K様邸は配筋検査に合格し、コンクリート流し込みが行われました。

 

右端に写っている生コン車は皆さんよく見かけると思います。(@_@)

 

この生コン車のコンクリートを四角いバケットに入れ、クレーンで所定の場所まで吊って流し込みます。

 

 

 

 

木造住宅のコンクリート流し込みはこのやり方がほとんどです。

 

その後、表面を綺麗に押さえていきます。

 

 

次の日には表面は固まってるので乗ることができ、次の工程に進みます。