2011-04-25 03:00:00

The Wizz in Brighton

テーマ:My CD/Records-洋楽W
今日の花粉具合、何コレ!?
ここ最近の中じゃちょっとレベルが違うひどさあせる
皆さんはいかがどすはてなマーク

The Wizz英国エージェントよりお便り。
$午前3時のハプニング

3月半ばに帰国したリアルなお隣さんだったPAULファミリー。引越し作業中に地震、震災状況を一緒にTVで見て言葉を無くしたのを思い出します・・・。

AlexはipodのThe Wizzを聞きながらMod City Brightonの海岸で海を眺めてるんだって。英国人から「BrightonにぴったりのBGM」なんて言われるのってめちゃ嬉しいねニコニコ

海岸にはバリバリに決めたスクーターがずらり並んでたりと我々のイメージ通りらしい。
海外のライヴは'00年以来。イギリスでライヴやりたぁ~いビックリマーク必ず行くよー飛行機

$午前3時のハプニング
帰国直前のイケメンAlex君イギリス

The Who - Bell Boy
この時のStingはかっちょ良かったなぁ。ムーニーのパートは泣けるのがWhoファンThe Who
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2007-03-18 03:00:00

The Who/WIRE & GLASS

テーマ:My CD/Records-洋楽W
Pete Townshend, The Who, Pete Townshend, Roger Daltrey
The Who: Wire & Glass - Six Songs from a Mini-Opera

ザ・フーに関してはこのブログで取り上げた一番のバンド(ってこともないか・・・)って思うくらい思い入れのあるバンド。'96年から'02年にかけて7年に渡りブリティッシュロック界を代表するぶっ飛びドラマー、キース・ムーンの追悼イベントを主催し続けてきたくらいだしベーシストのやはり今は亡きジョン・エントウィッスルも未だ憧れの存在であるわけだ。そのジョンの急死を乗り越えツアー続行、そして遂に涙・念願の初来日も実現したわけだが・・・その後の「今を生きるバンド」としてのザ・フーはどうなるんだろうってのが複雑な気分で見守ってたのも嘘じゃない。そして去年シングルリリース、その後アルバムリリースとなるわけだが手にするのが怖かったってのも正直あった。リリース後すぐにゲットせずにいたんだ。

まわりにはフー・クレイジーを自称する仲間ももちろん多い。

「Jack、新譜聞いた!??」

「・・・んー・・・・・・・まだ」


気になりながらも聞かずにいたのでありました。昨年も最新のライヴパフォーマンスとして10月のライヴ映像などでははっきり言って全盛期をしのぐほどのパフォーマンス('04年の初来日も相当凄かったけど)でその中でも往年のナンバーに混じって聞きなれない新譜からの曲も交えた構成、やはりここらで聞いてみるか!って気分でまず先行のミニアルバムゲット。

音が出た瞬間に思いました。

「The WhoはThe Whoとしてしっかり進化している!」

この力強いロジャーの声、ピートのギター、すべてが前向きの素晴らしい作品!そして過去のロックオペラ作品にも通じるThe Who節がしっかり健在しつつも決して焼き直しじゃないのもしっかり伝わるのです!早速フルアルバムもゲットしなきゃだわ。

ザ・フー
エンドレス・ワイヤー(初回限定盤)
国内初回限定盤はライヴ盤がカップリングだけど輸入盤の初回限定はライヴDVDがカップリングされてるのもあるから要チェック!
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