されたのは3ヶ月後だそうです
医師も言われてましたが、いつからの復帰ならOK
ってのは
判断が難しいみたいで・・・
3月に大会に出場しても、問題は起こらないかもしれないし
もしかしたら、再骨折するかもしれない・・・こればっかりは出場しないとわからないし。。。
安全面を考えれば辞退するのが1番かもしれません、ですが二男の気持ちを尊重し、
出場することに決めました
実は、私も14歳の時、バレーの大会1週間前に、練習中指を骨折したことがあったんです
当然、医師は親からは大会に出場は反対されましたが、それを押し切り出場した
経験がありまして・・・だからこそ二男の気持ちもわかるというか・・・
空手の大会って、大会によるんですが
上級・初級でわかれるときがあるんですね
帯の色(級)・実績で決めるんですが、級で分れる場合は
5級は初級で出場できる最後の帯なんです・・・
現在二男は5級、ほんとは昨年12月に4級を受ける予定だったんですが
ケガのため辞退し、3月に受ける予定なんです・・・
なので、初級クラスを選べるのは最後のチャンス
上級になると、かなりレベルも高く、練習不足の二男にとってはかなり厳しいみたいで・・・
次からは強制的に上級なので、たぶんそこにも本人のこだわりがあるみたいなんです
大会では拳サポをつけるのですが
師範の話では、拳サポの下はしっかり固定してもOKなので、
大会までの稽古でも、しっかり固定しなるべくぎりぎりまで手首に負担をかけないようにし
大会に挑みましょう~と話しました
ひびきも もう10才ですし、医師や師範や私の話しは、しっかり理解できていると思います
母の判断は、もしかしたら間違ってるかもしれませんが
ここまで本人の意思が固いと、応援してやるしかないかなぁ~なんて思ってしまって・・・
万全の態勢で大会に挑ませたいと思います
今回のことで、皆さんに心配していただき本当にありがとうございました
これからも③兄弟のサポートをしながら息子たちを支えていきたいと思います